AndoAkira

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AndoAkira
@andorakia
晶文社の編集者です。

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本日の朝日新聞に、永井玲衣さん『水中の哲学者たち』のサンヤツ広告を出しました。羽生結弦さんのアイスショー「Echoes of Life」の「参考図書」ともなった本書、あらためて読まれています。
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羽生結弦さんが現在ツアー中のICE STORY第3弾『Echoes of life』は哲学をテーマにした物語作品で、影響を受けた哲学書として永井玲衣『水中の哲学者たち』とシオラン『生誕の災厄』をあげておられます。とくに『水中の哲学者たち』は、読むと「Echoes of life
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「歴史を見れば、オリンピックが国家にとってお金儲けになった例がないことがわかる。一部の人に短期的な収入をもたらすことはあっても、国全体を救うことにはならず、むしろ弊害を及ぼす」 "ジム・ロジャーズ「日本は東京五輪で衰退する」 | 投資 - 東洋経済オンライン" toyokeizai.net/articles/-/312
羽生結弦さんと、「水中の哲学者たち」の永井玲衣さんによる哲学対話が実現しました!注目です。
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「Deep Edge」共同通信加盟新聞社サイトのフィギュアスケート特集
@kyodo_DeepEdge
【新聞用1P特集「羽生結弦×永井玲衣 哲学対話」についてのお知らせ】 紙面ver.は、共同通信が加盟新聞社サイトに提供する「フィギュアスケート特集 Deep Edge」で6/29からご覧になれます。 Deep Edgeを導入している25社のサイトはリンク先から digital.kyodonews.jp/static/deepedg @YUZURUofficial_
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たけし、すごいな。「芸人は猿廻しの猿なんだよ。猿が人を噛んだって猿に責任は取れない。猿廻し(吉本)が責任取るしかねえだろ」って。
いま羽生結弦さんの「Echoes of Life」を観た方々の間で話題の、哲学者・永井玲衣さんの本『水中の哲学者たち』に以下のような一節があります。まさに羽生さんが描く内的世界と重なるのではないでしょうか?
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deepedge plusの羽生結弦さん・永井玲衣さんの哲学対話、第5回が公開されました。対話はだんだん深い領域に…。 ”そもそも境界線を引く作業が、何かの違いを見つけ出すためなのか、それとも同じものを見つけ出すために、境界線を引いているのか……”
永井玲衣さんの『水中の哲学者たち』が、Amazonで「ギフトとして贈られている商品1位」になっていました。さすが、羽生結弦さんが「Echoes of Life」の参考図書としただけありますね。ありがたいことです。
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ごま麦茶📚ごまみそ庵📚
@g0mugi_chan
#読了 #読書がすき 『水中の哲学者たち』 永井玲衣さん(晶文社) おすすめいただいた本。 哲学者さんのエッセイ。 哲学は難しいものだと思っていたけれど、「なんで?と問うこと」と言われると、よくやっていることだと気付かされました。→
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羽生結弦さんと永井玲衣さんによる哲学対話連載、第4回が公開されたとのこと。有料会員向けの記事ですが、よろしければぜひ。 "羽生結弦さんが見いだした「境界線」とは? 立ち話でさらに深まる問い【第4回】"
共同通信社によるフィギュアスケート情報サイト「DeepEdge Plus」で、『水中の哲学者たち』の永井玲衣さんと羽生結弦さんとの哲学対話の記事「思索する羽生結弦」が今日から公開されています(有料記事)。 deepedgeplus.kyodonews.jp
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羽生結弦さん・永井玲衣さんによる哲学対話の連載、3回目が公開されました。当事者って誰のこと? 弱者って誰が決めたの? 希望と絶望について……。有料会員向け記事ですが、ご興味のある方はぜひ。
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Deep Edge Plus❄~フィギュアスケート専門情報サイト~⛸
@DeepEdgePlus
「思索する羽生結弦」第3回を公開しました! 記者を含めた5人での問いだしは続きます。 deepedgeplus.kyodonews.jp/column/philoso 羽生結弦さんが被災地で感じた「寄り添う」ことの難しさ 世の中は希望より絶望があふれている?【第3回】
橋本治さんさすがの批評。"尋ねられたことに対して向き合わない。その代わりに近似した別の「自分の思うこと」だけを話して、議論は終了したことにしてしまう。…どうやら日本人はそのこと自体を「おかしい」とは思わなくなっているらしい。" bit.ly/1k2dGlS
いまユズサポーターの方々の間で、永井玲衣『水中の哲学者たち』がすごい勢いで読まれているようです。言われてみれば、「羽生ワールド」と合っている感じがします。
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橋本りん(アカウント移転)
@moritz_haupt_re
『水中の哲学者たち 』 永井玲衣著/晶文社刊 読了。 STORYBOOKと併売したほうがいいかも?ってぐらいNovaの視点がクリアになりました。 私とはなにか、世界とはなにか、私がこの世界で果たす役割はなにか。Echoes of life めっちゃ哲学。
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見本出来ました。中田考先生『俺の妹がカリフなわけがない』。生徒会長に当選した女子高生がカリフ制を宣言したところから始まる学園大河ドラマ。創業60年の弊社で初のラノベであります。天川まなるさんのイスラーム豆知識マンガも。カバーイラストは厘野イチさん、装丁は岩瀬デザイン。7/14発売。
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「ポストコロナの時代には、大人たちに助言を求めるのを止めたほうがいい。偉そうに何かを言ってくる大人がいたら、無視していい。大人たちに、これからの世代に助言を与える資格などないのだ。この危機を作り出したのは大人たちなのだから」 『ポストコロナ期を生きるきみたちへ』斎藤幸平さんの論考
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AndoAkira
@andorakia
【色校出来】内田樹先生編『ポストコロナ期を生きるきみたちへ』。コロナ後の世界を生きる真の主役はティーンエイジャーたち。ということで、30〜70代の大人たちから、日本のZ世代である中高生に向けて渡す希望のバトン。装丁アジール。11/11発売。
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失敗を減らせ、という指示が仕事上有効でないのは、少年野球で「低目には手を出すな」という監督の指示が選手の積極性を奪ってしまうのと同じ。正しい指示は「高目を狙え!」
【色校出来】竹端寛『能力主義をケアでほぐす』。能力は個人に備わったものではなく、他者との関係性のなかで立ち上がるもの。能力主義の軋轢をときほぐす、ケアから考える家族、学校、社会、そして資本主義。帯文は内田樹先生。装丁は岩瀬聡さん、装画は大野文彰さん。2/25発売です。
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"本を読みたければ、読めばいい。女優をやりたければ、やればいい。誰がなんと言おうとも"。"人生は無名に埋没するのがよい"。"就職できないとなぜ、社会に必要でないと思うのか"。"自己は生まれた時から実現している"(『女子学生、渡辺京二に会いに行く』の渡辺京二の言葉から)
杉並区長に就任した岸本聡子さんの本が出ます。ロスジェネに生まれ、幼子をつれてオランダに渡り、お金のないNGOで働き、気候正義と多様性を追求してきた岸本さんのこれまでの歩みがよく伝わるエッセイ集。斎藤幸平さん、中島京子さん推薦。装丁は岩瀬聡さん。7/26発売。 shobunsha.co.jp/?p=7178
このような机のひとでも勤まる職場です。
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晶文社
@shobunsha
色んな意味で、自分の城を築ける職場です。晶文社では書籍編集の経験者を募集しています!shobunsha.co.jp/?page_id=179
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この問題について詳細に論じた、佐藤学・上野千鶴子・内田樹編『学問の自由が危ない──日本学術会議問題の深層』もぜひご参照ください。任命拒否を受けた6名のメッセージも収録しています。 学者・映画監督ら「6人速やかに任命を」 学術会議問題:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/ASP4P
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内田樹編『日本の反知性主義』3/20発売。寄稿者は赤坂真理、小田嶋隆、白井聡、想田和弘、高橋源一郎、名越康文、仲野徹、平川克美、鷲田清一の各氏。一部の方々が予想する「知性のない輩disり本」とは真逆の、射程の長い論考です。装幀ASYL
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【本日の見本】 大澤真幸・木村草太『むずかしい天皇制』 何を象徴しているのか? なぜ途絶えなかったのか? 人権は保障されているか? 数々の謎をめぐり、社会学者と憲法学者が自在に語り合う、天皇制の過去、現在、そして未来。装丁・装画は堤岳彦さん、編集協力・山本ぽてとさん。5/26発売です。
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