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ちゅーことで

橋本克彦さんのFacebookより転載させていただきます。

いつもありがとうございます。

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 PCR検査の正体

「コロナ禍とは『PCR』を利用した医療詐欺だった」ことを未だご存じない方へ

『PCR』という検査法。。
新型コロナウイルスだけではなく、RSウイルスや昨今話題のハンタウイルス等々でも広く適用されている今やお馴染みの「検査法(?)」なわけですが。。

まず、知っておくべきはそれまで “研究用途” で使用されていた『PCR』という技術が臨床現場に登場したのは「2009年の新型インフルエンザ(H1N1)パンデミック時」であったという事実でしょう(それまではインフルエンザ診断は迅速抗原検査(イムノクロマト法)が主流でした)。

つまり『PCR』はこの時に「パンデミックを創作するための道具」としての地位を得たわけです。

ですから「恐怖の新型コロナ感染症が世界に蔓延している」という壮大ストーリーの演出道具としてフル活用されたのも“出番を待っていた”『PCR』というニセ検査法でした。

あの世間を騒然とさせた「ダイアモンド・プリンセス号事件」にしても今思えば『PCR』なる名称を「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の『検査法』として広く世間に認知させるために利用されただけと考えられます。

そもそもPCRを発明しノーベル賞を受賞したキャリー・マリス博士が「ぜったい感染症の検査として使っちゃだめ!」、「何もなくても感染症をでっちあげることができるから」と仰っていた事はご存じの方も多かったはず(そして、彼は新型コロナパンデミック直前に落命しました。。。😔🙂‍↔️)。

にもかかわらず、未だこれを感染症の『検査法』として堂々と使用し
人々に恐怖を与え、今後もmRNAワクチン・医薬品投与へと導く「共同謀議」が今も健在なのです。。

ホント・・しつこいったらありゃしない☆
と、呆れるより前に 事実を再確認しておきましょう。

てなわけで、
このニセ検査法の正体を見抜いておくための過去記事を集めてみました☆
添付は⓵~⑥からの抜粋です。

 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 


⓵『徳島大 大橋先生の”神”書籍を動画で☆』(2021年4月)』←もう5年も前の記事ですがワクチン接種開始前に登場していた神書籍からの抜粋です 。

 

 

②『「PCR検査」登場の時点でコロナ詐欺を見抜いていた医師』

 

 

 
 

 
 

 
 

 


③『PCR検査というニセ検査が今回プランデミックの根幹』(添付11~16枚目)

 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 


https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=pfbid02Kqs475LSdTC653krbWMcuXRcFRkqWSbDgQ9vTuamBP1uKct5e5EEFPMTPMo792rQl&id=100008330252210

④上記③と被る内容ですが。。『「PCR検査」の正体を知れば二度と騙されることはない> ~ノーベル賞受賞者キャリー・マリス(PCR発明者)の遺言から理解するコロナ詐欺のカラクリ☆』(添付17~20枚目)

 

 
 

 
 

 
 

 

 

 

⑤こちらは字幕大王さんの渾身の作品。必見です。

 

 
 

 

 

 

⑥最後は大橋眞先生のこの動画で端的に(動画:2分33秒、添付23枚目~)☆

 

 
 

 
 

 
 
 
 
 
 
 
 

 

 


以上、
ロックフェラー偽医学の極致ともいえる「PCR」の正体、是非ご確認ください☆

 

 

 

 

 

 

 

 次回イベントは7月です。
 
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