気付かないほど搾取された
自作の楽曲は、結局お金を貰えずにいる。東京の音楽界で働けないように私がたくさん曲を提供したレコード会社に締め出しをされた。「皆君のことを知ってるよ。悪い部分も。」と言われた。
転置インデックスは、公共に名前を出されたくない勢力により、この記事ではWikipediaに限るけれど、名前が載らない。米国の某大手IT企業に無料で提供したところ、国内の公的機関も金を支払えない条件で使われている。
大学生活では卒業間近から同窓生に服を盗まれた。学生が住んでいるところは、自分が所有する土地家屋である事は少ないと言ったところ、話を誘導して実家に買取の嫌がらせを同窓生にされた。大学生の時は軽自動車を持ったところ、生意気とされ同窓生に盗まれた+事故の押し付けもあった。原付の購入資金を貸してくださいと言われ貸して直ぐに回収にしたところで、薬物を盛られつつ「俺に勝てると思った?」と言われた。
インターネットの計画は、某禿の理由は自分の前進、の人と共産主義系の工作員にボコボコにされたので、「残念でしたね」と米国人に言われた。工作員は、小学校で教諭として近づいてきた。私のみ小学校の従業者から卒業アルバムを回収された。
ITに関しては、アメリカの大手データベース会社は、私が作ったアルゴリズムを勝手に使っている。
AIは、GPU会社の現社長を過去に金持ちにしてあげると言ったが、子供に物事をどう教えるか大人の立場で教えてと言ったところ、腕や体に触って無理に力で動かした。その点、同じことをアメリカ人に言ったらば、手本を見せるのみで身体には触らない。
実家が、やくざ?と思われる、ダンプカーが家屋にバックで突っ込んできたことがある。お金の話を辞めろという理由らしい。立場が変わったはずなので、私は正直、現金が欲しい。
某米国くだものの名前の会社は、生意気なあなたは追加有料サービスを支払えないと通信できなくします、とされて、毎月+500円支払わされた。
2000年ごろにできた、国産SNSの会社社長に「同じことは二度とないよ」と、私の話を聞いてサイトを作りつつそう言って、300億円の会社になったらしい。「お前のことなんか誰も知らないから何を言っても無駄だよ」と言われた。
まあ、そういう感じで、国税局さんと名古屋市さん含む医療福祉関係さんと弁護士さんと3要素が揃い、権利擁護が行われることとなりました。元を辿れば私が障碍者として産まれたが健常者的に扱われたい欲でこうなったのだろうか。
某皇族:「あなたはこれ(「アルジャーノンに花束を」書籍を示された)」


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