大谷翔平、8号先頭弾&4勝目 二刀流で躍動、防御率驚異の「0.73」…ド軍カード勝ち越し
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主なヤフコメは?
- 大谷選手の二刀流の活躍は素晴らしく、特に投手としての成績がサイヤング賞を狙えるほど絶好調であると評価されていると感じています
- サイヤング賞を狙うためには投手に専念すべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 二刀流
- サイ・ヤング賞
- 先頭打者ホームラン
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久しぶりの二刀流での出場で、投打で素晴らしい活躍をみせてくれた 先発投手の先頭打者HRは史上2回目で、1回目は去年のポストシーズンの自身のHRと、今日のはレギュラーシーズンで初めての事で 実は歴史的な事だった 投げては、マウンドが合わなかったか制球面で苦労したものの、結局ハードヒット4本、失点0に抑えて 規定には届かないものの、安定した投球を続けてる 22年シーズン終わった時に、相当きつかったのか、無理に規定目指す必要は無いような事を言ってたけど 実際そう思うし、サイヤング賞や規定は無理に目指さなくても、なるべく今の投球と打撃を続けられればとてつもない成績になるから 現状を続けてくことが一番良いかな
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さすが大谷選手です。今日も一日楽しくワクワクしながら過ごせます。ありがとうございます。 他に誰も真似できない投打二刀流ならではの醍醐味です。 初回に自ら先頭打者として第8号ホームランで自らを援助。その後のピッチングは5回無失点で4奪三振、4勝目とお見事です。 防御率はさらに低下して0.73となり、脅威的な数字です。 サイヤング賞の獲得には投球イニング数が鍵となりますが、このまま規定投球回数を維持しながらさらなるご活躍を願っております。
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一時期は少し心配になる打撃不振だったものの、ここにきて完全復活の狼煙とも言える投打にわたる活躍。やはり大谷は不世出のスーパースターだと感じました。 二刀流に関しても本当にいいのかという議論を打ち消す実績だったと思います。これからも野球少年たちや、我々に胸のすくような素晴らしいドラマを見せ続けてほしい。今日は日本の鬱陶しい空をなぎ払うようでした。大谷選手、ありがとう!
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打っては初回先頭打者アーチとなる8号本塁打を放ち、投げては5回無失点、 最速161キロ超の力強い投球で4勝目 特に5回1死満塁の場面で、タティスJr.を1球で遊ゴロ併殺に打ち取り、雄叫びを上げた場面はエースとしての存在感を強く感じさせた。 打者として試合の流れを作りながら、投手としても相手打線を封じ込める姿はまさに別格であり、二刀流としての完成度の高さを改めて証明する内容だった。 球数が多くなるのは今後の課題かなと思う。
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今更になって大谷選手の投手登録への苦言が出たりするのも、MLBですら誰も「ホームラン王がサイヤング賞候補」なんてことが起きるとは本気で思ってなかったんだろうな。それ程までに前人未到で唯一無二な選手なのだと思う。日本人選手がMLBの制度を揺るがしていること自体が本当に凄すぎる。いろいろと外野の声は上がり続けるだろうけど、本人が納得するまで是非このまま二刀流を貫いて欲しいと思う。
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相変わらず凄いですね。 この時期で4勝なら二桁は行きそうですし、規定にギリギリの中で防御率0点台ってのも凄い事です。 あげくにホームランも打っていて。 あたらためて凄い人ですね。
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初球の先頭打者ホームランには痺れました! 打撃が絶好調なのは分かっていましたが、まさかマウンドに上がりながらあれだけ完璧な一発を放つとは、本当に同じ人間とは思えませんね。 5回の満塁のピンチを併殺で切り抜けて吠えたシーンは、エースとしての気迫を感じました。 防御率0点台も異次元すぎます。パドレスとの首位攻防戦で勝ち越せたのも大きいし、松井選手との対戦も含めて見どころ満載のゲームでした。 このまま怪我なく突っ走ってほしいです!
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前半から際どいコースを含め、ことごとく見極められる形となり、球数を要してしまう結果となりました。 逆にいうとパドレスの各打者が、ストライクゾーンをしっかりと維持していた印象です。 5回裏 ピンチの場面(無死ランナー1、3塁)でピッチャーゴロを捕球後、3塁ランナーを牽制する形でホームへ行かせず、すぐさま2塁へ送球で1アウト。ここは1失点覚悟のダブルプレー狙いかで判断、評価が分かれる所かも知れません。 その後満塁にこそなりましたが、そこは気迫のこもったピッチングを披露。キッチリとダブルプレーを取ることで、なんとかピンチを凌ぐ事が出来、結果も『0封』という事に。 5回終了時点での降板となった事で、本人は少し満足していない可能性もあるかと思いますが、1回表初球の先頭打者ホームランという結果と共に、応援している側とすれば良いゲームを見せてもらえたと思っています。
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野球もサッカーもにわかファンで、 適切な例えかは分かりかねますが、 何かのスポーツ番組で、サッカーに例えると、同一人物が、フォワードで点を取り、キーパーでゴールさせないを世界最強クラスでプレーし、さらにその環境で、どっちでも大活躍しているを思い出してしまいました。 よく考えたら、よく考えなくても凄まじいことですよね。
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ハンクアーロン賞をとった人間が、サイヤング賞をとる。 こんなことは誰も考えたことがない。 今年大谷選手は、唯一無二の伝説になるのかもしれない。 既にそうなんだけど、、さらに先を期待してしまう。
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