【リニア】「対話は終わっていない」川勝節に現知事が異論 「丁寧な議論を積み重ね対話は終了。それに尽きる」静岡県
静岡朝日テレビ配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント128件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今回の記事は、「対話は終わった」とする現知事と、「終わっていない」とする川勝前知事の対立構図を強く印象づける編集になっているように見える。 ただ整理すると、両者は必ずしも同じ意味で「対話」を使っているわけではない。現県政側は、専門部会での28項目の科学的・行政的議論に一区切りがついたことを「終了」と説明している。一方、川勝前知事は、工事後の環境確認や継続監視も含め、「問い続けること」自体を対話として語っているように読める。 また今回は、演奏会後の取材で記者側がリニア問題について質問し、その応答部分を大きく切り出して記事化している。にもかかわらず、記事全体は「再び対立が動き出した」という印象が前面に出る構成になっているように感じる。 本来は、「何を対話と呼ぶのか」という認識の違いも含めて整理する余地があったのではないか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
現在の知事が「工事許可を判断するための対話は終了した」と言うなら、知事が判断する材料はそろったという事だから、速やかに許可を出すか出さないかを決めれば良いし、少なくともいつまでに判断を示すかを公表するのが、誠実な知事としての姿勢というものでしょう。 判断を示すには揃っていない情報が有ってまだ時間がかかるというなら、実質的にJR東海との対話は終わっていないか、JR東海以外に「対話」を必要とする当事者が存在するという事で、「対話は終わっていない」と言われても否定できない。 いずれにしても、あくまで「工事許可のための対話」の話であって、工事が始まってからも県とJR東海との「対話」は必要なのだから、『終了した』というよりも『一区切りついた』『一段落した』というのが現実。 工事進行中に、許可判断に関する『対話』が正しかったかどうかを確認する『対話』を怠ると、瑞浪のような状況に陥りかねませんよ…。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
他の工区での事象と対応見てたら南アを掘らせるのは危険と判断するのが普通だと思う。漏れ防止措置の切り札のように言われていた薬剤注入も北薩トンネルの崩落を受け、1/100の漏水量の岐阜ですら白旗が揚がっている。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
静岡県民には推進派もいれば反対派もいる。だから対話を、終わらせたい人、終わらせたくない人、もそれぞれなのだろう だから民主的手続きを経て就任した知事さんの権限範囲の中で、どちらかに決める 川勝さんが知事の時には川勝さんの判断で、 今は鈴木さんが知事だから鈴木さんの判断で、 それぞれ決めること 川勝さんが承服出来ないなら次の知事選で、復帰立候補をすれば良い
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
そもそも川勝前知事のときは、まともな議論ができなかったことが大きな問題。 それは「対話」というものでは全くなかった。 サイフォンの原理など不可解な理論を持ち出したり、「リニアはコロナの感染ベルトになりかねない」と発言したこともあった。 とにかく様々な理由をつけてリニアの足を引っ張りたかったのだろう。 いずにしろ、国策事業に大きな混乱を生じさせたことは間違いないし、国や他県、そして何より多くの国民との間に禍根を残したと言える。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ものを申すことや意見をいう事はいい事ですが、ちゃんとした政治家だと言うならしっかり落とし所は作って問題は収めないといけなかったと思いますね。(世論を巻き込んで問題提起をする政治的手法がお得意だったようですが)確かにJR東海が傲慢で横柄な態度をするようなところがあったのかもしれませんが、そんな感情的な部分が抵抗する根底にあるのかなと思ってしまうような対応でもありました。静岡県民ですがリニア開業が大幅に遅れたことを大変残念に思っていますし、意見を申す事はあってもたとえば県などが国の事業(国策)にあんな仕方で抵抗するような事をしていいのかと感じます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
いずれ答えは出るが自然が相手では吉と出るか凶と出るかはわからない、工期がおくれたのも一眼に前知事のせいでもなく、いざ県外工事を始めたら地盤軟弱や沈下崩落の要因で止まってる場所もあり自然相手課題は今後もたくさんあると思う
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この前知事の難しいところは、(出る気になるとはとても思えないが)、万一次の選挙に出馬すると言い出せば、鈴木さんを破って当選する可能性がそこそこある点。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
対話は終わったのか、終わっていないのか それは現知事やJR東海とかの当事者が判断することで、前知事は知事を辞した時点で当事者ではないので余計な発言はしないでいただきたい
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
現知事にとっては迷惑千万であって、そもそもネバネバ男の石破君みたいに、退任した者が未練がましく言うものではない。まあ、マスコミが取り上げるような人は、お察しの人ばかり。川勝君が知事時代に大井川の水量が云々などと散々言いがりを付け、一向に前に進まなかったのは誰の目から見ても明らかである。その間の人件費や建設資材などの建設コストが高騰してしまい、結果的に国家国民の利益を大きく損ねたので、川勝君の責任は極めて大きいものと言わざるを得ない。 仮に中共の影響を受けていたとしたら、それこそ恐ろしい限りである。
ログインして返信コメントを書く