(初っぱなから言い訳になってしまうのですが…全部今回寝不足で書いたので本当に文章がいつもの三割ましで意味わからんです………マジですんません……!!)
「梅花園」
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「せんせ~い!だっこ~!!」
先生「ん…わかったよ…よい…しょっとっ!!」
「えへへ~先生ちからすごいね~!かっこいい~!!!」
先生「そうかな?この世界の住人のことを考えちゃうと別にそこまででもないけど…」
このぐらいでほめてくれるなんて…ここの子供達って…やっぱりかわいいな…
ココナ「……ううっ…幼いからって先生にあんな大胆に仕掛けることができるなんて…レディーながら少しうらやましい…」
シュン(幼児化)「せんせ~!!だっこ~!!」
ココナ「…シュン!!お前も寝ろ!!!!」
シュン「…??????」
???「………ほむ…」
なるほど……子供になればあるいは…ということですか……うふふっ…♡
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次の日…
???「せんせい~だっこしてくださいませ~♪」
先生「んぉっ…やけに大人びている口調の子だね~…んしょっ…!」(ぎゅっ…!)
んっ…この子髪とってもきれいだなぁ…サラサラ…ちょっとうらやましいかも…
あれ…でもなんだか…息が荒いような…………
???「ほむぅ……♡先生に……♡抱っこ…♡私のことを抱っこしてぇ…♡可愛がってくれていますのですねぇっ…♡うふふふふふっ…♡…おや…ついつい笑みがこぼれて…♡」
先生「……………スッ…」(優しく抱きあげている子供(?)を地面に戻す)
???「おや……?なぜ抱っこをやめてしまうのですか??私、ただの先生の事が大好きな可愛い子供だと思うのですが…」
先生「いや…その…スモッグまで来ちゃっててなにしてるの??????意味が分からないんデスケド??????ニヤニヤ教授サマ?????」
何でこんなところにいるんだい貴方は???
ニヤニヤ教授「ほむ…簡単なことです。ここ、梅花園で子供のふりをすれば合法的に先生に抱き上げてもらえると思ったので実行したのみですが…何か問題でも?」
問題まみれな気がするけど……
ニヤニヤ教授「とにかく、今の私は確かに梅花園の子供に違いありません…先生にはその子供を抱き上げる権利があります。」
別になくない???
ニヤニヤ教授「おや…抱き上げてくださらないのですか?それならばここで大人げなくそれはそれはとってもとっても惨めに泣きわめきいてしまいますよ????」
先生「噓でしょプライドなさすぎません…??」
ニヤニヤ教授「そんなもの先生に抱き締めて貰うには必要ありませんからねぇっ!?さあ!!貴方も大の生徒が情けなく泣いている姿は見たくありませんでしょうッ!?」
先生「いや別にこんなことしてくれなくても頼んでくれればいくらでも抱き上げてあげるんだけど……」
…ほむ??????
またまた数日後の梅花園
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ニヤニヤ教授「せんせい~!!だっこ~!!!」
先生「ちょっとまってて先生今忙しいのっ!」
シュン「せんせい~!私とおもちゃであそんで~!!!」
先生「何で貴方までそんなふうになってるの???」
ヒナ「せっ…///せんせいっ…///そのっ…///うううっ………///だ…///……だっこぉ……///してぇ………///」
先生「…?????????」(脳の情報がキャパオーバーを迎えてしまいました)
イブキ「せんせ~いっ!!!!!イブキだっこっ!!!」
先生(((0.2秒で抱っこに走る)))
イブキ「えっへへぇ~!!イブキが抱っこ一番乗りぃ~♪」
ああ…もうこの混沌と化した梅花園では信じられるものはイブキだけなのだろうか…
マコト「せんせいっ…!!!マコトもだっこ!!!!!」
なんだこの大きい子供さん!??!!?!?!?!?!?
ミカ「ミカもだっこ~!!!」
ワカモ「あなたさまぁ~♡わたくしめもその体できつくっ♡きつぅ~く♡その身にある力すべてを使って熱情的に抱きしめてくださいませぇ~♡」
…………わッ…アアアッ……
イブキ「泣いちゃった…!」
ほむ…終わりでございます。
「おまけ」推しのツクヨさんの新密度が20到達してくれましたっ…!
めがっさ嬉しいですっ……!!
ツクヨさんほんとに大好きで大好きなので…!
次の目標は50ですね…頑張らせていただきます!!!
親密度20おめでとうございます!