ドタキャンの是非は論じてなくて、『店側から客情報を聞いた』という趣旨の発言を公開で行った点を問題視してるだけ
というのが、あなたの一貫した主張ですね。
でもこれ、典型的な論点ずらしです。
堕天使くんが予約を入れておきながら連絡一つせず無断ドタキャン
→ 店側(らぶみママ)が席を押さえて待機し、被害状況で「この人知り合いか?」と最小限の確認をした、という一連の因果関係を全部「別問題」と切るのは、現実を無視した机上論にしか見えません。
店側は明確な被害者です。
予約業務として氏名・メールアドレスを取得した以上、個人情報保護法第16条(利用目的による制限)で「利用目的の達成に必要な範囲内」での取り扱いが認められています。
予約の真正性確認・損害防止は、まさにその範囲内。財産保護(売上損失防止)の観点からも正当業務行為として解釈される余地が極めて大きいです。
第23条の第三者提供規制についても、業務上必要な最小限の照会を直ちに違法と断定するのは厳格すぎます。
PPCのガイドラインや実務運用を見ても、顧客対応業務での常識的な確認行為を違反扱いした事例はほとんどありません。
条文だけ読んで「なる!」と決めつけるのは、文脈を無視した難癖です。
あなたは「キャンセル料は別問題、過失相殺の対象じゃない」とも言ってますが、
全体の因果を考えれば、連絡ゼロのドタキャン側の非が重いのは明らか。
常識ある大人ならまず「行けなくなった」と連絡するはずです。
それを無視して店側だけを「個人情報違反!」と叩く構造は、結果としてドタキャン側の責任を薄める擁護にしか機能していません。
しかも序盤は法律論を振りかざしておきながら、最後は「上客の審判」「太客が寄りつかなくなる」みたいな感情論・印象論に逃げてるのも矛盾しています。
SLAPPの意味も逆。第三者が店側の業務行為を過剰に名誉毀損扱いして萎縮させる方が、むしろSLAPP的な効果を生んでいます。
ひなぺろさん、あなたが「論点ずらしによるエクストリーム擁護」と言うなら、ドタキャンの根本原因を無視して店側だけを悪者にするあなたの姿勢こそがそれに見えますよ。
全体像を無視した法律の断片だけを振り回すのは、建設的な議論になりません。
以上です。
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ひなぺろ
バーチャルVTuber
@hinapero_re
Replying to @jyojiGSXS1000 @popopopontani and 4 others
ミュートしても見に来てたら意味ないんだよな。
SLAPPって単語の意味を勘違いしてるし、論点ずらしによるエクストリーム擁護だし。
そもそもドタキャンの是非は論じてなくて、『店側から客情報を聞いた』という趣旨の発言を公開で行った点を問題視してるだけ。
典型的な言い逃げ乙であります。