最後のピースの余波
4月30日F氏へのお礼とともに決別宣言をした後に、奇怪な体験をしました。私とF氏とのDMのやり取りが私の受信箱から全削除されていたのです。
私は前回述べた通り、12月中旬以降にF氏の力になりたいと思い、DMを送りました。F氏はフォロワーを大切にする方のようで、気軽にお返事を下さいましたし、当初のやり取りには様々な証拠ともいえるスクショが多数あり、それを提示させていただきました。そして、私からはGDM内のお話をさせていただき、F氏が私から情報を得て喜んで下さったのも本当です。F氏からはA氏H氏にかかわるお話を何度かお聞きし、私の想像できなかったことなので、その内容に驚いたことがありました。
今回のDM削除の件は、ある行政の出先機関に相談もしたりで、私は連休の合間の時間を相当使いました。その結果、法的に問題もなく、こういう事案は新しくなったXの仕様だと知るに至りました。しかし、私の心情的には納得がいきません。私は親身になってF氏に情報を差し出しましたし、やり取りも重ねてきました。しかしながら、前回のF氏の私への無碍な態度と相まって、こんなことまでされるのだと今回のDMボックス内全削除には驚きました。
私とのやり取りをこういう形で削除なさるのか、はたまた何かのトラブルだったのか、不思議な気持ちでした。でも、私の書いたメールだけはその場所に残してほしかったという気持ちです。
私は、年末からF氏が制作中という動画を心待ちにしておりましたが、時間の経過とともに、F氏の口からも動画という言葉は消えました。
そして、私は、最近になって、ずっと仲良くさせていただいていたアカウントから理由のわからない粘着を受けておりました。私は彼女が大好きだったのでとても悲しい気持ちになったものです。そして、他にもF氏支持の男性アカウントは口汚く私を罵ったりしますが、言葉の汚い人はとても怖いです。
Xにおいて、敵側とされるアカウントたちからは、長い間、ひどい中傷や攻撃を受けてきましたが、先に述べた女性アカウントも男性アカウントもそんな私を守ってきてくださいましたので、スタンスが違うとこうなるものなんだと思い、ほぼ同時期のF氏のDM全削除。
この騒動から離脱するという度に何かが起こり、不本意ながらも騒動の顛末を記すしかなくなるわけです。今回の件につきましても、どうぞ、ご理解賜りたくよろしくお願いいたします。
※尚、Xの現在のChatの様式を使ってのメールの削除は、もちろん、使用者の権利であり、それを責める意図ではないことを申し添えます
2026年5月12日 改訂


H氏については、1~2月にX上でかなり糾弾調のポストがありました。もし、あれでもって、出すと言っていた動画を出さないことにしたのであれば、その一言も書いてほしかったと思います。(どこかにありましたか?もしどこかで言明していたならこのコメントは削除します) その一言があるかないかで…