レプティリアンの支配は気づいていない人間に最も効果を発揮する~関暁夫が語る
ムービーには「レプティリアンの概念は映画Vが発端なんだ」という話もあるが、中盤では「世界各国に古代からある」という話になってゆくので、映画Vの辺りは疑念を持たずに流してもらいたい。
関暁夫が腰高に「信じてない奴は、最も支配される」とか説教したみたいだが、デーヴィッド・アイクの主張を、そのまま語っただけの内容が大半。
「レプティリアンの支配は、気づいていない人間に最も効果を発揮する」の辺りは面白かった。日本がヤバイとか叫びつつ、レプティリアンはいない前提で有効対策(多くの場合に選挙)を大衆に訴える者もいるが、ほぼ無価値。早く新参政党が政権を取って、無意味だった事を大衆は思い知ってもらいたい。本ブログの正しさがますます証明されるのだ(強烈な内容が減って、訪問者は減少したけれど、思い出してもらえるはず)。なお、党のシンボルが騙し絵のトカゲなので、最初から正体は確定している。党の紹介で、セフィロト(生命の樹)っぽい図柄も確認できた。魔法使いだと大衆には隠しつつ、活動しているわけだ(大衆はセフィロトの存在を気付けないので、堂々と出していても、「私は魔法結社○○所属です」と言わない以上、隠しているに等しい)。庶民が集まって党が結成されたかのように演出しているが、メインメンバーと末端メンバー(雑用のみ)との差別が激しいと聞く。そりゃ、同じ魔法結社員でも同じ宗教でもないのに、アウターの庶民が来訪しても雑用しか任せまい。各地の幹部がごっそりと集まり靖国神社に参拝したみたいだが、本気で日本を良くしようと考える勢力が、靖国に参拝しようという発想になる状況は著しく不自然。悪名高い政治家達も靖国に参拝しており、同じ行為をする時点で同類だと正体が見える。
肉体を持たないレプティリアンが憑依という話も面白い(当ブログでは開設当初から語っているけれど)。その性質は悪魔そのもの。キリスト狂信者が言いがちな「悪魔はいるけれど、レプティリアンはいない」という話は通用しないのだ。となると、大衆に向けて素晴らしい事を語る政党の代表がいるとして、そいつに憑依すれば完了って事でしょ。そのために、秘密結社というのがあり、儀式(憑依に最適)が重要視されているのだ。
民主党の時代、誰だったか、海外へ行って戻ってきた時には、別人のように顔が変わっていた政治家を思い出した。もちろん、残酷な儀式(アリスにエッチして、愛着が湧いたのに惨殺されて食べられるとか)に参加させられ精神がおかしくなったという思考もあるが、その精神状態を突いて憑依されて戻ってきたという解釈でもいい。トラウマが人格分裂を生み、人格の部屋ができる。憑依しやすくなるというわけだ。
どちらにせよ、強制憑依は選挙で変わる対象ではないのだ。「儀式でレプティリアンを憑依させてはならない」という法律はないし、そんな法律作ったら、存在がバレてしまうではないか。新たに政権を取った某政党の代表や幹部が、海外へ行って戻った時に顔つきが変わっている所も早く見たい。アメリカとかへ渡って会合した後、アメリカの要人からパーティーに誘われれば行くしかあるまい。もちろん、会場は儀式の祭壇。現場の案内人や警備員が恐すぎる。後は、よしなに想像を。「早く」は言葉の綾で、年月は流れてほしくないので別に遅くてもいい。
当ブログに来たからには、オカルトで把握して欲しいが、非オカルトの範囲でも説明ができる。宮澤総理だったか、米軍に太平洋の真ん中へ連れてゆかれ、逆さ吊りで海水に頭を何度も浸(つ)けられ「我々の言う事を聞くか?!」のような行使をされ、売国に走ったという話もある。新たに政権を取って、代表が総理になる政党があるとして、太平洋の真ん中で、逆さ海水攻めに遭えば、心変わりをして忠誠を誓うのだ。他には、妻や娘がいたら彼女達がどうなるやら。なお、民主党の男は、「海水攻めを受けた顔」ではなく、「惨殺儀式を経た憑依顔」がふさわしい。
そもそも、どんなにアメリカ寄り、中国寄りの政治家でも、君主にはなぜか逆らわない。政治家が君主の悪口を言った事が暴露される状況もない。誰が支配者なのか明確なのだ。仮に君主が日本の大衆のシンボルとなる存在だとし、国内に反日の勢力があるならば、反日勢力は真っ先に君主をおとしめてくるはず。にもかかわらず、君主には万歳状態なのだ。本当に新参政党が日本の庶民優先ならば、まずは君主を切り崩すべき。財務省や政治家が実は日本の事を考えていなかった事実を追求するならば、本丸こそが日本の庶民をなんとも思わない状況についても暴露すべきなのに、やらない以上エセが確定する。政治家に限らず、なぜか君主に関しては崇拝だったり、ユーチューブ動画で日の丸を振ったりと不可解な場合には信用の対象とならない。
初レプティリアンの作品と誤解される映画V・ビジターの話だが、当ブログ管理人の分析だと、「秘密結社で習った真実を物語にしただけ」となる。シナリオライターは無から物語を作るのではなく、聞いたネタ、実体験、既成作品から物語を作っているのだ。
2009年版ビジター(ドラマ)では、爬虫類的宇宙人がワクチンと称して、管理タグを地球人に注射するシーンがあった。「ワクチンはヤバイけれど、レプティリアンはいない」のような中途半端な状態は、依然として支配の状態なのだ。
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