②2026-04 藤木氏の「変化」について (終)
二つの「証拠」の見極め
まず、この時点から実に7か月以上、特に言及がなかったということはA氏・波夷羅氏・蓮見氏(スペース等)に同調していたとみなしてよい。12月下旬に波夷羅氏の金員問題が発生し、険悪なムードが漂っても、このA氏の問題については、一切言及がなかった。
何よりも、11月からななつぼし無洗米氏の「違和感発言」があり、その後は複数の人たちによる熱心な検証・考察(サブ・裏アカの存在含めて)が繰り広げられた。
対して哲氏・ナナの~氏、にちしの~氏などが苛烈な反論を展開したにもかかわらず、藤木氏は無言を貫いていた。そのことは9月ポストからの流れでA氏擁護の立場を貫いていたとみなしてよいだろう。
しかし、前回示した4/16のポストで従来とは全く趣の違う「私も藤岡先生も、自〇の証拠は一切見ていません」との発言。
ではここで上記2つの「証拠」について検証しておく。
9月に言った「証拠」=メールや電話で知らせが来たこと
4月に言った「証拠」=現場目撃、診断書閲覧、など物的証拠
という主張は成り立つだろう。実際最近になりそのようなポストがあったと記憶している。
つまり、
・上記1つめの画像=業者Aさんの自〇を事件と断定できる→それ(起きたこと)が事実だという「証拠」を持っている=A氏からのメールと波夷羅氏からの電話
・上記2つ目の画像=飯山氏の配信を見て自〇したという「証拠」=A氏からのメールの流れを読めばそうなる
で、あればここは一旦、その主張を受け入れておく。
では一番の問題は何か
4/16ポスト(未遂への懐疑?)
=もし、それが、A氏または波夷羅氏の
★狂言だとすれば、相当、悪質
★哲ぴょんが加担しているのならば、それはそれで、悪質極まりない
★波夷羅氏を擁護している連中は、矛盾を無視しているのか、完全に同罪
→燦氏の調査に「かなり真相に迫ってますね! 多分、その通りだと思います。 第一報を得た方は、最初から疑ってかかっていたことがわかります。 ただ、その証拠を含む情報を私が得たのは、かなり後になってからでした。」
★第一報を得た方は、最初から疑ってかかっていた=誰?
ここの「その証拠を含む情報」
★=私が得た「疑ってかか」るに足る情報
ということであり、燦氏がさらに協力を求めると突然
▲→「私の本業は、こんな小さなエコチェンの中の小山の大将争いとは違う場所ですので、申し訳ないのですが、ご依頼の件を私からお話しても、又聞きにしかなりませんので、直接、最後のピースをお持ちの無洗米さんにお尋ね下さい。」
と態度を180度変えて拒否し、ななつ氏に「丸投げ」し、再度燦氏が非常に説得力のある文章で説得に当たるも、
▲→この問題に時間をかけても得るものはない
▲ 人生の時間の無駄遣い
▲ これ以上、私から表に出ていない情報をお話しする事はない
とシャットダウンした、
この一連の態度である。
そして、
表に出ていない情報=「疑ってかか」るに足る情報
と読むのが普通の読解である。
言うまでもなく、すべては藤木氏の自由である。
何の犯罪性もなく、公共の福祉に反することでもない。
彼曰く、「こんな小さなエコチェン」・・・。
なぜ、なぜ、なぜ彼は「変わった」のか・・・。
特にこれまで藤木氏を支持し、且つ、A氏の言動に「なぜ?」を持ってきた人に問いたいこと
あらためて、A氏の行動の一部に不思議な感覚を抱いた皆さん、多くは私とも通信した、その皆さんに問いたい。
あなたは今、藤木氏の方向性(変節)を確認して、
1.A氏に対するこれまでの検証・考察を(藤木氏に同調して)やめますか、それとも自分個人レベルで続けますか?
2.藤木氏に対し、従前と変わらぬ支持を継続しますか?
我ながらこの質問に虚しい響きを感じる。
今日で桜の4月が終わる。
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※最後に、ポスト引用を快諾していただいた
k’s氏(@ksrg500)に感謝申し上げます。
ありがとうございました。
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