この記事は例によって検索避雷針をつけて書こうと思います。よろしくご判読あれ。参考にしたい人だけが読めばよい。
5月16日はえーこくで、大規模な出モが計画されている。えーこくはユナイテッド・王国ですが、そこにかけて”えーこくをユナイトするラリー”という名の出モなわけです。呼びかけたのは、富ー・炉ビン尊という男で、これはたしか彼の本名ではない。アイルランド系の名前だった記憶がある。おそらくは、家族や親類にるいが及ばないように名前を変えているのだろう。彼は過去に何度もSATUーGUY予告を受けている。実際に何度もアタックを受けている。残念ながらえーこくでは自衛のためにクマよけスプレーを持つことすら禁止されている。攻撃を受けて相手にけがをさせたら、即座に自衛したほうがK-ム所行きになる。いま、えーこくのK-む所はふほーIMINが大量に入っており、彼らが入ってきた英国人を”強制改宗”させるのが問題になっている。彼らのシューキョー法では、シンコーを捨てるのはSHI刑ですから、”仲間にならないなら、あるいは、シュッ:SYO後に逃げたら”必ずみつけて始末する”ということ。
さて、そのユナイトするラリーに来てスピーチする予定の人たちのところにエーコク・セーフからメールが届いて、貴殿はエーコクにとって望ましくない、我が国の文化にとってユーガイな人間なので、ニュー国を禁ずる”、というようなことを言ってくるのが問題になっている。一方で、重大HAN/ZAIを何度もやっている人がゴムボートで海峡を渡って大量に入っている。にもかかわらず、彼らは4つ星ホテルにセーフの金で宿泊し、スマホもタダでもらっている。
すでに、オランダの若い論客が入国を拒まれている。HAN/ZAI歴無し、ただ無制限なフホーIMINの流入が国の財政を圧迫し(彼らに住宅など大量の金を使い、医療も優先的で、しかも無料)、文化的にも在来の文化を破壊しつつあるという主張が、エーコクセーフの気に入らない。そこで入国させないと言っている。
今日はポーランドの議員が同じくニュー国拒否を申し渡されインタヴューを受けていた。ドミニク・タルチェンスキーという議員で、『私は母国の議員であり、イーUの議員でもある。外交官特権を使って入国することもできるが、むしろ、私は木亜・スター魔のセーフを法的に訴えようと思っている。彼は虎の腑に、”我々には言論の自由の長い歴史がある”と言っていたが、自分の気にくわない発言をする人の意見を弾圧するのがフリー・スピーチなのか?私は自分の国が恐産主義だった時代を知っているが、いまのエーコクのやり方は、まさにZEN-TAI主義のやりかたそのものだ。彼は恐産主義者なのか?』と、激怒していた。
ちょっと前の地方選挙で、与党ロード―トーは大敗した。それでも騎阿・ス多ー魔は辞任しようとしない。16日にはそうとうな人数が反ス多ー魔で集結すると言われている。
今日は呼びかけた富ー・炉ビン尊が『過激な行動、言動は慎むように。にこやかに平和に出モをして、彼らが望むような結果を引き起こさないようにしよう。さらに、我々の仲間のふりをして、騒動を起こそうとするやつが必ず出てくる。だから、顔をおおって参加をしないでくれ。顔をマスクで覆っているような人間がいたら、そいつは仲間ではない。』と呼び掛けた。アメリカのギジ堂事件の時は、大衆を誘導するスィー・I・英のエージェントがたくさんいて、群衆を扇動していたことがあきらかになっている。
おそらく、日本のメディアの多くが”キョクウ”というだろうが、今回の出もは、もとからいたエーコク人の若い女性などが、かこわれ、SEI的なことを強要され、南アジアまで売られたりした例もあったことを腹に据えかねた人々の出もだ。被害者女性の数は全国で数万人ではない桁だと言われている。昨年はKOKKYOを厳重に警備し、閉じるべきだ、と言っていた議員にSATSU-GUY予告をした顔にカラシニコフのJYUーの立トゥ―をしたアフガン人がゴムボートでやってきて、海岸でTAIHOされた。
明日のニュースは今後の欧羅巴の未来を左右するものになるだろうと私は考えている。これがうまく行かなかったらエーコクは終了すると思いますね。