篠田賢治
東京地方裁判所
民事部 / 第3部 / 部総括
司法研修所教官事務総局最高裁課長判検交流経験20年以上
司法修習
49期
経歴(14件)
2025年1月1日異動
福岡簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する
2024年1月5日異動
部の事務を総括する者に指名する
2022年4月17日異動
部の事務を総括する者に指名する
2022年1月17日異動
東京地方裁判所判事に補する
2021年4月22日異動
司法研修所教官に充てることを解く
出典: 官報
関連裁判例(5件 / 全25件)
行政平成30(行ウ)273
課徴金納付命令決定取消請求事件
東京地方裁判所 2025年6月27日
下級裁令和4(行ウ)279
行政文書不開示決定処分取消等請求事件
東京地方裁判所 2025年5月16日
行政令和4(ワ)31814
懲罰取消等請求事件
東京地方裁判所 2025年5月14日
行政令和3行コ25
法人税更正処分等取消請求控訴、同附帯控訴事件
東京高等裁判所 2022年3月10日
下級裁平成29行ケ30
選挙無効請求事件
東京高等裁判所 2018年1月30日 棄却
著作・論文(2件)
出典: 国立国会図書館サーチ
口コミ一覧
★☆☆☆☆
人身売買反対・13時間前
フィリピン人が人身売買で日本に連れてこられたと認定してるのに、母国への速やかな送還を取り消した。
家族にも会いたいだろうに。
結果的に誘拐し放題で人身売買組織の利益になる行動を取っている。
>不法残留の状態が約17年続いていたフィリピン国籍の女性が、強制送還処分の取り消しを求めた訴訟の判決で、東京地裁(篠田賢治裁判長)は13日、女性を「人身取引の被害者として保護すべき対象だった」と認め、国の処分を取り消した。
★★★☆☆
匿名・25日前
二分する裁判や弁護士がそれなりに大手や有名だとそれなりに判決出すけど、主張が出しくても本人訴訟だと棄却する、公平ではない。
手抜きの裁判をする。
★★☆☆☆
匿名・25日前
ある情報公開関係の事件において、公益性よりも個人情報保護を優先した地裁判決を出したが、高裁で逆転判決事例あり。最高裁は高裁判決を追認して確定。
★★☆☆☆
匿名・1ヶ月前
篠田裁判官は国都の裁判で弁護士ついてて注目の事件にはそれなりに真面目にやるけどどうでも良いと思ったら適当にやってる。
★☆☆☆☆
匿名・1ヶ月前
学生が書いたら不可としか言いようがない判決文を平気で書いているのには驚いた。
★★★★★
匿名・1ヶ月前
報道で聞くところによると、国に対する厳しい訴訟指揮は頼もしいですね。
★★★★★
匿名・1ヶ月前
広い視点で公平な判断をしてくれる素晴らしい裁判官です。