【「資源の入り口(赤沢経産)」
「資金の循環(片山財務)」
「航路の防衛(小泉防衛)」
このすべてのピースがガッチリ噛み合い、日本という家を囲む黄金のサプライチェーンが完成しつつあります。】
これができていると言うのが、今の高市内閣が最強の理由なのです。
この3つが地政学的にガッチリ噛み合い、中国依存脱却の「家」を囲む構造ができつつあります。
さらに茂木外務大臣が新たなルート構築・シャトル外交で外堀を埋めている点も大きいです。
実行フェーズの本番はこれからですが、現時点のチームワークとスピード感は高く評価できます。