広島中央署は25日午前4時15分ごろ、フィリピン国籍の神奈川県横浜市の自称会社員の男(32)を麻薬取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は、広島市中区富士見町の路上で乾燥大麻を若干量所持した疑い。容疑を認めているという。
【事件】広島市の路上で大麻所持、フィリピン国籍の男を現行犯逮捕
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