【速報】登山中にクマに襲われ重傷 ロシア国籍の30代男性が腕や頭などけが 東京・奥多摩町 警視庁
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント1030件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
石尾根だったら昔からいるし、奥多摩の湖畔に近いところで襲われた人もいる。とはいえ、しばらくは自粛したほうがいいかも。少子化、高齢化が進んできたせいか、ここ数年荒れた登山道が増えてきてる気がする。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
熊害と言いますが、「大人の男性でも太刀打ちできない力と運動神経を持ち、1振りで皮膚や肉をきり裂く凶器を装備し、こちらの刃物では致命傷を負わせられない防刃服を着て、何キロ先もの匂いを感じ取れるセンサーを持っていて、言葉も理由も分からず人を襲っても来る存在が1万以上いる」って山岳武装ゲリラが日本の山の至る所に潜伏しているのに近いですよね… そのうちもっと東京の都市部に出てきて、興奮した熊が通行人や自転車に乗っている人を見境なく襲い始めたりしそうで怖い。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
自分も以前、雲取山登山中に六ツ石山と鷹ノ巣山の中間辺りの石尾根縦走路で熊に遭遇したことありましたが、その時は運良く熊との距離があったので襲われずに済みました。 登山仲間も自分が遭遇した辺りは熊の遭遇率が高いと言ってたので襲われたのはその辺りかな…
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
熊に限らず最近の野生動物の氾濫は山漁師(マタギ)がいなくなったのと里山って言う緩衝地域が無くなったのが最大の原因だと思うけね。個人的には熊は森の守り神って思っているので山中で襲われたのと街中でのアーバンベアとは区別して考える必要があると思うが、熊が可哀想だとか言ってる似非動物愛護団体などは無視して適度な駆除による個体数管理が必要な時代になったって事。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
猟師をしています。 人間側の制度が遅々として改善が進まない中、動物達はかつて無い好環境で生息数を増やし、ぐんぐん領地を拡大しており、いよいよ東北地方で起きている様な熊害が大都市圏に迫ってきています。 これは体験の無い方には実感が湧きにくいと思いますが、私の地域は15年前には猪も鹿も100頭前後しか獲れませんでしたが、今は毎年2,000頭以上が捕獲されますが一向に数は減りません。 テレビやアニメの「自然」しか知らない人は、本物の自然の怖さが理解できないと思いますが、あるレベルを超えると、自然は人間の手に負えなくなります。 そうなる前に、官民あげとコントロール出来る数に調整をしなくてはいけません。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
重傷と言っても普通の事故とかとはダメージの受け方が違うからねこれ。 とにかく増えすぎたクマを至急どうにかして欲しい。 山に入るのが悪いという声もあるが、前から山菜採りや登山はあったのにここにきて被害が急に増えてるのはただクマが増えてるからに過ぎない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昨日青森で騒ぎになった商業ビル内への侵入は、山エリアからそこそこ離れている。近くに堤川があるので、川沿いに下ってきたと思われる。と言っても、見つかった場所は、いちばん近い山野地帯から10㌔は離れている。東京に置き換えれば、山から多摩川沿いに同じ距離とすると、余裕で立川まで辿り着く。個人的には調布辺りに現れても何ら不思議じゃないと熊騒動の初期から思っている。人間の都合で考えないことだね。熊の都合を考えれば、少しは起こり得ることを想像出来るというもの。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
家の近所は多摩丘陵の面影を残した公園が多く、遠方から来た人から高尾山に登るのと同じくらい登るのがキツイと言われるような小山が沢山ある。 仕事帰りに駅から家までの道でバッタリ熊に遭遇する可能性も低く無いと思うと恐ろしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
お昼?…だもんねぇ??? 早朝とか夕方なら夜行性でもある熊との遭遇確率も高いんだけど。 ただ、まだ今どきの奥多摩あたりなら、熊鈴やラジオなど鳴らして歩くなり、大人数でしゃべりながら歩いていれば、向こうが先に気が付いて逃げてくれる。 先日も、丸川峠から大菩薩嶺あたりを歩いていたら、50mくらい先の木の上にいた熊が駆け下りて走って逃げて行ったので、まだ奥多摩辺りの熊は人気を避ける傾向にある。 まあ、秋田を中心に東北の熊は、山菜採りの季節に熊の餌と競合になるために、人間を敵視している状況にあるので、人は積極的な攻撃対象となっている。 この場合は熊鈴などは逆効果になる。 ただ、この辺りの熊もいつそうなるか…それはわからないな。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
クマ被害が深刻化する中で、行政は「専門人材の育成」を掲げるが、それでは1〜3年後にしか効果は出ない。必要なのは今年、今この瞬間に動ける即応力である。制度や人権に関わる問題ではなく、行政がその気になれば今日からでも運用できる体制がある。それが、ハンターと公的機関の混成チームだ。ハンターは地形と個体の知識を持ち、警察官は法的判断と住民保護を担う。陸自と機動隊は短期間の教育訓練で完璧ではないが、索敵・包囲・安全確保に加え、必要な場合は駆除にも投入できる。三者が連携すれば、単独では不可能な追跡・判断・駆除が可能となり、即応性の高い現場力が生まれる。被害拡大を防ぐには、育成より即応、理想論より現実対応が不可欠だ。
ログインして返信コメントを書く