【速報】登山中にクマに襲われ重傷 ロシア国籍の30代男性が腕や頭などけが 東京・奥多摩町 警視庁
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外国人に被害が出たし兆候があるということで、東京も頭数管理と個体識別管理をした方が良いと思う。頭数がかなり増えたのか、人馴れ個体増加や特定の母熊からの遺伝的要因なのかなど分析して問題個体を早めに選別したらどうか? 都庁は予算がかなりあるから早めにデータベース化やドローン、AIカメラによる分析など仕組みを作り全国の先駆けとしてできるだろう。頑張れ首都公務員。
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去年は大山のケーブルカー付近で目撃例出てるから、高尾山付近で被害に遭う事も近いだろうね これも奥多摩湖北部の山だから登山じゃなくても奥多摩湖の観光客ご被害もあり得る 先日の八王子の目撃例は高尾駅北部だし、相模原も津久井エリアでは頻繁に出てるので市街地中心部での被害も待ったなしだよ
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インバウンド観光客なのか、日本在住の方なのかは不明ですが、無事回復されることを願っています。 東京都といえども、奥多摩は山岳部のため、熊が多く生息しています。山登りも命がけの時代なのだと思います。 そのうち、世界一登山者数が多いとギネス記録に載っている東京都の高尾山も、熊が出没する可能性があると思います。 すでに先日、八王子にも出没してますし、被害が広がる前に、大規模な駆除などの対策が必要だと思います。
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長年の保護政策で熊が増え過ぎ、しかも人間を恐れなくなり 山でクマに遭遇する確率も上がり、人間を恐れない熊は人を積極的に襲ってくるようになりました 林業、鉄塔や電線の整備、林道の整備、各種の調査などどうしても山に入らなければならない仕事が沢山あります、このような作業も今後は危険がつきまといます 里に出て来たクマだけでなく、山の熊も狩猟で減らすよための体制の整備が必要です
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頭部からの出血とのこと、熊による外傷は酷いですからね。 早期回復されることを祈ります。 東京都には2020年の調査で約160頭、2025年の調査で235頭生息で、 5年間に7~80頭も増えています。 増加率が結構大きいと思います。 東京都は熊を準絶滅危惧種に指定し、頭数制限しています。 2025年度には11頭捕獲して9頭駆除、2頭は放獣しています。 これ以上増えて被害が出ないようにしっかり管理すべきです。
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山に入れば現在日本にクマが生息してる地域では、クマに襲われる可能性が大きいようですね。 登山も出来ないくらいにクマの繁殖拡大が進んでるのでしょう。 山菜取りの老人も狙われ命を落としたり国の対策が急がれます。 元は人間はクマを減らす過程で狩をし食べてた文化があり、上手く生態系のバランスが取れたのだと思います。
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熊は河川敷、用水路を通ってどんどんやって来る。夜中に最大20〜30Km移動する能力がある。縄張り習性もあり増え過ぎた森から押し出された個体が増えれば押し出されるように河川敷を下り都市部にやって来る。昨年、熊元年。今年は熊二年。どんどんやって来る出てきた熊を駆除するだけなら個体数は変わらない。死者増えないうちにプロアクティブな森の熊の駆除。待ったなし。
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青梅なら秩父や飯能、奥多摩方面と山で つながっているのでいつどこに出没しても おかしくない。カモシカの見間違いじゃない? なんて油断していると痛い目に遭うかも。 本格的に駆除を進めてもらいたい。
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今回の被害者はたまたま外国人でしたが東京都の奥多摩とはいえ被害が出たということはいつ多摩川を下って区部まで進出してくるかわからず警戒レベルが一段上がってきたということ。 たぶん今まで熊を捕殺するのはかわいそうと地方の自治体に苦情の電話をしまくっていた人たちほどビクビクしているのではないか。 熊の餌となる動物として大型のものは猪や鹿が考えられるが、熊だけでなくこれらの頭数管理も厳格に行っていかないと野生動物の人間のエリアへの進出は今後も続くことになるであろう。 猟銃はほかの拳銃とは取り扱い方に多少の違いはあるのかもしれないが、やはり退職した自衛官や警察官の拳銃の取り扱いに慣れている人たちに臨時公務員として積極的に頭数管理のための捕殺をまかせて一度大幅に生息頭数を削減していかないとこの悲惨な状況は続くと思う。
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去年の秋にはドングリの実が…とか専門家?の方々は言っていたけど,結局,初夏になっても熊の被害が無くならないのは専門家が間違った見解を広めたためだろう。また,熊の絶対数が増えすぎた為と山に返したことにより人の世界への恐怖が無くなった(逆に人の世界今のうちには人間をはじめ餌だらけと認識した)ためだろう。自分に直接被害の無い人たちが熊を甘やかした為でもある。今のうちに熊の数を思い切り減らさないと今年は去年以上の熊による大災害が起こるだろう。
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