隠岐さや香氏本人は東京大学の教授で、ジョブセキュリティも権威も持っている「マジョリティ」であること。つまり、容易に「いじめっ子」の立場になり得ること、(オープンレター、草津町)。そして自分が発する発言の相手側にも「辛い思いをしてる人」がいること。その人がそれでもなお「表現の自由」を尊重して甘受していること。その辺の配慮がまったくない一方的な主張だと思いました。だから、自身が犯した誹謗中傷にさえ責任を持たず、謝罪もできない。多くの人にこれらのことがすべて可視化されている。
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おきさやか(Sayaka OKI)
@okisayaka
私人間のやり取りは対国家権力と違うというのは確かに大事。
辛い思いをしてる人が「傷つくから私の前ではそれは絶対に言うな!」を叫んだ時にだけ「表現の自由がありますから」と言い返すのって、これ、いじめっ子のロジックですよね?