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焦燥するトランプ氏、イランに対する「カードがない」ことを痛感か

AFP=時事配信

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ヤフコメAI要約

要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。

「トランプ政権の外交政策の危険性」に注目

主なヤフコメは?

  • トランプ氏の外交政策や戦争へのアプローチは、アメリカの国際的な立場を危うくし、彼のリーダーシップには問題があると考えています
  • どんな理由があっても、武力や経済的抑圧による暴力は許されず、人間としての尊重が重要だという意見もあります

関連ワードは?

  • トランプ
  • イラン
  • 外交

コメント1115

  • JSF

    JSF

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    軍事/生き物ライター

    報告

    見解アメリカのトランプ大統領はイランに対して大規模な地上侵攻するつもりがありません。空爆だけでイランが屈服すると勘違いしていたのです。ですがそうはなりませんでした。

  • 渡辺亮司

    渡辺亮司

    認証済み

    米州住友商事ワシントン事務所 調査部長

    報告

    補足「カードがない」という表現は、昨年2月にウクライナのゼレンスキー大統領がホワイトハウスを訪れ、トランプ大統領と激しい口論になった際に注目を集めた言葉である。当時

  • 鈴木一人

    鈴木一人

    認証済み

    東京大学教授/地経学研究所長

    報告

    解説これまでずっと主張してきたことが、ようやく海外メディアでも報じられるようになった。トランプはイランの核問題について元々経済制裁で圧力をかければイランは屈すると考

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    dpfeel chopinng

    トランプ氏がやらかしたことを反省できるかと言えば無理でしょうが、中間選挙でアメリカ国民の審判を受けて求心力を失うことで一区切りとなるでしょう。 それまでは言いたい放題、虚報もビックマウスも言うのでしょうが、現状を見れば口先のことで現実の問題がどうこうできる局面ではないと思います。 彼の愚行に付き合わされる世界中の国家、国民もアメリカという国について考え方を改めることでしょう。 一般市民にとっては酷い一年になりそうですが、ここは耐えてよりクレバーに生きるしかないと思います。

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      hik********

      カードはあっても役を作るだけの知恵がなく、プレイヤーの素質がないということが問題なのです。 ゲームには相手もルールもあり、まず相手と協力してルールとゴールを確認し、ルールに沿ってプレイをしなければ最後までプレイできません。 カードを持って相対した瞬間に殴りかかる、騙し討ちをする、脅す、それを寄越せと手を伸ばし相手の陣地への妨害ばかり。 これではプレイが始まっても勝てない。終局まで到達できない。勝負以前のカードを持つ人の資質の問題。 現米大統領の理解力と知恵が足りず、さらに品格とコンプラが欠如していること、つまり外交プレイヤーとして欠格していることがそもそもの問題です。

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        多様性AIがピックアップしました

        kei********

        イランにはホルムズ海峡があったけど日本には何があるのかな? 中国ロシア北朝鮮ついでに韓国、一度事態が転がれば包囲網を敷かれてもおかしくない。 アメリカはご覧の通りもう頼れない。 日本も常に「瀬戸際のガード」を持っておくことを意識する必要がある。

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          多様性AIがピックアップしました

          pri********

          国連の安全保障理事会は中ロの拒否権によって否決されました。この案には当初、国連憲章第7章(強制措置)に基づく武力行使容認が含まれていました。 このような提案が拒否されたと言うことは、サウジ、UAEといった産油国がアメリカとイスラエルに対して「集団自衛権の行使を要請する」のは間違いがないでしょう。 事実、サウジ外務省は「国連憲章第51条に基づき、自国の安全と主権を守るための措置を講じる完全な権利を有する」との声明を改めて発表しました。 アメリカは湾岸産油国の要請を受ける形で、イランのインフラ(発電所、変電所、淡水プラント)を空爆によって破壊するでしょう。 本来は人道上、問題のある攻撃でしたが、「産油国からの要請が国連で否決されたのでは仕方がない」という形になると思われます。

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            多様性AIがピックアップしました

            cct********

            イランの国力は西側の報道とは全く別次元だ。制裁下でもPPP(購買力平価)ベースの経済は極めて堅実で、豊富な資源を背景にした成長を続けている。 特に軍事面では、固体燃料ロケットの技術が確立されているのが脅威だ。 液体燃料と違い、一度設計が決まれば町工場レベルの分散生産が可能で、マッハ20級の極超音速ミサイルも驚くほどの低コストで量産できる。 地下施設には既に10万発単位の備蓄があると予想され、高価な迎撃ミサイルでは物理的に対処不可能な「物量の飽和」が完成している。 この現実を誤解したままの戦略は、非常に危険だ。

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              owa********

              米国がイランを遥かに上回る武力を有していることは確かだ。 しかしそれが戦争の決定的な勝利に繋がらないことは他ならぬ米国が今までの紛争で示してきた。 イランを地図から消し去るような行為が出来ない以上は対話による落とし処を探らなければならない。 イランが権威主義国家でありトランプもまた権威に執着する人物である以上それは簡単なことではない。 トランプが非を認め米国が一歩下がる以外には破滅への道しか残っていないように見える。 中間選挙を前にトランプが自暴自棄な行動に出ないことを祈るのみだ。

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                fxj********

                相手は国家存亡の危機だと認識して対応してるのに トランプの方は出来るだけアメリカ人の血を流さず完全に屈服させたいと考えてるからな どう考えてもトランプに勝ちはない 間違いなくアメリカはイランより強い しかし、捨て身になってるイラン相手に血を流さず完勝できるほど力の差はない

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                  träume*****

                  ここに来てアメリカのシンクタンクの大勢もようやくイラン戦争でのアメリカの行き詰まりを公言し始めたようだ。軍事的に強力であることと政治目的を実現できることとは全く異なる。イランはアメリカよりもはるかに大きな痛みに耐えることができるので交渉上優位に立っている。アメリカが全面的な地上軍派遣に乗り出せば最終的にアメリカは勝利するかもしれない。しかしそれはベトナム戦争やアフガニスタン戦争のような何年、十年単位の戦争継続が必要で、とてもではないが今のアメリカはそんなことはできない。  結局、アメリカとしては譲歩して決着させるのが一番傷が浅いが、トランプの性格とイスラエルの関与を考えるとこの道も簡単にはとれず、無謀な再攻撃を開始する可能性もある。

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                    多様性AIがピックアップしました

                    for********

                    どんなに複雑な理由があったとしても、人の尊厳や日々の暮らし、そして大切な命を奪うことは、決して許されません。 戦場での武力はもちろん、心を切り裂く言葉の暴力や、生きる糧を奪う経済的な抑圧。それらはすべて、私たちの平和を壊す「暴力」です。 どんな時でも、どんな形であっても、力でねじ伏せるのではなく、一人の人間として尊重し合うこと。その当たり前で、何よりも大切な決意を、私たちは手放さずに持ち続けたいと思います。

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                      Zzz

                      トランプ氏がイランで始めた戦争について私が恐れているのは、大統領本人もルビオ国務長官もヘグセス国防長官も、中東やそこに住む人々について、イスラエルのネタニヤフ首相が伝えること以外ほとんど何も知らないという点だ。 ホワイトハウスや国家安全保障会議(NSC)、国務省からは、この地域を数十年にわたり研究してきた専門家が組織的に排除されてきた。 今回の戦争は、ベトナムやイラク、アフガニスタン、あるいは他の米国が敗れた戦いと同じではない。各地の条件はそれぞれ異なっている。ただし重要な共通点が1つある。米国は国益のためにこうした泥沼に踏み込み、救いたいと言っていた人々への関心は見せかけに過ぎなかったということだ。 (Bloombergのコラムより)

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