日本共産党東京都委員会へのクレーム1発目
管轄地区に所属する党員の発信が原因で、自宅まで特定されている旨を伝える。
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責任者休み、事務局と名乗る男性が応答。
(先週金曜に、本日は責任者出勤と確認済)
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事情を伝えXでの問題の投稿と、対象の党員2名のプロフィール等を全て目視で確認。
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しばき隊の1名は党員かは不明であるが、党の名誉にも関わるため調べるとの意向。
(上への確認も含め、かなり待たされる)
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その事務局と名乗る男性のフルネームを聞いた瞬間に慌て始め、また保留される。
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「然るべき対処を執る」とは言うが苗字すらも名乗らないところを見ると非常に怪しく、その場しのぎで終われると思ってそう。
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もちろんそれで逃すわけもなく「責任者はいつ出勤するのか?」とか「その党員の処遇についての折り返しはいつ頂けるのか?」と聞くがゴニョゴニョと呟いて誤魔化したり無言になったりする。
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最後まで「名前を名乗らず苗字まで名乗らない」という謎の事務局マイルールが炸裂したので、先週の金曜日に電話受付をした別の方はしっかりとフルネームを名乗っていた旨を伝えるが、それはルールに反しているとの返答。
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堂々巡りで埒が明かないので、党員の処遇についてしばらくしてから確認の電話をしても良いか?と確認すると「それは大丈夫です」とのことで本日は終了。