もう「会社のために」働く人自体が減っています。
新卒採用の悩みでも多いのは若い人のモチベーションがわからないです。
「会社のため」のモチベーションやコミットを求めますが、今の若い人やこれから『自分の人生のため』が一番のモチベーションになっている事を、企業の人は理解できていません
チカイケ秀夫©︎ひとりCBO『原体験ドリブン』(光文社)
チカイケ秀夫©︎ひとりCBO『原体験ドリブン』(光文社)
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チカイケ秀夫©︎ひとりCBO『原体験ドリブン』(光文社)
@chikagoo
「MAで、ブランディングを当たり前にする。」 企業のCBO(最高ブランディング責任者として複数社にジョイン 思いを持つ人をブランディングで支援をしております。PERSONAL VENTURE CAPITAL . LLC代表 書籍『原体験ドリブン』/東京ブランディング大学校 主催/ 相談はDMまで
チカイケ秀夫©︎ひとりCBO『原体験ドリブン』(光文社)’s posts
カンボジア の『キリロム工科大学』がマジハンパない環境に行きたい。
・敷地がキリロム国立公園の中にある
・建物がクリエィティブ
・授業はすべて英語
・日本人が設立
・イノベーションに特化した全寮制
・学内ベンチャー制度あり
・日本人は入学可能
・日本企業向けの研修あり
共有とお願い。
子供のときに、母親から『どんな事があってもあなたの味方」と言って育てられている人は自己肯定感が強い。
父からの「お前凄いな』と言われた一人は、自信を持っている。
何百人という原体験を聞いた上での、共通する部分です。
日本ヤバさです。
逆にこうなる事がわかっていれば、できる事も自分たちや民間企業でもたくさんあります。
起業家にとっては、チャンスにしか見えない。
『食の原体験』
自分で料理するようになると、おふくろ(家庭)の味に影響が大きい事に気づく。
>先日気持ちを伝えると、思い出話で盛り上がりそのうち鶏レバーの話になりました。
おかん曰く、
「万能の栄養があると信じてたので、ちょっと迷ったら作っていた」と
親からの言葉#6
広告関係者に伝えたいのは、わかりずらいように「PR」表示ではなく、どうどうと『PUBLIC RELATIONS』と表記してほしい。
「この商品を、どういう人に届けるために、私たちの媒体で、商品を調べたり、体験した感想となります。 この商品を使う事で、使った人や社会が豊かになると信じて発信します」
ぶっちゃけ「うすっぺらい」人って、自分の言葉で話していない人です。
たまに、話す言葉の全てが
「ダレダレさんが」で、
自分が「それって自分で体験したんですか?」
「いえダレダレさんが言っていたんで」
「それはあなたの体験ではないですよね? あなたの体験した思いを知りたい」です。
ぶっちゃけ、自分の人生に『熱狂』すれば、他人の事なんて気になりません。
熱狂する事がない人が、他人の熱狂に相乗りしたり、熱狂している人を叩いたりしています。
自分の一回キリしかない、期限が決まっているテイク ザ チャンゲに熱狂しなくてどうするの
人生をヒマ潰すほど、時間はないです
自己肯定感が低い人は、
「意見」を否定をされると、
『意見=自分を否定された』とカン違いして、
傷つくか、反論するかの2つになります。
自己肯定が高い? 自分のアイデンティティを持っている人は
『自分の人格』と「意見=手段」を分ける事ができるから、間違っていたら素直に認められる
「常識」「みんな」「普通」っていい加減な概念です。
自分がカチンとくる言葉と、それに対する質問です。
『常識』→ダレの常識ですか?
『みんな』→みんなってダレですか?
『普通』→普通ってダレの普通ですか?
だいたい質問をすると、答えられません、ほとんどが使う人の都合や思い込みです
オレ、別れた人や辞めた会社を悪く言う人は信用しないんだ。
『自分が悪かった』と言っています。
お互いに縁が会って出会って、付き合ったり、入社してなら、どちらが悪いではなく『ありがとう』しかありません。イヤな体験があっても、その体験がある今があるからです。
Replying to
今の若い人が、自分の人生やライフスタイルを優先するのは、
コトラーさんのマーケティング4.0でも、自己実現欲求、他者に体験を共有、パーソナライズ、ソーシャルメディア、コミュニティの流れなど時代の流れなんですね。
【無料参加】1.20.sat 13:00~17:00 宗像@九州
次世代への恩送りをテーマにしたHandsOn事業の一環で、『創業』をテーマに原体験をベースにしたワークショップを開催いたしますので、興味ある方参加な方は、事前申し込み制となりますので、リプ欄にあるURL先から登録のほどよろしくお願いいたします。
ブランディングって、「新しいロゴに変えました!バーン!」のイメージが強いですが、本質はスゴイ地味です。「自分たちは何者か?/自社らしさ/どこを目指しているのか」を社内で、徹底的に話い合い、シンボル→、ユーザーへ同じ事を伝えて、体験して、繰り返して信頼=ブランドを作っていきます。
企業の『優秀な人』がほしいには「優秀な人ってどういう人ですか?」の定義を徹底的にして
「その人が自社に来たいと思いますか?」というと、みんな黙ってしまいます。
そこから「自社らしい人ってどんな人ですか?」、本質的な採用ブランディングをしていまさす。
本気でブランディングをしたいなら、
『バズらせてはいけない』です。
理由は、短期的な商品プロモーションなら良いですが、急に上がったもの、急に下がるので、陳腐化も早いからです。
地道に積み重ねていくので、最短で確実な近道です。
【みんなに伝えたい事】
社会や企業もtwitterもだいたいこの割合です。
発信するだけでも10%の人に入れるんです。
3%:発信/行動する人
7%:発信する人
70%:安心安全の読み専
20%:ディスる人
発信だけでなく、行動していく人が本質=本物になっていくだけです。
『自分の原体験を知りたい人へ』
GW中に一人ででも良いので、原体験ジャーニーを試してほしいです。
詳しくやり方や考え方は、この資料にあります。
ノートとペンがあればできるので、繰り返しやったり、ペアでやるとより深く強くなっていきます。
docs.google.com/presentation/d
スタートアップ×CBOについて。
言語化やロゴだけでなく『経営戦略』に結びついている、企業の存在意義から、市場や経営計画も一貫したものができる。
ただのキレイ事ではなく、実現するためで、よくあるのはビジョンと経営が結びついていないものです。
まずは「マネする」事は全然よいです。
理由は、絶対に同じにはならないからです。
同じ手段でも、その人らしさが出てくるからです。
その手段をどんどんやっていくと、自分らしさが強くなって、それがブランドになる事も多いです。
やるなら、とことんやって突き抜けた方が面白いです。
自分はうつの経験がありますが、
体験として『うつ=異常』ではなく
「脳がこれ以上、ストレスを感じないように感性を強制的にストップ」した状態です
ダレにもなりえます
ストレスを感じつづける、自分でコントロールできない状態から、離れること
自分で感じる力、感性を取り戻すことでした。 x.com/4545ranger/sta
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『自己肯定感が、低い人』は、
「人から違う意見=自分を否定された」と思い込んで、自己が間違いと自己否定か、自分を守るために相手を否定=攻撃になりがちです。
『自己肯定感が、高い人』は、
自分と「自己肯定感」同じように、相手が肯定できているから「意見」として、話を聞く事ができます。
【人が会社を辞める本質】
会社の中で、自分のアイデンティティ(存在価値)を感じられなくなった時です。
それは現在もそうだし、未来の中ででもそうです。
まじで。
CEOはtwitterで自分の原体験や、大事にしている価値観をつぶやいてほしい。
企業で社員が辞める一番の理由は
経営者が何を考えているかわらない
→会社の方針わからない
→この先どうなるかわからない
→不安
→ストレス
です。
CEOがちゃんと発信するだけで3分の1の問題が解決するんです
ルールはどんどん減らした方が良いです。
ルール=管理が増えるほど、現場も苦しいし、管理側も疲弊していきます。
ルールより、ポリシー、ポリシーよりバリュー、バリューより、理念とどんどん少なくしていった方が良いです。
ぶちゃけ「正論」を言うこと楽です。
正論だからダレも反論しづらいからです。
だけど、そういう正論はつまらんとですよ。
ロジックで納得しても、感情が動かなければ、人は動きません。
意見が入る余白や、面白さが人の感情が連動していきます。
自分はつい真面目な投稿になりがちなので
子育てを失敗/成功と物みたいに言ってほしくない。
小さい頃の「良い子」なんて『大人にとって都合の良い子』で、
そういう子ほど、どこかで爆発する可能性が高いです。
子育ては、何回やっても「親の思い通りにならない」と最初から思った方が良いと思っています。
子供の人生の主体者は子供です
すべての「組織」がなくなって『コミュニティ』になっている社会が明確にイメージできています。
これから一社ではなく、複数のコミュニティに属する事で自分のアイデンティティを分散化していきます。
一つコミュニティがダメでも、他の複数のコミュニティで、アイデンティティを保てるようになる。
自分が良く言うのは
『市場に出てほしい』です。
twitterでもいいです。
市場に自分をさらして、自分の存在価値を仮説検証してほしい
究極は『社会の中で、自分は何者か?』証明できる事です。
まじで「企業都合のキャリア」「社内のポジション」なんてクソでこれからの時代はサバイブできません。
会社で人が辞める理由です。
これを自分は「バンバーグ定食の法則」と呼んでいますが、
圧倒的一位は『会社の方針と管理』となります。実際の声でも「会社の方針がわからない」「社長が何を考えているかわからない」=『不安=ストレスが』が一番多いです。
先にCEOのビジョンが大事になります。
起業家なんて誤解を恐れずに言うなら『頭が狂っています』
起業家している人、日本では50人に1人で、他の49人には理解できなくて当たり前です。
だからこそ、ダレに頼まれてのでもなく、自ら社会的なMISSIONを背負った起業家を、自分の武器であるブランディングを通して支援を続けます。
多くの人がカン違いしていますが、大きい会社だからブランディングに力を入れているんではなく、ブランディングに力を入れているから大きくなっているんです。
自分はTwitterのフォロワーが増える方法やツイートが伸びる方法をやってみましたが、確かにそれで増えたり伸びたりしましたが、全然自分が楽しくなかった。
だから、フォロワーが減っても、ツイートにいいねが少なくても、自分がつぶやきたいときにつぶやくし、自分が面白いと思うことを発信し続ける