首がもげるほど同意。生技の地獄の9割は、スタート時の「これ本当に要るんだっけ?」という検証をサボることから始まります。
上流の「まぁ、後で詰めればいいか」という曖昧さは、後半の設備工事や動作確認フェーズで『徹夜』という莫大な利息がついて返ってくる。焦るスタートこそ、冷徹なまでの「疑う力」が必要。
Quote
ぶたまる@生技
@pokamaru3
生技は仕事のフェーズに応じ、
検討内容の分野が大きく異なる。
共通して重要なのは、
・現状の問題点、要望の把握
・課題への落とし込みと目的への寄与度
・前後フェーズへの影響の理解
・暫定と恒久で分けた対策立案
・過去フェーズの曖昧さの消し込み
問題と曖昧さを適切に潰していけば、