首相、19日から訪韓 李大統領と日韓・日米韓連携の重要性確認へ 米政権の対中融和念頭
産経新聞配信
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主なヤフコメは?
- 韓国との信頼関係は過去の約束が覆されることが多く、楽観的な外交では国益を守れないと考えています
- 国内問題や経済政策にもっと注力すべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 信頼関係
- 安全保障
- 経済関係
コメント501件
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韓国との「信頼関係」を強調するたびに、過去の約束や合意が何度も覆されてきた現実を思い出します。安全保障での連携は必要だとしても、相手任せの楽観論では国益は守れません。米中の狭間で日本が曖昧な姿勢を取れば、結局負担だけ押し付けられる可能性もある。外交は笑顔の写真ではなく、結果がすべて。国民が納得できる具体的な成果を示してほしいです。
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難しい国際情勢は正直よく分かりませんが、日韓といえば共通言語は野球かもしれません。会談でWBCや、ドジャース大谷翔平の話題で盛り上がれば、一気に空気も和みそうです。日本も韓国も野球熱は本当にすごいですし、野球談義に花を咲かせれば日韓関係もさらに前進する気がします。野球の力、そしてドジャース大谷翔平の存在感は世界共通語です。
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風見鶏の李氏は、トランプ政権からはあまり信頼を得ていないようでもあるし、日韓で同じ方向を向いていけるように改めて高市総理が李氏のフォローをする意味でも、この訪韓はグッドタイミングだと思います。 韓国国民から人気の高市総理の訪韓は、李大統領にとっても支持率アップのチャンスになるでしょう。
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米中首脳会談でトランプ大統領が米中融和に舵を切ったから、日本が単独で中国と対峙するリスクを避けるために、韓国が重要? バカ言っちゃいけない。 この場面で、一番当てにしてはいけないのが韓国でしょ。 今までだって、アメリカの呼び掛けた対中包囲網に応じず、ずっと逃げ回って来た。 今更、日本が「協力して中国に立ち向かいましょうね」と言ったところで応じるはずがないし、逆に応じたら、それこそ警戒しなきゃいけない。
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アメリカが国との和平を望み、日本が単独で中国と対立し戦争したら、第二次世界大戦でアメリカに戦いを挑み、完膚なきまでにたたきのめされた二の舞になるのは確実だ。Grokなどで日本が中国と単独で戦争したら勝つ確率は絶望的に低いと回答がある。 外交能力が低く持論を曲げない首相が日本の安全保障を担うのは危険すぎる。
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日韓首脳会談は二国間関係以上に、トランプ外交の変化への対応という側面が大きい。高市首相は、台湾有事を存立危機事態に含める可能性や、経済安全保障の観点から対中警戒を強めてきた。トランプ本人は米中会談で、台湾問題でも従来の強硬姿勢から距離を置くような発言が見られ、G2的な安定関係を模索しているようにも映る。 日韓は、「米国が東アジアへどこまで関与し続けるのか」という共通の不安を抱えている。中東対応が長引けば、米国の重心は分散し、東アジアは相対的に手薄になる可能性もある。 気になるのは、高市首相が対中強硬や歴史認識を強く訴えてきた政治家だった点だ。靖国参拝見送りも含め、最近は現実外交との間で温度差も見える。外交は柔軟さも必要だが、何を原則に動いているのか国民には見えにくい。韓国は歴史問題を抱えながらも最も重要な隣国の一つであり、その関係まで冷え込めば、日本の立場を狭める結果にもなりかねない。
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外交も大切ですが、日本の物価高で国民が疲弊している現状をなんとかして欲しいです。 高市総理は有言不実行だと思います。 公約に掲げた食料品の消費税0%はいつ実現するのですか? 実現しない公約を掲げるのはやめて頂きたいです。 それでもなくても、高市総理は総理に任命されたにも関わらず、もう一度国民の真意を問いたいと選挙をして、多額の税金を無駄遣いしているのですからね。 個人的には支持はしません。 1日でも早く退陣して欲しいです。
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安保の重要性の確認など電話でも可能だ。 高市首相は経済関係のことをどう考えているのか? 日本はナフサの約1割を韓国での1次加工の後輸入している。その韓国は、自国の産業を守るためにホルムズ海峡封鎖直後にナフサの5ヶ月間輸出禁止措置を発令している。 ナフサが日に日に逼迫の度を増し最終製品に及ぼうとしているのに、高市早苗の外交は訪問し、手土産を渡し、両国関係や安全保障の再確認だけ。 なぜもっと戦略的な、実務的な交渉ができないのか?
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日韓連携の必要性は理解できる。 米国が中東や対中融和に傾けば、東アジアの安全保障を日本と韓国が軽く考える余裕はない。 ただ、日韓関係は首脳会談で良くなったように見えても、韓国側の国内政治や世論で簡単にひっくり返るリスクがある。 友好ムードだけで前のめりになるのではなく、情報共有、経済安保、防衛協力など、実務で淡々と積み上げるべきだと思う。 信頼は言葉ではなく、約束を守り続けることでしか作れない。
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向こうからしたら日本からどれだけ金を引っ張れるか、がいの一番の課題なのだと思う。 INFからも色よい返事がなかったらしいし、アメリカには門前払いだし日本にしかすがる相手がいないのはツライ。 通貨スワップ協定は必須だが麻生さんが財務大臣だった時に通貨スワップを断った韓国に対し本当に大丈夫か?と聞いたところ、そんなに言うのならば借りてやらないこともない、と返したらしい。借金を申し込む時だけ揉み手をするのだからよくよく見極めなければならない。
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