YamYukky
u/YamYukky
春学期は昨日終わ【DEL】った。全部Aを取れた。よかった。今は3週間半の休みがある。まだ仕事するけど、毎日の勉強からは解放されてリラックス【DEL】できるようになった。
色々な予定を立てた。もちろんアパートの掃除は大切だ。そして、また運動も始めたい。太っているようになっている。ざんねんだね。
もちろん本を読んだりゲームを遊んだり散歩したりするつもりだ。【DEL】楽し【DEL】んでいることは生活に必要だと思う。
そして、日本語をもっと勉強できるようになりたい。自分の理解はクソになった。自分のポストはつまらないようになった。看護者の授業の勉強と仕事で忙しかったので、日本語をあまり練習しないようになってきた。
そして、最近の国際ニュースは【DEL】どんどん大変になっている。でも、他の河合だ。
とにかく、ブレークはきた!やった!よし!いくぞ!
ここ最近、『黄泉のツガイ』というアニメにすっかりハマっている。荒川弘の作品を原作としたアニメであり、当初は懐疑的だったが、幾つかのエピソードを見た結果心底満足している自分がいた。山奥の小さな村で平穏な生活を送る少年【DEL】ユルが野鳥の狩りから戻ると、突然、【DEL】村が謎の敵に包囲されたという場面から物語が始まる。辛くも攻撃から逃れた(?)ユルは襲われた理由(?)を必死に探し、復讐に燃える。今のところ、ツガイやガブちゃんがとても気に入り、ストーリーに興味をそそられている。荒川弘は本当に天才だ。このような作品は自分をほのぼのとした幸せ気分にさせてくれる。
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私は女性漫画家をあまり高く評価してないんですが、荒川弘は別格ですね。ハガレンの世界観は彼女の非凡な才能を広く世に認めさせました。彼女の作品ならば面白い作品に仕上げているんでしょうね。
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「余波」は、「攻撃の中心地を外れた場所が受けた影響」というイメージです。分かり難い表現になりましたが、「一見関係なさそうに思える場所や物事が受けた影響」という感じですね。おそらくここでは適切な表現ではないと思います。また、「答」も何を指しているのかが分かりませんでした。
毎週火曜日に観たことがない映画を観るようにしています。今晩、映画館で「モータルコンバット ネクストラウンド」を観ました。
最近、テレビゲームに基づいた映画が増えていますが、【DEL】このような映画はえてして面白くありません。例えば今年のサイレント・ヒル映画版は今年観た映画の中で1番酷いと思いました。でも、【DEL】テレビゲームの映画で面白いものも中にはあります。そして、モータルコンバットはそのひとつでした。
元々が格闘ゲームなので、アクションが多いんです。だから、映画にも面白いファイトシーンがたくさんありました。
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昔から映画の話題は多いですが、よく「良い」とか「悪い」とか使ってますよね。今日は「楽しい」を使ってますけど、おそらく一番適切な単語は「面白い」です。
良い ... good
悪い ... bad
楽しい ... fun / enjoyable
面白い ... attractive / be pulled into
I've noticed traditionally Japanese media has expressed a much more optimistic and positive or at least sympathetic sentiment towards AI and more specifically robots than that of a lot of countries, I assume owing in part to the foundational works of artists like Osami Tezuka.
この感覚は正しいと思う。日本においてロボットは人間を脅かす脅威ではなく、共存可能な友達として認識されてきた。OPがいうbroader topicという意味においては、「便利になった」「頼りになる」等の感覚が広く認識されていると思う。人間の仕事が奪われるという危険も指摘されてはいるものの、これらはまだ漠然とした不安に過ぎず、肌感覚で感じている人は少ないと思う。現実的に認識されている問題点としては画像生成AI等による著作権問題くらいじゃないかな。Redditユーザーとしての自分にとってはAIを使ってプロパガンダを行っている者の存在を迷惑に感じている。
【DEL】先週風邪をひいたので、勉強したかったけどできませんでした。日本語をちょっと勉強してみたけど、時間がたくさんかかりました。それから、たくさん勉強できていません。私は友達に遅れたくなかったけど、風邪のせいでついて行けません。友達の娘さんは幼いから、会わないほうがいいと思います。でも、休みが長かったから、まだ勉強したいです。それから、私は元気にならなければいけません。
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ひょっとしたら文意と違う添削になったかもしれません。本文では、My improvement speed is slower than my friends' because I had a cold.という意味になるように添削しました。気が付いたもう1つの可能性も示しておきますね。これは、I couldn't attend the class with my friends because I had a cold.という方向性になります。
私は友達と日本語教室に行きたかったけど、風邪のせいで一緒には行けませんでした。
【DEL】R藤本のユーチューブ動画で、「とちてれ★アニメフェスタ!」というイベントでの出席者【DEL】インタビューを行っていた。多くの出席者はコスプレをし、アニメやゲーミングに熱心のように思えた。【DEL】インタビューの様子にはほほ笑まずにはいられなかった。オタク文化に興味をそそられ、いつか、日本で【DEL】こういうイベントに参加できたらいいなと思っている。R藤本みたいな人はかっこいい。
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参加できたらいいな ... この終わらせ方はあり得るのですが、「オタク文化に興味をそそられ、」の部分がそれを不可にしています。これを、「オタク文化に興味をそそられている」として文章を切っていれば、「いつか、日本でこういうイベントに参加できたらいいな」で構いません。
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今日は祖父母の家から帰りました。つまり、また40分くらい運転したということです。もう、運転するのに飽きています。
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今、疲れています。バスで帰っていたら、移動中に日本語の勉強ができたはずですが、それが叶わなかった今となっては疲れた体に鞭を打って勉強することになります。
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最近の就職活動について複雑な思いがあります。一方に無職のままであれば暇があるから色々な趣味をしたり【DEL】目的を達成できたりすると考える前向きな自分がいる反面、他方にはやっぱり不安になって【DEL】有罪の気分を味わい続ける自分がいます。停滞しているような気がします。
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「一方では~他方では」を使いたかったんでしょうね、使えない事はないですが、添削結果のように結構面倒くさい文章になってしまいます。今回の文章ではこの構文は使わずに次のような感じにした方が良いかと思います。
このまま無職を続けた場合、暇があるから色々な趣味をしたり目的を達成できたりと良い事もありますが、その反面、やっぱり不安になって有罪の気分を味わい続けるという悪い面もあります。
今夜のUFC 328【、】ハムザト・チマエフVSショーン・ストリックランドの世界ミドル級タイトル戦は年間ベストバウトになる【DEL】予感がある。負け知らずの王者のハムザトは凶暴なグラップラーであり、相手に激しい圧力をかける。その一方でストリックランドはストライカーであり、ファンの間で人気が高い。とは言っても、ハムザトほどのファイターが負けるとは思えない。これは必見{ひっけん}のタイトル戦になるだろう。
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・「観戦し、~なるかもしれない」は文法的に正しくありません。「観戦するが、~なるかもしれない」とするか、あるいは、文章を2つに分けて、「観戦する。~なるかもしれない」が自然です。添削ではもう少しカッコよくしてみました。「観戦する」という表現を消しているのは、文章全体が「観戦するのが前提」になっているので、わざわざ書かなくても観戦する事が伝わるからです。加えて、最終文で必ず見るって書いてますからね。
・不思議な事に、「年間最優秀の戦闘」は外来語を使って「年間ベストバウト」と呼称する事がほとんどです。
・「その一方で」は「対する」でもOKです。
・「手強い」は相手方に対して使う形容詞であり、主語方には使いません。「ストリックランドは確かに手強い相手ではあるが、ハムザトほどの(素晴らしい)ファイターが易々と負けるとは思えない」みたいに使います。余談ですが、「負ける」は「後塵{こうじん}を拝{はい}す」とするとカッコいい表現になります。
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今日は祖父の車を運転してみました。オートマチック車なので、ギアを変える必要がありません。最初の内はちょっと妙でしたがすぐに慣れました。
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今、ちょっとだけ不満です。今日は面接をするはずでしたが面接相手が来なかったんです。
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今日は「よつばと!」という漫画を読み始めました。一方で気になって読みやすいけれど、他方でよつば自身は少しうるさいと思いました。
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3.については後半の文意を読み取れなかったので、そのままにしておきました。
文法としては、「一方でXの反面、他方でY」という感じで使います。この時、XとYはpositiveなものとnegativeなものの組合せにして、「XとYという一見矛盾するものが共存する」というニュアンスを表す時に使用します。例えば今回の原文で言えば、「一方で読みやすくて気楽になると感じる反面、他方ではよつばのうるささにイラつきを覚える」みたいな感じになると思います。
同じような表現方法として「~の一方で~だ」とするものもあります。「読みやすくて気楽になると感じる一方で、よつばのうるささにイラつきを覚える自分がいる」みたいな感じですね。
以下は私個人の意見のみです
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西洋アニオタオンライン界隈における一番愚かな概念は「deconstruction」というバズワードだ。 その言葉には建設的な有用性も無いし、明確な意味もない。そもそもメディアやフィクションで何かのものが「脱構築化」されているというアイデアそれ自体が【、】その作のジャンルが以前から単純だった、あるいは全く自己批評性もないという誤解に大きく基づいていたと思う。
実際には、【MOVED】「deconstruction」として大きく宣伝されている作品が作られるずっと前から、よりダーク、暗鬱、【DEL】複雑なテーマを探求した作品の例がほぼすべてのジャンルに存在する。 【MOVED】これらのジャンルを嫌っているからだとまでは言わないが、 そのバズワードを使う投稿者らが、既存ジャンルについて非常に愚かな思い込みをしているように見えるからだ。
例えば【MOVED】、ガンダム、ボトムズ、ライディーンといった作品は、所謂「メカジャンルの理想主義」に対してエヴァよりも前に異議を呈していたし、 ミラクルマンやダークナイト・リターンズ、それからいろんなアンダーグラウンドなコミックもウォッチメンより前にスーパーヒーローの道徳観に疑問を投げかけていた。
だから、「deconstruction」というバズワードの根本的な問題【DEL】は、あるジャンルで主流と見られる作品に対して、【MOVED】皮肉【DEL】、内省【DEL】、あるいは型破りと言った味を【DEL】少しだけ後付けで適用させている空虚な記号に過ぎないという点にあるのだ。 もし【DEL】「脱構築化」とされる作品が【、】単に暗く、あるいは少しばかり【DEL】自己認識的な作品であるに過ぎないとしたら、一体何が脱構築化されているというのだろうか? ジャンルは時代とともに進化する。 殆どの作品は、わざわざあるジャンルを大々的に分析【DEL】解体しているなどとレッテルを貼らずとも、自然に前の慣習へ反抗【・】反発していくのだ。
「deconstruction」というバズワードは冗長性満々だが、自信がなく不安定な人たち(自分が見た限りでオンラインに投稿するアニメ視聴者にかなり多い)は、単に型破りだけの作品に薄っぺらい知的優越感を付け加える嫌いがある。なぜなら、彼らは何かに対して素直になることを病的ほど恐れているからだと思う。
その結果、「deconstruction」という用語はメディア論議を明確にするどころか、むしろ根拠のない思い込みのせいで見下していたはずのジャンルから【DEL】距離を置くための方便として使われるのみとなっている。結局、意味もなく役にも立たないミームに過ぎないと言える。
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こんな難しい文章への挑戦に敬服します。全体的にも締まった文章になっており、読んでいて気持ちいいですね。能力が為せる業だと感じました。一番大きな問題点は、第2段落の末尾だと思います。
「第1段落(導入及び結論要旨) → 第2段落(その理由説明) → 第3段落(理由を裏付ける具体的事例の提示)」という流れの中で、「しているからでしょう」と結ぶと「理由の推測」になって、第1段落との関連性が薄れてしまいます。
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先頭のコメントは不要です。おそらく、過日の私のコメントを反映したものだと思いますが、あの時は文章全てが手紙の内容でした。だから、「ひょっとしたら添削者に向けた手紙なのか?」という印象を受けて、実際に書かれている内容とのギャップに読み手が戸惑ってしまう事になっていたんです。でも今回は自己の考えを述べただけのものであり、読み手側の混乱は生じないので先頭の説明コメントは要りません。
・「源氏物語」という名前の小説がある事はほとんどの日本人が知っている
・その小説は紫式部によって平安時代に書かれた事を多くの日本人が知っている
・その小説の主人公が光源氏という名前である事を多くの日本人が知っている
・しかし、小説の詳しい内容やストーリーについてはほとんどの日本人が知らないと思う。あくまで想像ではあるが、実際に読んだことがある日本人は5%もいないのではなかろうか。
・ちなみに、私が小学生の頃の光源氏に対する印象は、「単なる女好きのスケベ」だった。いかにも小学生らしく薄っぺらい感想であったが、壮年期を迎えて平安時代の社会機構や常識などを知った後は、平安時代の世界を描いた貴重な文化遺産であると感じる様になった。しかしながら、現在に至っても一度も読んだことはない。
1。今、祖父母の家に泊まっています。車で【DEL】40分くらいの距離です。実は、運転するのは苦手です。ちょっと嫌いです。
2。、3。今、ちょっと不安になっています。なぜなら、日本語の勉強方法が思ったより非効率かもしれないと気付いてしまったんです。毎日、ワンピースを見ていてAnkiで言葉を集めて、その言葉をあとに勉強していました。最初の内は、この方法で次々にいい言葉を見つけられましたが、最近は特定の言葉だけしか出現していません。それで、何か新しい方法はないかと考えていました。これからは、ワンピースの視聴は英語吹替版で続けるようにして、勉強としては毎日小説を5【DEL】ページくらい読むようにしてみます。まあ、まだ決めたわけではありませんが、多分その方向性になるだろうなと思っています。
【DEL】株式会社コメ兵について私が持っている知識は高級アパレル銘柄品の買取【・】小売{こうり}【DEL】ビジネスをやっているという事だ。 実はコメ兵が私の都市に新しい支店を開設するらしく、【DEL】オンライン就職サイトで私の履歴書を見て、面接をしたいというメールを送って来た。 正直に言うと悩んでいる。月給が高いしいい職場に見えるけど日本語を使う仕事【DEL】だから不安を感じる。日本語能力試験のN1には受かったが実際に活かせる自信がない。文法や会話能力がまだまだだと思うし、敬語も下手だ。日本人と働けば急速に上手く【DEL】なれるのは分かるけど、今の力では他の人の足を引っ張る事になってしまう。それが耐えられない。
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日本の格言: 案ずるより産むが易し
レストラン等であれば、会計を済ませた時に、レジ係に軽いメッセージを残せばそれで十分。
「美味しかったです」「接客態度いいですねえ、ここ」とか。
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追記:
後半の質問は文化の違いから来るものだと思う。日本ではチームとして仕事を行うから、個人の成果ではなくチームの成果と捉える傾向が強いんだ。だからチーム全体としての成果が上がる事を各個人が喜ぶという感じになる。
それでも、OPがどうしても個人に対して感謝を伝えたいという事であれば、顧客の感想をメモして入れる事ができる「お客様の声」というような名前の箱がある店もあるから、それを利用する事になるだろう。メモとして「〇〇さんの接客がすばらしく、とてもいい時間を過ごせました」とか。もちろん英語で書いても全く問題ない。
当該小説は読んだことがないけど、このコメントが一番的を射ていると思う。
機械は、規格に合った部品で構成されてこそ正常に動作する。規格に合わない部品が存在すると機械が動かなくなるから、その部品は排除されねばならない。「存在してはいけない不純物」というニュアンスだね。英訳されたforeign objectsとは、このような、規格に合わない部品の事を指す。日本語では「異物」と表現されているそうだが、これがOPが求めている解答となるだろう。
もちろんこれは人間社会を機械に喩えた比喩表現である。元の人間社会に戻した表現をするならば、「予め決められた規則や価値観を外れて行動する人間は社会から排除される」という感じの文章だと思う。太字の部分が「異物」に該当する。
新潟北越高校ソフトテニス部高速道路マイクロバス事故のニュースは信じがたい。まず学校側のケチさがありえないと思う【。】なぜレンタカーを借りる必要があったのだろうか?いつもたのんでいた蒲原鉄道のバスを利用する手はなかったのか? 高かったから生徒の命を危険にさらすリスクに目をつぶったのか?あと老人の運転手も、新潟から福島まで無償で運転するはずがない【。】報酬をなんらかの方法でうけとっていたはずだろう。
さらに、なぜこの件の容疑者はすぐに逮捕したが例の辺野古事件の船長はまだ逮捕せずにほおっておくのだろう?
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基本的にはうまく書けていますが、句点(。)であるべきところに読点(、)を使っている箇所が目立ちます。句点は文章解釈に非常に重要な情報なので、意識して正しく使うようにしてください。