大谷翔平の二刀流は「持続可能」とロバーツ監督が断言 打撃不振も「想定の範囲内」
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント4件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
>打撃不振に関しては「疲労がメカニックに影響しているのだと思う。多くの選手は夏の終わり頃にそういう状態になるが、彼の場合、それが少し早く表れているのかもしれない。投げること、そのすべてが体にかかる負担。そして打つことにも影響しているのだと思う」と分析した。 なるほど… これが6月谷のメカニズムというわけですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
>「彼は常にもっとやりたがる、チームメートへの責任感があり、投打の両方で出たいと思っている。だから、彼の手に委ねるのではなく、こちらが先に判断していかなければいけない。先回りして動く必要がある」 彼はもっとやりたがる…というのはエンゼルス時代にマドンやネビンが言い訳に使っていた話で、今は「チームに任せている、信頼している…」と全部任されているでしょう。投手専念にも全く不満など述べていない。監督の責任逃れです。 それに先回りして判断云々だなどと笑止千万ですよ。疲労が打撃などに影響している…と、自分で言っていたではありませんか。問題が大きくなってからどうしよう、こうしようと完全に対応が後手になっている。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「打撃不振が想定の範囲内」ロバーツのコメントを正確に日本語にしたのでしょうか。これは大きな問題です。文脈が切り取られているのか不明ですが、もしそうだとすれば、この後だし発言は極めて不適切と感じてしまいました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
ログインして返信コメントを書く
- 前へ
- 1
- 次へ
1〜4件/4件