【速報】登山中にクマに襲われ重傷 ロシア国籍の30代男性が腕や頭などけが 東京・奥多摩町 警視庁
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クマ被害が深刻化する中で、行政は「専門人材の育成」を掲げるが、それでは1〜3年後にしか効果は出ない。必要なのは今年、今この瞬間に動ける即応力である。制度や人権に関わる問題ではなく、行政がその気になれば今日からでも運用できる体制がある。それが、ハンターと公的機関の混成チームだ。ハンターは地形と個体の知識を持ち、警察官は法的判断と住民保護を担う。陸自と機動隊は短期間の教育訓練で完璧ではないが、索敵・包囲・安全確保に加え、必要な場合は駆除にも投入できる。三者が連携すれば、単独では不可能な追跡・判断・駆除が可能となり、即応性の高い現場力が生まれる。被害拡大を防ぐには、育成より即応、理想論より現実対応が不可欠だ。
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皆さん言っておられるように全く足りてないハンターを増やす事が急務でしょう。でも急務といっても猟銃といえど武器だ、それを扱う新たなハンターを増やすとなれば新たな認可にかかる法令が必要になって来るが 多分なんやかんやで揉めるでしょうね。長期間の審議で結果が出るまで何年費やすかも知れず その間のクマへの防御はただただ注意してるだけという事になってしまうのが怖い。
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登山や山菜採りなど山に入る時はクマ撃退スプレーは必ず持つべきでヘルメットなどの防具をつけるべき。安易に山に入ることも避けた方がいい。いつ出てくるか分からないという心構えは必要だろう。
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奥多摩で熊被害はショックだね。 あの辺りは登山だけでなくトレイルランも盛んで長谷川杯とか大きな大会もあるけど熊がウロつくような場所で走る訳には行かないし厳しくなってくるのではないかな? 高尾山や御岳山も危ないんじゃないかな? ピクニックや遠足も気軽に出来なくなってしまう。 ハンターの育成準備もすぐにはいかないだろうし、ピクニックや山歩きの好きな人は熊のいない千葉に行く方が安心かも知れない。
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奥多摩湖の北部だけど、多摩川に近いし、白丸湖なども遠くない この時期、ラフティングやカヌー、SUPをしてたり、キャンプしてる人多いので、沢におりてきたら、遭遇して事故になりそうだから気を付けないとだな 御嶽あたりまで下りてくる前に、対策しないと、生息域として常態化してしまいそうだな
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近年、熊の数が増えすぎていると思われる。頭数管理など厳しくする以外にこの状況は変わらないか危険な領域に入る。いや、もしかしたらすでに危険領域に入っているかもしれない。人々が安全に暮らす為には、対策は急務で有る事には変わりない。
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アメリカだったか?熊を弓矢とかで仕留めることがある意味スポーツ化しているところもあったような…。もちろん弓矢や槍で仕留めるのは困難だし危険なのでバックには銃を持つ数人がバックアップしていた。日本でも山のガイドを兼ねながら銃で武装し、銃以外で熊猟をスポーツとしてすすめては?もちろん熊の肉や毛皮などは全て活用すること。
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本当に、この熊を何とかしてほしい。近所の小山が市民の良い散歩道だったのに、入口で熊が出没したために使えなくなった。見つけた熊は全部、撃ち殺してかまわないのではないか。せめて、昭和の水準に戻さないと、山間の観光地が全部使えなくなってしまうぞ。ことは、観光経済の衰退にまで発展している。政府は、もっと真剣に考えるべき。
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とうとう奥多摩でも被害が出た ですが今年に登山客が襲われたのは初めてではないでしょうか 基本的には山菜採りでクマとバッティングしたり 街なかでも数件残念なケースがあるだけです。 昨年ニュージーランドの方がトレイルランニングで クマ2頭に出くわして大声で威嚇して襲われたケースがあります 今回のロシアの方はどのような対処をしたのかが問題です クマに対して威嚇をしたならクマは威嚇で返してくる 野生動物は人間の状態を理解しています 野生動物を恐れたり怒ったりすれば相応の態度が返ってくる 一番良いのは無視することなのです そこに存在しそれが当たり前だという態度を取り ただ通り過ぎればよい 野生動物が珍しくて近寄ったり声で威嚇したり 何かしらの反応を示すと野生動物のフォーカスが人間になります インバウンドでも日本の山は人気ありますが 野生動物は無視するように心掛ける必要があります。
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いつまでクマを放置するんだ?人にまで被害及んでいるんだから山狩りして、 クマの数を減らしてくれ。 後は異常気象でクマの食べ物が山に無い状況なのも問題です、この異常気象に耐えれる餌になる実をつける樹木を植えてください。 どんぐりなど、異常気象で実をつけてないと聞きます。
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