警棒が接触して失明した元少年と示談へ、沖縄県が8800万円支払い
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 警察官の停止指示に従わず逃げる行為が問題であり、警察官の職務執行が躊躇されることを懸念していると考えています
- 警察官の装備が時代遅れであり、犯人制圧のための装備を更新すべきという意見もあります
関連ワードは?
- 警察官
- 示談金
- 逃走車両
コメント2128件
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止まれと指示されたのに逃げるためすり抜けようとしたのが悪い。全国的に警察官の停止指示に従わず逃げる輩も増えている。更なる犯罪を防ぐためにそれを取り締まれという声が多いものの、そこで何かあれば警察官個人の責任者追及をされる。そりゃ成り手も減少するわな。
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失明を引き起こしたという結果は重大ではあるが本件で8800万円もの高額の賠償金を支払うことが、全国の警察官の適正な職務執行をも躊躇させることや、警察官の職務中の身の安全を脅かすことに繋がらないことを切に願う。
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沖縄の高校生失明事件で、県が8800万円を支払うという話。 警察官側の過失が認定されたこと自体は重い。そこは否定しない。 しかし、少年側も警察官の静止を振り切って逃げようとしたのであれば、その過失は当然大きく見るべきではないか。 片目失明の損害が大きいことは分かるが、8800万円という金額に過失相殺がどこまで反映されているのか、県民には説明が必要だ。 これは県民の税金で支払われるお金。 感情的な示談で済ませるのではなく、裁判で責任割合を明確にすべきだったと思う。 普段から辺野古のような命を軽んじる団体の違法行為、死亡事件を見て見ぬふりをしているから、行政も社会もおかしくなる。 トップが変わらなければ、沖縄県政は正常化しない。
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警察官の静止を振り切った時に起きた事故をどこまで補償するかは議論が必要だと思う。警察官が静止を躊躇するようなことになったら、栃木のような事件はこれからも続くでしょう。今回は偶発的な事故として、事故に対する責任の倍賞ということなのでしょうが、一般論としては議論しなければいけないのではないでしょうか。治安の悪化の危機の日本では拳銃の使用も過度の批判はすべきでないと思います。逃げてさらなる犯罪を起す事例が多くあります。
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民事に関しては賠償は妥当だと思う一方で、刑事事件としては争う余地あると思うんですけどね。警察は法の番人だけど、それを理由に過度に委縮して職務に影響が出ようもんなら犯罪者はますます図に乗ってしまう。栃木の事件やトクリュウなんかを見てるとそう思います。 韓国の映画だったと思うけど「犯罪は時として法律の先を行く」っていうのが向こう以上に日本で的を得ているような気がします。
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アメリカの警察の取り締まり映像を何度か見たことがあるが、パトカーで体当たり、運転手を引きずり降ろしてテーザ―銃で動けなくする。 逃亡犯が銃を持ってる可能性が高いので、それなりだとは思うが、日本もある程度の力の行使ができるようにならないと、「煽り」をする輩が絶えない。 今回の若者は気の毒に思うが、ある意味「身から出た錆」との世論も一定数右ある。 警察官のみなさんは、この判決を受けて取り締まりを躊躇することの無いようにしてほしい。
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これは最高裁まで争うべきだよ。こういう判例が出ると全都道府県警察に周知される。 つまり、バイク車問わず逃走車両に有形力の行使は厳に必要か判断すること(事件によっては当然あり)や、逃走車両の事故、逃走車両に起因する2次被害防止のための追跡早期中止。こうなってしまうよ。もちろん、事案ごとに違うので一概には言えないけど。 だから、暴走族を警察は見逃すみたいな風潮あるけど、バイクの追跡は難しいし、ハイリスクローリターンすぎるんだよね。
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もちろん警棒の使用が適切だったのかは検証されるべきだと思う。 ただ、本質を考えるなら、そもそも制止されるような行動をしていなければ、こんな事態にはならなかったんじゃないかとも感じる。 警察側だけを一方的に叩く前に、経緯全体を見る必要はあると思う。
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沖縄に移住考えたことあったけど、勉強面での進学先や学習環境、中学くらいから「勉強するとかっこ悪い」という風潮があるという情報から諦めました。その後に、この“事件”があり、子供のためにやめて良かったと思ったし、警察への投石は心底びっくりしました。そんなことしておいて、困ったら警察にお願いできるんでしょうか?? そもそも自分の子供が夜中暴走することは放置なのに、ケガしたら全て警察が悪い(周囲も便乗)なんてかなり認識が違いすぎて… 観光には良いですけど、子供連れて住まなくて良かったと判断間違えなくて私は安堵しました。 沖縄の警察の方は大変ですね。もっと警察官の権限が守られて強くなりますように。
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暴走族が全盛期の1980年代に暴走するバイクを止めるため車輪に向けて警棒を投げ入れてタイヤをロックさせて捕まえるということがあった。 それで転倒した少年が死亡をして取り締まり方法が変わりビデオ撮影で犯罪認定をして後日根こそぎ逮捕をするようになって暴走族は壊滅的に減った。 このような事例を知る者として沖縄の取り締まり方法は前時代的であり責任者の処分は当然だと思います。
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