巨人・平山功太「野球人生は20歳まで」と決めていた…現在22歳 打撃向上のきっかけ明かして感謝
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント67件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
石井琢朗さんは監督が交代したとしても手放してはいけない人財だろうな…。 ファームは1軍よりもプレッシャーも精神的な疲労も少ないから、その分は球数を投げさせたり桑田さんの消耗品とは違った考え方で投手も育てようとしている。 指導方針の相性もあるけど、少なくとも野手に関しては昇格した選手から平山、浦田、小濱らが伸びてきてる。 平山は1軍では連戦とフルイニング出場というのは他の選手も使い育てないといけないファームでは出来ない経験で、身体だけでなく脳の疲れも考慮して適度に休養を与えているけど、今シーズンに関しては今後は酷暑での連戦も待っているから今の使い方で1軍に慣れさせながら定位置を奪えるように大事に育てるのが良いのかもな…。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大田泰示のプロ初ホームラン見ました。あの飛距離は化け物クラスでホームランで鳥肌立ったのは唯一無二です。なぜか、縁があって年間2.3試合ぐらいしか観戦していないのに3本以上ホームラン観ました。日ハムでの成績でもまだまだできると思っていました。 怪我も、指導者の多くのアドバイス(雑音)も経験したからこそ良い指導者になれると信じたい。平山にとって良い指導者なら嬉しい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
平山はドラフトで育成指名された時から気にかけていた選手。育成指名は無名の人が多いので、どのような経歴なのかを一人一人チェックするのだけど、独立リーグ出身なのに当時はまだ19才。19才の独立リーグ出身って何?と思っていたら、大学は1年で中退し、千葉スカイセラーズに入団。そこから1年で育成指名なんて凄いスピードだなと興味を持ったものです。 その後、1年目は3軍で好成績だったものの、2年目(昨年)は怪我で数試合のみで終了。しかし年末のウインターリーグで力を発揮し、3年目の今年はオープン戦に出場してアピールに成功し、支配下へ。 高卒後、圧倒的に試合出場の絶対数は他の人より少ないのだけど、今やドラフト同期の佐々木や泉口と肩を並べて活躍しているのだから、天才肌か?とさえ思う。今後の更なる飛躍に期待しています。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
平山と浦田の走力はかなりの武器だよね。ヘッスラをめっちゃするのでケガが心配だけど本人は必死のパッチで仕方ないだろうね。実際足より手から滑り込んだほうがタッチはされにくいしね。 ただヘッスラでケガが多いのは1塁なので1塁はできるだけヘッスラではなく走り抜けてもらいたい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
雰囲気が大田泰示と似ている感じあるもんな(笑)大田コーチも広島だし、石井琢朗監督もだけど、いい指導者に巡り合えたことが良かった!個人的には身体能力が高くて、三浦貴さんを思い出すんだよな。走塁、守備もアグレッシブで、バッティングも積極的。失うものはないみたいな気迫を感じるよね。何回も崖っぷちに立ったからこそ。平山功太が巨人の救世主になるかも。育成で成功したと言えば、松本哲也さんもだけど、第二の育成の星を目指してほしい!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
必死さがプレーに出ていて、走攻守で魅せる事が出来て本当にこれからも楽しみな選手。ただそのプレースタイルだけに怪我だけが本当に心配。 この1年山あり谷ありとなるのでしょうが、何とか怪我をせず9月を迎えるころには誰もが認めるだけの結果を残し不動のレギュラー(欲を言えばセンターで)となっていたら最高だな。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ほんと、人の人生とはわからないものですね。 ついでの取材がなければ平山選手がプロ野球の世界で 活躍することはなかった。そして、決して多く与えられない 育成選手の中でワンチャンを一発でつかみ取る力もあった。 ケガが多い時期もあったみたいだが、これからはケガには 十分にケアしてもらいたい。右打ちの外野手で出てくる 選手がなかなかいなかった中で本当に楽しみな選手が出てきた。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
本当に楽しみな5ツールプレーヤー こんな良い選手が育成で獲得出来たなんて未だに信じられない 今は燻っていても、周りの環境が少し変わればプロ野球選手になって華々しく活躍出来る可能性がある若者がまだまだいるんだろうな 一人でも多くそんな若者に光が当たって欲しい
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
平山は勢いで野球をやっている感じがするが、意外にクレバーで曲者な選手だと思う。まだ若いし、これから技術を身に着けて、巨人を代表する選手になってほしい。何かを期待させてくれるワクワク感がいいね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
現状の巨人は得点力に課題があるのは事実。しかし浦田や平山といったスピードがある若手野手の出場機会が増えた事によって長年の課題であった走塁面の弱さは改善傾向にある。チーム盗塁数はここまでリーグ2位だし、本塁で刺される場面も減っている。
ログインして返信コメントを書く