藤田直哉@『小島秀夫論』『攻殻機動隊論』@naoya_fujitaShow translation⑥「買春処罰の法理では」「第三者が「本人は洗脳されている」「真の意思ではない」と判断し、本人の意思より保護を優先する、いわばパターナリズム的支援が行われることになります」は、買春処罰の議論が、搾取か自己責任かという主体性の問題であるとの認識で、先のnoteの記事の①と矛盾しませんか?4:10 PM · May 20, 2026·255 Views11