「最後にウニ食べますか?」追加したら一貫7000円…高級寿司店の会計にSNS騒然、弁護士の見解は
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 高級店では価格が明示されていないことが多く、客が価格を尋ねにくい雰囲気があるため、事前に価格を明示してほしいと考えています
- 高級店でも良心的な価格設定をしている店もあり、満足度で判断すべきという意見もあります
関連ワードは?
- 高級店
- 価格設定
- 時価
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どれくらいの高級店かはわからないが、高級店に行く人はある程度の収入がある人なので、値段を聞くのも野暮だし、聞いて断るのもしづらいところがある。 だから最初から金額を出しておいてほしい。寿司屋の時価とかは、今日はいくらとちゃんと出すことを義務化してほしい。
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高級寿司店なので、ウニの品質や店のブランドに相応の価格がつくこと理解できます。 ただ、2万2000円のコースなら、追加の1貫は3000円、4000円くらいを想像する人が多いでしょう。最後の1貫が7000円というのは、予想外だったと思います。 特に男女2名で来店している場合、男性側からその場で「それはいくらですか」と聞くのは、雰囲気や見栄もあって抵抗がある人も多いはず。 高級店の価格には、料理代だけでなくサービス代も含まれています。だからこそ、高額な追加になるなら、お店側から自然に一言伝えて、高額になることを推測させる配慮があればよかったのではないでしょうか。 お客様をモヤモヤさせてしまったという点で、サービスとして残念だと思います。
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数年前のグルメ番組で、銀座だったか新橋だったかの有名店の経営者が店を畳み、郊外住宅地に店舗兼住宅を取得して、寿司店を再開した理由を尋ねる内容だった。支店まで持ち、いずれも繁盛していたのに何故という問いに対しての回答は、材料原価等だけでなく、家賃だの固定資産税などを寿司に上乗せして、人件費も考えながら寿司をお客様に提供することに疲れた。私には経営者は無理。寿司職人として引き続き来て頂ける以前の常連さんと新しい団地内のお客様に囲まれて幸せだと。コースメニューはある意味サービス品。お好み分は間接経費がしっかりと寿司ダネと共に握られている
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15年程前、嫁さんと結婚して何周年?かの記念に、三重にある料理旅館で予約コースとは別に、岩牡蠣どうですか?と勧められましたケド、一つ何百円から何千円まで値段表記されてました️ 当時、決して豊かで無い最大背伸びの旅行でしたので、数百円一つ頼んで2人で分けて食べて、美味しかった…。 良い思い出です。
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売り上げのために足元を見るお店が多い。美容室ではシャンプー、トリートメントの押し売り。カラーをしなかったらとても良い施術があるのでと仕方なく受けたらカットの倍の値段だった。せっかく腕が良いと思っていたのに二度と行かない。まつ毛カールのお店では育毛剤とカールの回数コースの押し売り。まあ余裕があるからその場で契約するけど何かカモになってるなあと感じてここも契約終了したら切るつもり。商品もネットで買えばポイント分お得だしね。
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記事を読んだ限り怖いと感じたのは「緩んだ時に言われた一言」ですね。 コース料理を堪能して気が緩んだ所に「ウニを食べますか?」と言われるわけです。 これはお店の人の好意なのだなと勝手に勘違いさせられる行為です。サービス、もしくはそれほど高くはないと踏んでしまうでしょう。 落語ならここで「してやったり」となるかもしれませんが現実はそうも言えません。 違法ではないのですが不意討ち同然なので高級寿司屋は怖い所という印象を植え付けられ、他の店でもつい警戒をするようになるでしょうね。
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価格を告知せずに注文を強要することは詐欺行為に他ならない。消費者庁は早急にこういう悪徳業者の店名を公表し、客が被害に遭わないようにするべきだ。
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寿司屋に限らず値段の隠語はある。彼らは客に聞かれたくない事柄は隠語で共有している。数字の隠語程度は調べれば分かるし値段の聞き方も隠語として存在している。隠語の質疑応答が出来ない店で無謀な注文はさけるべき。もう一つ、時価にも相場は存在する。今なら携帯で簡単に調べがつく。ウニもピンキリだが高級店と謳っているなら最上級の市場価格掛ける3倍と見ていればほぼ間違いない。しかし今回のケース、コースで頼んでいるにも関わらず最後に高額のウニを勧めるとはアコギにも程がある。店名が知りたい。
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普段お鮨屋さんは馴染みのお店しか行かないのですが、こういうことは観光地に多い気がします。漁港近くの回転寿司で時価のホタテを注文した時に、なぜかお隣の席の方の倍くらいの大きさのものが届き、値段が5倍だったことがあります。(お隣の方一皿600円、うちのは一皿3000円) 明らかに地元の人ではないとわかると、足元を見る店主はいますよね。 地方の値段の書いていないガソリンスタンドとかも。一見客だからと思っているのでしょうが、地元民と他県ナンバーでは値段が違うのはどう考えてもおかしい。
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ぼったくりです。 ウニは仕入れるときに、ウニ箱に箱詰めされていて、1箱あたり10貫は取れます。 高級なものであっても価格は、時期にもよるが1~2万円の原価。 一貫7000円もとったら、来店してもらえなくなります。 おいしく食べて、笑顔で帰ってもらうのが良心的な寿司屋。 国内産のウニが最も美味しくなる時期は6月〜8月の夏、ぜひこの時期にお召し上がりください。
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