最初関係者は共産党だけではないとかシラを切っていたのに、デニーの知事選への影響を考え謝罪に舵を切ったね。修学旅行生の旅費を活動家への恒久財源に充てる所謂平和教育なる打ち出の小槌はデニーが知事案件の随意契約で編み出した手法だからね。デニーが落選したら活動家は大打撃を受けること必至だもんね。だから次回の県知事選は血税の使い道や全国の修学旅行生の未来の命運の掛かった県民の良識が問われる大変重要な選挙だ。沖縄の法と秩序、血税を活動家の恣にしてはいけない。
返信3件
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SNSで騒がれなければ、知らんぷりで謝罪もせず黙殺をしていたところでしょうね。 知事選挙は本当に重要。間違っても保守分裂など起こさないように、自民、国民、参政らは一致団結して選挙に臨んで欲しい。
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>別に隠すつもりはないが、個人名は海上保安庁なども名前を出していない。表に出てくれば、その時に対応する 海保云々を言い訳に隠してるのが共産党。 表に出なくても謝罪するのが筋。 その筋すら分からんのが共産党………まぁ分かってても、人の噂も75日と高を括ってただけかもしれないけどね。
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自らの犠牲を伴わない「謝罪」は、「単なる保身のための儀礼」に過ぎない。 先ずは加害者である「抗議団体」は自らの足で被害者の元へ赴き頭を下げ、見舞金を手渡しをすることから謝罪は始まる。 そして被害者への補償は「顧問」弁護士が「ソロバンを弾いた」額ではなく、被害者に寄り添った金額であるべきだ。 そして共産党は加害者である「抗議団体」を直接的、間接的に支援することになる、今秋の沖縄県知事選における選挙活動は自粛すべきだ。 口先だけの謝罪だけでは被害者の傷口に塩を塗るだけだ。
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