ホロライブVtuberのヴィヴィが誹謗中傷対策検討会に反する接触をしてしまった【いいねのリスク】
ヴィヴィが誹謗中傷対策検討会に反する接触
ドララ
うおちゃんⅡ
ツカッター
カバー株式会社はクリエイターエコノミー協会の誹謗中傷検討会に属しています
まず最初にこの記事の趣旨から話すとホロライブ所属のVtuber綺々羅々ヴィヴィさん(以降ヴィヴィと表記)が非常に残念なことにX(旧Twitter)というSNSで誹謗中傷に勤しむ複数のアカウントと接触してしまったことでカバー株式会社も参画しているクリエイターエコノミー協会が立ち上げた誹謗中傷対策検討会を陳腐化させる問題が発生してしまったことについて警鐘を鳴らしていきたい思いがあります。
通常の思考と思想をお持ちの人なら誹謗中傷対策検討会という名前で察せると思いますがカバー株式会社は誹謗中傷と戦う団体に加わっているわけで今回この記事で名前が挙がったアカウントとは本来なら不倶戴天の敵でなければいけない立場です。
にも拘わらずヴィヴィさんは不俱戴天の敵を大いに喜ばせる行動をしてしまったわけでこれは完全にカバー株式会社と方針を違えている状態で非常にマズイ状況です。
ただ偶然に見かけた発言に一回か二回いいねしてしまっただけなら不運に地雷を踏んでしまった程度の話で済むのですが誹謗中傷するアカウント達が会話を見ていると認識している様子からヴィヴィさんは素性を理解した状態でカバー株式会社が敵としている誹謗中傷に寄り添ってしまっていることになるので明確な背任として重く見るべきということです。
正直な話、カバー株式会社から生み出された誹謗中傷の方が多く「お前こそ加害者側だろ!」とツッコミたいのが本音なんですけどね。
カバー株式会社から生み出された誹謗中傷の例
ヴィヴィさんは自分やファンを誹謗中傷する奴に媚を売ることに悔しさや恥ずかしさはないのかな?
また、問題点がカバー株式会社から生み出された誹謗中傷に寄り添うことによる背任だけに留まらないのも問題です。
ヴィヴィが会話の内容を把握して接触した危険人物の中でドララは低次元なスパムや口汚い誹謗中傷をする小物、ツカッターはカバー株式会社に便乗した対立煽り専門家で脅威度自体は低くこいつらだけならカバー株式会社が参画するクリエイターエコノミー協会の方針に背いたオウンゴールを決めただけになるわけですがうおちゃんⅡに至ってはラプラス・ダークネスの性的搾取でdiscordから制裁を受けたり同期の水宮枢とコラボしたことがある甘狼このみの生成AI絵を公開するミリプロ二次創作ガイドライン違反を犯すなど極めて悪質な迷惑行為をやらかした人物であり、早い話が自分の先輩に当たるラプラス・ダークネスの尊厳を破壊したり同業の他社に迷惑を掛ける奴に親しく接してしまったわけで今後どう向き合うのか考えないといけなくなったわけです。
自分を慕っている人物に尊厳を破壊されたラプラス・ダークネスに対してどの面下げて顔を合わせるのか?
自分を慕っている人物に過去にコラボしてくれた相手を傷つけられた水宮枢に対してどの面下げて顔を合わせるのか?
自分を慕っている人物にガイドライン違反という形で被害を受けたミリプロに対してどこまで誠意をみせるのか?
これがヴィヴィさんが解決しないといけない問題点になるわけですがカバー株式会社と敵対しているはずの誹謗中傷を生業とするアカウントを喜ばせるほどに迂闊な彼女にどこまで問題解決する能力があるのか未知数ですね。
この記事を書いている私の立場についても触れましょう。
端的に言えばさくらみこファンに攻撃された情報が切っ掛けでヴィヴィさんを応援するようになったわけですが同じく推していた甘狼このみを攻撃した相手を諫めることもせず仲良くなる場合は誹謗中傷の加害に与する者として容赦出来ません。
つまり、ヴィヴィさんのファンでもあるが甘狼このみのファンでもあるので重過失or故意に加害者側に組み込まれることになる道を選んだヴィヴィさんに対して反旗を翻すことに一切の躊躇がないです(そして所謂全肯定信者からは反転アンチ呼ばわりされるわけです)
また、そもそもの話になるのですが私は不名誉な汚名を浴びせられても誹謗中傷と戦ってきた身なので個人的な事情抜きにしても誹謗中傷加害者と仲良く接するのを許すわけにはいかない立場です。
正直な話、現状のヴィヴィさんはゾンビ映画で例えるなら自らゾンビを受け入れる為に希望を捨てていない他の生存者にまで危険が及ぶ悪質な行為をやらかす人なので「面倒だなぁ」と思いながら強硬的に暴走を終わらせるしかないというわけです。
どっかの誰かさんと同じ轍を踏んでいる気がするけど気のせい?
今回はあくまで「自身の先輩や同期の取引先にまで迷惑をかけた悪質な者を含めた誹謗中傷アカウントの会話をいいねした」という内容なので流石に違法性はないとは思いたいですがいいねにまつわる話として自民党の杉田水脈議員が誹謗中傷の投稿にいいねを押して賠償金を払う羽目になっている事例があります。
また、株式会社アミューズ法務部ではいいねに関して公式アカウントで注意喚起を行っております。
これは株式会社アミューズ法務部が太字で強調してまで明かしたことですがいいねを押す人の影響力や経緯などの具体的事実関係によっては、法的責任が発生することがありえるとのことです。
ヴィヴィさんの場合だと影響力の高い企業Vtuberが誹謗中傷及び同所属に先輩への性的搾取、同期が取引していた他社への迷惑行為をやらかした悪質な集団にいいねしたケースなので内容次第、例えば先ほど【カバー株式会社から生み出された誹謗中傷の例】で挙げたケースになりますが私への誹謗中傷として発言した「ノミを飛ばしてくるな猿」にいいねしようものなら社会的にもアウトになってしまう可能性が発生すると考えて良いですね。
「会話に興味を持つほど気にかけている複数の誹謗中傷アカウントの素性を調べずに接触するヴィヴィさんに引退するまで違法性のあるいいねをしないで居られるのだろうか?」という疑問がありますね。
ヴィヴィさんの動向で不穏なことはありましたので一応そのことについても語ろうと思います。
最近コラボ配信のサムネに派閥組(元は孤立しがちなメンバーを救済する大義名分があったホロライブ内のパーティーサークルだったらしいが実際はホロライブVtuberさくらみこを中心とした派閥でカバー株式会社の恩恵を集中的に得ていたり派閥外のメンバーが冷遇される原因になったりと何かと問題がある集団)の一人である白上フブキがよく映るようになっていたのですが白上フブキは去年に同期の窮地に対しては非情に薄情なことをする性格であるのが発覚している人物でこれが接近することが不穏でないことなんてありえません。
また、白上フブキはジュネーブ条約違反や物議を醸した三点式スパチャ、サクナヒメEDのみ配信など多くの人が認知している大炎上を何度もやらかす経歴の持ち主なので口にこそ出しませんでしたがぶっちゃけた話として社内で悪い奴とつるむようになったなと思っておりましたね。
あと、最近さくらみこファンの中でも悪質な人物が集まった団体であるベンチマン傭兵団の長であるベンチマン(ザ・ウィッチマン、金土沙都子、金土里美の複数のXでのサブアカウント、noteの別名義で誹謗中傷を生業としている人物)にとって好都合な利敵行為をしていたことも問題でした。
※■で隠している部分は「ククリーナ」です
繰り返しになりますが私はさくらみこファンに攻撃された情報が切っ掛けでヴィヴィさんを応援するようになり、それによる魔除けとして一定の効果がありました。
誹謗中傷アカウントは要はいじめっ子で弱いものを傷つけることを楽しむ悪鬼なのですが怖い強者を見ると恐れ慄き逃げ出してしまうものなので無条件に褒め称えるしか出来ないファンの中に怖い人が混じることは得しかないのです。
それなのに何らかの理由で魔除けの効果を放棄するなら「後は自分で何とかしろ」となるだけですがヴィヴィさんは私が他に推している同業者に危害を加える誹謗中傷アカウントを含む荒らしの集団に明確な形で寄り添っているので半グレアジトや反社会勢力の事務所に出入りする者と同じ扱いになってしまから「それはダメだ!」となってしまうのは当然のことです。
ククリーナが推すことで効果が発動する魔除けを放棄するのは例えば派閥組と接近するのに派閥組に反発するククリーナが邪魔とか、誹謗中傷アカウントと仲良くしたいからククリーナが邪魔とかそういう類の100%ダメな理由しか考えられませんね。
善人には善人が寄り付くけれど無警戒に、若しくは自らの意思で悪人を招くとその先にあるのは悪人の巣窟となった自分しか残りません(ホロライブVtuberの常闇トワが良い例です)
故に人間関係については会社内であっても外部にいるファンであっても慎重に見極めないといけないわけですが悪人の母数が圧倒的に多い場合はどうしようもなかったりするのかな?
ホロライブを見る限り善人の母数の方が多いと思っていましたがね。
ヴィヴィさんの問題をまとめると所属するグループを運営するカバー株式会社がクリエイターエコノミー協会の誹謗中傷検討会という誹謗中傷に対抗する団体に属しているにも関わらず今まで悪人を遠ざける存在を拒絶してまで誹謗中傷の加害者との接触をやらかしたことで会社への背任になったのに加えて嫌がらせの被害を受けたご自身の先輩や同期、そして同期が取引していた対して普通の神経をしていたら顔向けできない状態になってしまったことで、本当に会話の内容まで把握するほど興味がある相手だったらログを少し辿るぐらいやれば少なくとも誹謗中傷の頻度が高く先輩や同期の取引先に対して加害行為をしたうおちゃんⅡに対してはいいねすら付けることもないのですが、接触した対象にうおちゃんⅡが入っちゃっているのはもう言い訳が出来ないレベルの失態を犯したことでいいねに対するリスクについて杜撰であると示されてしまったのです。
また、先ほどの繰り返しになりますがドララは低次元なスパムや口汚い誹謗中傷、ツカッターはカバー株式会社に便乗した対立煽りをする人物なのでこれも誹謗中傷検討会という御大層な名前の誹謗中傷に対抗する団体に属しているカバー株式会社が運営するアイドルグループに所属する立場の者が複数回もいいねして喜ばせるのは大恥ですね。
反社会的な思想と行動でまともな人にとって迷惑な存在が今後ヴィヴィさんを神輿にした誹謗中傷や犯罪が起きる懸念があるとして要警戒すべきでしょう。
「立場上Xでいいねを押す時は慎重にならないとダメなはずなのに随分と迂闊なことをやらかしてくれたな」というのが率直な感想になります。



お話が長いよー
どんだけ悔しかったのやら。自分が良いねされないからって嫉妬は見苦しい。そんなんだからYouTubeでモデレーターにコメント消されてるんだぞ。