映像制作においてはしっかりと
お客様の要望聞きつつ、
制作側としてなるべく全部のMTGで
要件のヒアリングはするし、
毎回イメージを共有しやすくする用に
絵コンテ資料は必ず作るし、
表現したいものを現状の生成 AIで再現できるかのテストもする事も多い。
BGMに関してもイメージに沿うものをAIで作りつつ候補を示して調整もするし、
その場で工数がどれくらい掛かるのか、スケジュール変動する場合の対応も常に発生する。
私は AI映像制作をほぼメインで本格的に仕事にしたのは、まだ今年の1月から。
それまでは個人事業主として納品したり
寝る間も惜しんで、
SESの仕事しながら、実験繰り返して地道に経験を積んだ。
AI使っていようが結局大事なのは汲み取り力と、繰り返しの感覚。