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Conversation

当時のラカン協会の編集委員長であった佐藤朋子氏(金沢大学)と理事長の立木康介氏(京都大学)は、人格に踏み込む攻撃的な査読コメントを容認しました。 人格に踏み込む攻撃的なコメントを査読として容認したのであれば、当時の編集責任者および学会運営責任者には、研究倫理、制度運営能力、そして研究者としての資質に関わる重大な疑義が生じると言わざるをえません。
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@behemuhemulove
人文系の和文査読雑誌の査読が一般的にこの酷さなのか、日本ラカンなんちゃら特有なのかしらんけど、中々の仕上がり具合。そしてエディターもこのレビュワーからのコメントを通すのもすごい。 x.com/KuwaharaTabito…