安藤広大/株式会社識学 代表取締役 福島ファイヤーボンズ オーナー

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安藤広大/株式会社識学 代表取締役 福島ファイヤーボンズ オーナー
@ikuve
組織マネジメントの専門家。早稲田大学卒業後、NTTドコモ入社。2006年にジェイコムホールディングス入社。2015年、株式会社識学を設立。業績アップの成果が口コミ等で広がり、コンサルティング実績は4800社超に。著書『リーダーの仮面』『とにかく仕組み化』がベストセラーに。

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「給料、上がってますか?」 いま私が日本人に問いたいのが、この質問です。 このまま給料が上がっていかなければ日本は沈んでいくのではないか? そんな危機感があり、日本経済新聞にメッセージを出させていただきました。 noteと合わせて、御覧いただけたらと思います。 note.com/kodaiando/n/ne
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国民の所得が全く増えない中で、歳出改革継続しての財政黒字化って、本当に狂ってるね。 いやー、狂ってる。 何がしたいのよ。 明確に国民の敵だよ、この人は。 25年度に財政「黒字化」 政府試算、8000億円 岸田首相、歳出改革の継続強調(時事通信) news.yahoo.co.jp/articles/194a6
人はどういうときにメンタルが弱るのか? ものすごく忙しいときだろうか? 恐ろしい上司の下で働いているときだろうか? それもあるかもしれないが圧倒的にメンタルが弱るのは「どういう結果を出すべきか」がわからないときだ。 「どこに向かって頑張るべきか」がわからなくなったとき、人は弱る。
ちょっとマジでヤバくないですか、この方。 株主還元して、資本市場から評価を高めて、資本市場を活用して成長していくサイクル理解してない。 株主還元をお布施かなんかと勘違いしてるんかな。 株主還元で成長の果実流出「受け止め考えること重要」-岸田首相 - Bloomberg
識学の社員であり、元ラグビー日本代表であり、早稲田ラグビー部の後輩である後藤翔太が参政党から全国比例に立候補する事になりました。 日本を良くするために様々なリスクもある中立ち上がった彼に敬意を表すとともに全力支援致します。 応援よろしくお願い致します!
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東スポ文化部ニュース班(芸能政治社会ネット)
@tospo_seiji
参政党 参院選比例代表にラグビー元日本代表の後藤翔太氏を擁立「メンバーの心を目標に向かって一つに」|東スポWEB tokyo-sports.co.jp/articles/-/347
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これはどうしても伝えねばならないと思い、書きました。 コロナショックを経て、いますべての経営者にどうしても伝えたいこと|安藤広大/株式会社識学 代表取締役社長 #note
「後藤翔太」の応援を表明して良いっていうスポーツのプレーヤー、元プレーヤーの方おられましたら私か後藤にソッとご連絡頂けますと幸いです。 まだまだ、色んなしがらみで表立って応援出来ない人が結構いるみたいなんで、みんなで渡れば怖くない作戦でいければなと。
参政党の神谷代表と組織論についての対談本出す事になりました。 という事で、本日取材。 3年前から関わらせて頂いた内容を思い出したがらお話しました。 とても、良い内容になりそう!
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神谷宗幣【参政党】
@jinkamiya
識学の安藤広大さんと【参政党と組織論】について対談しました。 参政党の組織づくりについて、 3年前の秋からアドバイスをしてくださった安藤さんと、時系列に沿って語りました。
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トップが経済オンチ。 対中政策、世界の主要国からズレてる。 株式市場の仕組みをトップがわかってない。 コロナ対策はワイドショーに合わせる。 官が市場に介入した方が世の中良くなるという錯覚を持ってる。 競争社会を作りたくない社会主義的思想。 支持する理由が一つもない。
20代でやっておくべきことは1つです。3000社以上の会社を見てきて言えるのは「評価せざるを得ない人になれ」ということ。同期でグチを言い合ったり、反乱分子で群れるのではなく、「辞められたら困るくらいに結果を出す」のです。30歳を過ぎたとき、取り返せないほど圧倒的な差がついているはずです。
数ヶ月前からのご依頼とはいえ、まさかのこの一番忙しいタイミングと重なる中で、ご協力頂きありがとうございました! 個人的にも最高の時間でした。 皆さんからも大変好評でした!
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神谷宗幣【参政党】
@jinkamiya
夜は識学の安藤広大社長のお誘いで、 経営者の皆さんに参政党の組織の形についてお話してきました。 今日は徹夜明けでもうグロッキーです。
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たとえば社長室に突然、相談にくる社員がいるとする。そこで「よくぞ来てくれた」と対応してしまうと、組織はぐちゃぐちゃになる。社長がやるべきことは、「自分の上司に相談しなさい」ということを言い切ることだ。直談判が許されてる環境だと、「言ったもの勝ち」の無意味な競争を生んでしまう。
経営する前はビジネスモデルこそが全てだと思ってた。 よく「意識高い」系の友達とご飯食べながら、ディスカッションしてた。 あの時間楽しいんだよなぁ。 でも、勝因、敗因の九割以上は「実行力」だと今なら解る。 やり切れるか、やり切らせるリーダーになれるか。ほぼ、ここでしか差はつかない。
私は起業してすぐに「総務」や「経理」の責任者を採用しました。創業時は、社長が自ら請求書の発行や振込などの手続きをやって「忙しい、忙しい……」となるパターンが多いです。でもそれは「お金にならない作業」。そういったことは早く別の責任者に任せて、社長は稼ぐことに集中したほうがいいです。
民主主義の根幹を脅やかす発言ですよ、これは。 まさに言論弾圧。 酷過ぎる。
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政治マトリクス
@poli_matrix
堀江貴文の番組で参政党がふっ掛けられている「和製ロシア疑惑」に関する議論があり、そこで自民党の平井卓也(初代デジタル大臣)がSNSアカウントについて「我々相当消し込みにはいってますからね」と発言。 「我々」とは政府?それとも自民党か? もし政府なら「検閲」(憲法21条2項)に当たりかねない。
Readers added context
Xの利用規約によると、政府機関や政党、公人などが誤った情報や誹謗中傷、違法行為を報告することは禁止されておらず、日本政府は安倍政権下の2020年時点で既に新型コロナウイルス関連誤情報の削除依頼などを行っています。 x.com/ja/tos help.x.com/ja/rules-and-p… itmedia.co.jp/news/articles/… また、日本の法解釈における「検閲」とは、「行政権が主体となって、(中略)“発表前に”審査した上、不適当と認めるものの発表を禁止すること」のことを指し、投稿を後から報告することや削除申請することは検閲に該当しません。 加えて、動画の平井卓也議員の発言では「我々」の対象が明確ではなく、政府や政党とは限らないことに注意が必要です。 yokohama-roadlaw.com/glossary/cat4/…
ダメなリーダーは「付け加え」をします。打ち手やKPIを増やしてどんどん複雑にしてしまうんです。 人間がその瞬間に集中できることはひとつだけ。だからシンプルな設定にしてあげたほうが、社員も集中力を発揮できます。 リーダーの仕事とは、物事をシンプルにすることなのです。
会議で出てきたら危険な3つの言葉。 ・徹底します ・頑張ります ・強化します これらの言葉だと、結局なにも話が進んでいません。大切なのは「具体的な数字と行動」を決めること。「何件アポを増やすのか」「何日までにやるのか」まで分解するんです。 ここまでやって初めて、会議の意味が出ます。
「徹底します」とか「強化します」とか「至急改善します」という発言出てきて、これで会議が終わったら負け確定です。 「徹底した状態」を数字で定義する、「強化」したらどうなるのかを数字でコミットさせる、「至急」を具体的な期限に変更する。 ここまでやって会議の意味が出るわけです。
うまくいかないときの解決策は「行動量を増やす」に尽きます。 ずっと対策会議ばかりして「課題は何なのか?」と話し合っていても、状況はよくなりません。 行動量を増やして「うまくいった施策」と「失敗した施策」のデータがたくさん溜まるからこそ「本当の課題」も見えてくるのです。
組織をダメにするリーダーの特徴、思いつくままに。 決めない。 周りの意見に右往左往する。 無視しとけば良いクレームに対応して被害を大きくする。 意思決定に一貫性がない。 組織をどうしたいかという明確なビジョンがない。 組織の利益より自分の人気。 過去の自分の意思決定を否定出来ない。
経営者や人事部が社員から人気取りをしようとして、社員に優しく見える人事施策をやった結果、中間管理職が数字を求める上司と優しさを求める部下の板挟みに苦しみ、部下も成長しない、というのが日本の多くの会社で起きている事だというのを、苦しむ中間管理職の人の話を聞いて再確認しました。
起業したらすぐに経理や総務など「管理の責任者」を採用するといいです。 請求書の発行や銀行周りの手続きを社長がやってしまうと、その時間、会社はお金を稼げないことになります。管理部門はどうしても後回しになりがちですが、早めに信頼できる専門家に任せたほうがいいでしょう。
大臣経験者の大先輩に 「安藤くん諦めなさい。日本は落ちるところまで落ちないと国民は気付かないよ。抗うだけ無駄なんだよ。」 と言われた。 そんな事はない。そう信じて自分達の出来る「働く」という領域で日本人の可能性を最大化するべく「抗って」会社を経営してきた。