【速報】登山中にクマに襲われ重傷 ロシア国籍の30代男性が腕や頭などけが 東京・奥多摩町 警視庁
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熊が一度人間を襲ったらその熊はまた襲うだろうと言われてる。その熊がメスならまた子供にも餌と教えて襲うようになるとか。熊は何もしなければ人間を襲うことないと言う人も多くいる。でも実際は木の実だけじゃなく鹿や小動物なども捕食している。捕食された動物は熊になにかしたんじゃないと思う。ただ匂いを嗅ぎつけられて襲われたり熊の縄張りにたまたま入っただけじゃないかと。今は飢えるほど熊の数が増えて食糧争奪状態なのではないか?
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八王子あたりまで熊は出没しているとニュースになっているので、東京なら大丈夫とは言えないと思います。高尾山にも熊は出ていますね。 当方、熊の多い地域に在住経験がありますが、熊鈴はおまじない程度だと思った方が良いと思います。鈴さえつけていれば安全だと思い込んでいる人もいますが、鈴をつけていても遭遇したケースは少なくは無いです。スプレー持参でも襲われた方もいます。 とにかく、娯楽で山や森に行くのをやめることです。山林でお仕事をされている方は仕方がないですが、娯楽や趣味で熊の出没エリアに近づくのは自殺行為です。顔を抉り取られる覚悟で登山やハイキングされているのかもしれませんが、救助隊や警察、猟友会の方々の命も考えて行動してほしいです。
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官学連携のもと、小型無人機や中継監視装置(滞空型無人機,情報通信衛星,設置式ノード)を用いた、組織的かつ継続的な早期警戒監視活動による地域ごとの本格的な生態調査を提唱したい。 主な利点は3つ。 1.立ち遅れが指摘される、自衛隊による野戦運用ノウハウの蓄積(山林に潜む脅威を複合的手段で追跡,捕捉,評価する技術の実地環境での研鑽)。 2.組織的に広範囲を観察する手段を保たない学術分野に、追加投資無しで高品質なセンシング手段を提供。 3.地域行政に対する高精度の警報,注意報を即時的に提供可能な体制を構築。 住宅地近傍での無人機運用を通して通信,運輸,消防等の複合的な制度的支障の洗い出しにも繋がる。 安全を第一に考える思想がイノベーションを阻害しがちな我が国において、人命を守り自然環境を保護することにも繋がるこうした需要は千載一遇の好機になり得る。 武器使用を伴わない自衛隊の貢献方法でもある。
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ツキノワグマの習性を理解しておいた方が良い。 まずツキノワグマは いきなり首を狙って飛びつき、 Uターンし逃げたと思いきや 再度攻撃してくる。 それを2、3回繰り返すだろう。 つまりガサガサっと音が聞こえたら、 リュックを盾に 大声出して、近くにある棒などを振り回し、2、3回を乗り切るしかない。 少なくとも生涯残る傷や骨粉砕の可能性を激減できると思う。 伏せて頭守るという専門家。 確実に攻撃を受けるのでは? まあ写真を撮っていて気づかなかったのかもしれないが。
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先週、富士サファリに行き、サファリバス(金網バズ)に乗車しました。 一番最初に熊ゾーンで、息子と餌を与えた際、約1メートルの距離から熊の牙を見ましたがマジでビビりました。 山でクマを見かけたら、死んだふり?クマ撃退スプレーを発射?恐らく大半の人は、身体が硬直して動けないか、一目散に逃げると思います。笑 山が出る場所には行かないことが一番の対策じゃないでしょうか。
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とりあえずヘルメット被るのは基本にしていこうよ。 交通事故だって同じでいつ起こるか分からない。自分は悪くなくても被害に遭うこともある。 山も同じことだと思う。いつ誰が遭遇するかわからない。 熊のパターンを知ろうよ。まず頭や顔めがけてくる。その一撃にヘルメットがあれば、抉られる部分はかなり減少するし、一撃だけで逃げていく可能性もあり得る。 生存率、重症率はかなり減らせると思う。 どんなにキャップでカッコつけてても、熊の一撃で楽しい人生を奪われるなんて。 自分は嫌だし、生きて帰りたい。生計を支える責任もある。 いつ遭遇するか自分でコントロールもできないから、いつもヘルメットをする。カッコいいヘルメットを被れば、むしろ流れを先取りですよ。登山メーカーのでも2万円しないからね。
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奥多摩に限らず、日本の山々は隙間なく登山道があって、人間が容易に入っていたことが判ります。ほんの数年前まで熊の事故が稀であった事が不思議です。それだけ熊が増えたということなのでしょう。気候変動など要因は複数あるでしょうが、今までの常識は通用しないフェーズに入ったことは確実。今後は「熊鈴は却ってクマを引き付ける」ことに変容する可能性すらあり、行政は未知の事態に対処する方法を考えねばならない状況です。
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今後ますます社会問題化していくのであれば、ハンターの育成能力が追い付かなくなるので最終的には現状狩猟免許を持つ人に公金からのインセンティブを拡充するしかないのではないかなと思います。 ただ私自身詳しい訳ではないですが、仕留めた後の個体の法的な扱いが現場での現実的な処理と乖離してると聞いた事があります。 例えばクマを撃っても成獣なら山道を運搬するのが困難だし、じゃあその場で解体するにしても本当に使い道のない部位であれその場に廃棄するのが違法だったり等々。 現実と法律の間の齟齬に悩まされる猟師さんも居るようです。
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昨年からの熊の状況で、気軽に登山をできる状況では無い。 もう、「積極駆除をしない今の日本での登山は命懸け」だという認識を広めるべきだ。 自治体も国も、抜本的駆除には及び腰だから、熊は毎年20%増え続け、被害は当分、減ることは無い。 奥多摩の次は、高尾山か丹沢か?それとも多摩川沿いの立川あたりか。 いい加減に、「大規模な駆除による頭数削減を決断する自治体」が出てもいいと思う。
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六つ石山ですか・・・懐かしい。雲取山登山は三条の湯から登って避難小屋か雲鳥山荘に泊まり下山は長い尾根沿いに奥多摩町まで降りるものです。下山の最後の突起が六つ石ですから集落や民家も近くなる。雲取山からの下山ルートは沢山ありますけど今は全部危険と言う事でしょう。秩父側は1960年代から70年代に稜線周辺を除いて皆伐されたので当時はカラマツの植林も小さくはげ山みたいでした。一方奥多摩側は水源林として厳しく規制されたので立派な林相が保持された。先日日原を久しぶりに訪れたら奥多摩工業の石灰石開発が奥地迄進んでいるのに驚きました。日原の国民宿舎も当時の面影は有りませんでした。雲取山周辺は大半のルートを当時は歩きましたけど熊には一度も遭遇したことは無かった。せいぜい爪とぎの跡くらいだった。
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