「ないものねだり」から来る絶望に立ち向かう方法
こんばんは!
ポジティブ思考者のじゅじゅです!
本日もお疲れ様です!
少しバタバタしてしまい、ちょっと昨日は投稿できませんでした🙇♂️
必読💡
はじめに
「ないものねだり」
人間は、本当にないものねだりな人種だと身をもって体験しました。
「ないものねだり」だと良いこと悪いこと、それぞれ紹介していこうと思います。
ないものねだり
「ないものねだり」とは、自分には無いものを羨ましくなる現象です。都会の人が田舎を羨まし思い、田舎の人が都会を羨ましく思う現象です。
これは、人でも当てはまります。
自分には無いものを持っている人を羨ましく思ってしまいます。それが原因で怒ることがあります。
自分を見下げる
それは、自分のことを見下してしまうことです。
相手が持っている能力がない自分を見下してしまい、鬱状態に入ってしまう恐れがあります。
とても恐ろしい現象です。そうなってしまっては、自分が持っている力を思いっきり発揮することが出来ません。そうならないように、新しい考え方を身につけましょう。
私の経験
私は田舎出身で、年末は田舎に帰っていました。
ポジティブ思考なおかげで、他人と比較することがないので、自分を見下すことはありません。
しかし、都会に帰ったときに田舎のありがたさや過ごしやすさを知りました。とても実家が恋しくなりました。
これが一種のないものねだりです。
身をもって経験しました。
これが人と人で起こると思うと、とても恐ろしく思います。なので、皆様には新しい考え方を伝えたいと思います。
小さい時に教えられたこと
その考えとは、
「人は人、うちはうち精神」です。
よく小さい頃に、親に言われました。
他人羨ましく思っていた小さい頃でしたが、人は人。うちはうち。ということを教えてもらいました。
重要なことは、
・他人と自分は違う存在ということを再認識すること
・相手が持っていない能力を自分が持っていることを理解する
この2つを意識すれば、他人に臆することなく立ち向かえます。ぜひ、考え方を変えてみてください。
おわりに
新しい考え方を取り入れることで、とても過ごしやすくなります。逆にいうと、たったこれだけで新しい生活を手に入れることが出来ます。
相手は相手、自分は自分。
とても大切なことなので、ぜひ頭の隅っこに置きながらら過ごしてみてください。
あとがき
本日も読んでいただき、ありがとうございます!
この記事を読んだ人が1人でも多く笑顔に生活を送れるようになることを私は祈っています!
この現象で困っている人は多くいると思っています。
なので、今回この記事を書きました。
自分を強く持って、羨ましく思っていた相手を見返してやりましょう!
ポジティブ思考者じゅじゅ


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