爆発物処理班が出動も“置き配”であることが判明 「普段置かれてない荷物が…」 高級車販売店の店舗入り口に段ボール 従業員間で情報が共有されておらず不審物を疑う
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自分のコメント(マイページ)コメント181件
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この件がそうかは分からないが、我が家も普段見ることのない段ボールが置かれていたことがある。配送伝票のようなものは見当たらず、差出人も宛先も不明で、エコメルカリ便、というラベルが貼ってあるだけのものだった。 メルカリを利用したこともなく、アプリを使用していない人間はメルカリへの問い合わせもできない仕様になっているようで、やむなく警察に相談し、最寄りの交番へ荷物を持ってくるよう指示された。今は変わっているのだろうか。 便利なものは時に不便だな、と思った。
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元amazonドライバーです。 設定が玄関前指定になっているお荷物であっても企業宛の荷物の場合はクレーム防止の為、原則置き配禁止でした。 普段から不在時の置き配を了承してくれている企業か、不在時の電話確認で置き配の指示があったかのどちらかが考えられますが、企業が高級車販売店であることと今回の宅配物が食品であることから無断置き配の可能性が高いのではと思いました。 110番通報までされていることからも普段は宅配物の置き配が無かったと想像できます。
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お騒がせ案件だとは思いましたがひとまず事件ではなくて良かったです。 置き配は便利な一方で、業者側の「配達した」と利用者側の「届いていない」の食い違いや、盗難、今回のような騒動など、いろいろなトラブルの原因にもなりやすいと感じます。実際には、インターホンで受け答えした上で「玄関前に置いてください」なら対応してくれる業者は多い印象ですが、完全な置き配にはまだ課題もあるのでしょうね。 一方で完全な置き配に対応しているAmazonでは、配達後に置いた場所の写真を残すことで、トラブル回避を図っているのだと思います。
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個人宅ならともかく法人だと置き配を利用する習慣が無い会社もたくさんあるでしょうから、頼んだ覚えもない、宛名も見えないということで110番通報したんでしょうね。 で、通報を受けたオペレーターが事情を確認して、不審物に絶対触らないように指示、爆発物の可能性もあるので念のため処理班が出動、その場ですぐに爆発物の可能性はないと判断して警戒解除みたいな展開だったんじゃないかと。。
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置き配NGにしても置き配してくる通販サイトもあるので、この会社の注文した人が無知だったのか、通販サイトがそういう顧客の要望を無視して置き配をしたのか ここまで大事になったのなら爆発物じゃなくて良かったではなくきちんと原因を調査した方が良い 置き配は盗難の恐れもあるので責任の所在についてきちんと法整備した方が良いと思う もちろん返金返品クレームとか再配達の問題とかも顧客側の問題も色々あると思うのでそこは追加料金を徴収するとか会員登録を解除するとか罰則を設けるとか何か改善策を考えた方が良い
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不審なダンボールに対して「爆発物かも」と思うのは危機意識が高いともいえる。高額商品を扱う店舗(現金があるかは知らないが)としては当然ともいえる。 これが本当に爆発物で何らかの被害があれば世論は「うかつに怪しいダンボールを開けるとは危機意識が無さすぎる」となったかもしれない。 近年は当たり前のような置き配だが、不審な配達方法であることは間違いない。
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今回は結果普段と様子が違うと思ったことが発端だったのかな。 記事や多くの人が言うように、情報が周知されていれば防げたという面はあるように思う。 それも踏まえて思うことは、これからの時代外人さんが配達を担う会社もあるんでしょ?様々な文化・感覚の違うたちが。とすると今回以上に想定外を含めて以前とは違う置き方や持ち帰りをされるかもしれない。 性善説をもとに一定信頼していたドライバーさんとは違う人たちが、会社・個人の私有地に入ってくる面もある。 今回の企業の事例は言わば勘ちがいによるものと言えるんだろうが、そんな事を考えると、発展していろんな懸念さえ沸いてくるよ。
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一般的に、不審物対応による警察の出動費用は、公費(税金)で賄われます。 1回あたりの固定された定価があるわけではありませんが、1日1人あたり約10,400円として、1日30人の場合、約312,000円程度の手当と、専用の爆発物処理機械の運搬費用などで数十万円の経費が税金から使用されます。 人件費として、出動した約30人の警察官、機動隊員、署員などの給与や時間外手当が含まれます。 装備・車両費として、爆発物処理車両、特殊搬送車や防護服、X線検査装置、遠隔操作ロボットなどの維持と燃料費が含まれます。 出動手当として、危険な任務に従事した隊員には特殊勤務手当が支給されます。 自衛隊の不発弾処理の場合、1日あたり10,400円程度の手当が定められています。 爆破予告や偽計業務妨害によるいたずらであった場合は、犯人が逮捕された際に捜査にかかった実費などが賠償請求の対象となります。
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「高級車販売店」という場所柄、どうしても物騒な事件を連想して警戒してしまったのでしょうね。最近は物騒なニュースも多いですし、現場の判断として通報したのは正解だったと思います。 ただ、爆発物処理班まで出動する大騒ぎになった末に「置き配」だったというのは、少し脱力してしまいますね。店側も情報の共有不足を認めていますが、配送業者側も高級店に対しては置き場所を工夫するなど、事前の配慮があればここまで大事にならなかったのかもしれません。
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脅迫でも受けてたんですかね。何か心当たりでもないと直ぐ不審物となるのかなぁと。ふつう置き配のほうを先ず考えると思うが。伝票が見えなかったとしても、そっと回転させて伝票が貼ってないかを確認するんじゃないの。 見付けた人はそれさえ躊躇うほど警戒したってことね。だから、そう思い込む何か不穏な前提があったのかなと。
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