「柿の木訴訟」を支える会@kakinokisasaeruShow translation参考:「同定可能性」とは? 仲岡弁護士は、見苦しい詭弁を振り撒くな。恥ずかしい ・個別のポストの文面ではなく、「前後の文脈、連続ポストの内容・投稿日時との関連」から、「同定可能性」現状される O司法書士がターゲットにされていることは明らか >仲岡弁護士へ @URUWA_L_O 【仲岡氏とその取り巻き界隈による、捏造・印象操作、驚きのその一端】 【O司法書士への執拗なイジメは、懲戒処分に対する報復として始まった】 今年、4月30日付け仲岡氏のポスト 「雑魚先生はXから姿を消した。 トランスジェンダー業界に消えない傷を残して......。」 ↓ 【再掲】 4月30日、この前後でX上の「雑魚先生」と似た名前のアカウントで、消えたものは一つもない。 まして、あなたが示している「雑魚先生」は、既に20年近く前に削除されたブログのいわゆる「魚拓」がインターネット上に残されているだけのものだ。あなたが言う通り「真偽も定かでない」ものだ。 残念ながら、これら「雑魚先生」なるものは 「消されていないから、消えていないから、」 あなた方の誹謗中傷のネタとされている。 4月30日、この時X上から消えたアカウントは... ↓ (次ポストより) 4月30日、一時的にXからアカウントを削除して、仲岡氏とその取り巻き達を大騒ぎさせたのは、O司法書士のアカウントだ。 この直前から、仲岡氏とその取り巻き達の「雑魚先生」ネタでのO司法書士への根拠のない誹謗中傷、あたかも同一人物であるかのような捏造・印象操作が激しくなっていた。 それは、O司法書士の請求に基く懲戒処分が、正式に仲岡氏・あなたに下された直後だったからだ。 このO司法書士の一時的なアカウント消去を、あなたは「雑魚先生」ネタでの攻撃が功を奏したものだとと、この時、随分と興奮して喜んでいた。 それが4月30日付け・あなたのポスト 「雑魚先生はXから姿を消した。 トランスジェンダー業界に消えない傷を残して......。」 だ。 添付の写真、前後をポストみれば、より明らかだ。 ・なぜ、そこまでO司法書士に執着するのですか? 懲戒処分を受けたことを、あなたは不服だという。O司法書士は、その懲戒処分の請求者だ。 そのことへの報復としての「私刑」なのだとしか、思えない。 悍ましいSNSでの「集団リンチ」という手段を用いての「私刑」を、速やかにやめなさい。 (「柿の木訴訟」を支える会・事務局・後藤浩二)Quote仲岡しゅん(うるわ総合法律事務所)@URUWA_L_O·2h【再掲】 柿の木訴訟の後藤さん…、そのスクショのどこにも雑魚先生=O司法書士とは書いてないですよ…。 ここは真実をはっきりさせるために、協力して雑魚先生の正体を突き止めませんか?断る理由はないですよね? ↓ https://x.com/i/status/2055895078967922927…7:45 PM · May 17, 2026·119 Views2