> 利用者側が、
“女性だと思って選んでいた”
という前提とのズレにあるのだと思う。
これをまさに体験したのが
コスメキッチンでの出来事、だった。
女性スタッフしかいないメインユーザー女性の店、という認識だったのでいつものようになんの気無しに目的のもの(フェムケアアイテム)を買いに行ったら、レジに立つスタッフに違和感…いらっしゃいませーの声も男の裏声。トランスジョセイかよ。
買う予定のものがデリケートなものだっただけに全身に鳥肌が立った。え?あの男にこれ渡さなきゃならないの?絶対無理、舐めてんのかな…と怒りと悲しみとがあいまってこんな侮辱行為あるかよって気持ちになっていた。
これは侵略じゃねえかってなったよ。
だけどこの経験をXに投稿したらまたもや味方からの返り討ち…トランスフォビアとまで言われた。あの店舗スタッフは客と同じトイレも使う。あのスタッフが女子トイレを使ってたらわたしも遭遇する可能性もあるのに。
コスメキッチンのような微妙な場所に入れたら最後だよ。
Quote
baphomet
@ロイド•ヘルゲートⅦ世&2代目やわもちず&バフォペディア
@baphomet_2525
この問題で重要なのは、
「トランス差別かどうか」
だけではなく、
女性が、
ある場面では
「相手の性別を指定したい」
と思うことが、
現実に存在する、
ということだと思う。
医療、
介護、
法律相談、
性被害相談。
こういう場面では、
相手が男性か女性かが、
安心感や、
話せる範囲や、 x.com/mjunko0523/sta…