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【反日帰化人が元経団連会長、元東レ会長 榊原定征こと崔定征】

榊原定征 (経団連会長、元東レ会長 現東レ相談役)

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榊原定征 は、2014年6月3日から経団連会長に就任した。 財界の韓国訪問団を引き連れてソウルに行ったときは、毎回、得意満面になって韓国語をペラペラ喋っている。 失職したパククネ前大統領に、平身低頭しながら日本の財界人の面々を韓国語で紹介し、 テレビ・ニュースでも、榊原定征が韓国語でパククネ前大統領と対話しているシーンを少しだけ報道。

榊原定征=崔定征 は、日韓併合時代(1910~1945)の100%朝鮮人の両親から生まれた。両親は、日本人に帰化する意志はなく、反日左翼の思想を持ち、少年時の榊原定征=崔定征に「カネの力で日本人どもに復讐するのが、おまえの天命じゃ」と言い聞かせて育てたという。

合成繊維・合成樹脂をはじめとする化学製品を製造販売してきた三井グループの名門企業の東レは、戦前の1926年に創業したが、榊原定征に代表される通名日本人(在日韓国人)たちによって1995年に乗っ取られた。 1995年と言えば、阪神淡路大震災、オウム真理教事件、国松警察庁長官暗●未遂事件が起きた年だ。榊原定征は、東レの社長・会長の座をつかむために、朝鮮総連・韓国民団・暴力団・パチンコ業界・芸能界の在日朝鮮人の人脈をフルに活用した。さらに、韓国版CIAと呼ばれる韓国国家情報院の人的・資金的な支援を受けてきた、と噂されている。 そして、東レの出世争いのライバルは、あらゆる方法で消された。

崔定征は、経産省の再三の要請を無視して、韓国に最重要技術を移転した。また、東レの研究所・工場は、弾道ミサイル技術の心臓部を北朝鮮に提供した。このため、榊原定征は韓国の「金塔産業勲章」を、東レ経営研究所社長の飯島英胤は韓国の「光化章」を受章した。
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小松賢吉

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 日本大好き。日本の文化と歴史を研究しています。ときおり、これまでの常識がひっくり返るような事実に遭遇することがあります。
 また、ロードバイクや折畳自転車に乗りながら、繊細でありながらインパクトのある日本の自然美「さくら」と「紅葉」、日本人の心の風景との出会いを求めて、カメラ片手に旅を楽しんでます。