カルビー 主力商品パッケージを白黒に 政府がヒアリングへ
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 企業が原材料の調達不安に対して早めに対策を講じるのは現実的であり、政府は企業の自主的な対応を支援すべきだと考えています
- 原油依存対策として、プラスチック製品の見直しや包装の簡易化を進めるべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 原材料調達
- 政府介入
- 企業努力
コメント5021件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
企業が実際の現場で「このままだと原材料の調達が不安定になるかもしれない」と感じて対策を取ろうとしているのに、政府がすぐに「問題ない」という姿勢を見せるのは少し違和感があります。もちろん不安を煽らないための説明も必要でしょうが、現場の判断より先に安心感だけを強調されると、本当に大丈夫なのか逆に不安になります。 特に原油や物流に関わる問題は、中東情勢ひとつで急に変わることもあります。過去にも「供給に問題ない」「直ちに影響はない」と言われながら、後になって価格高騰や品不足が起きたケースはありました。だから企業側も早めに備えようとしているのでしょう。 白黒パッケージに変更するのも、コスト削減や供給リスクへの対応としては現実的な判断だと思います。むしろ政府は口を挟むより、企業が安心して対策できるよう支える方が大事ではないでしょうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
インキの供給より、インキを落とす洗浄溶剤の供給が滞っていることのほうが要因だと思います。簡単に言えば印刷機にインキをセットして印刷する訳で、多色印刷の場合は、色を変更するたびに機械の洗浄が必要になります。何色何版刷りかにもよりますが、白黒で分けられれば機械を洗浄する必要もないため、使用量は最低限で済みますし。企業努力の一環だと思います。 原材料は十分なことはないです。末端の町工場は毎日ひやひやしているのは事実。私の会社でも洗浄溶剤の入手は困難です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
当初の計画より印刷代が高くなったのでコスト増を補うために白黒に変更。 普通の企業努力だと思いますが、何をヒアリングする必要があるのでしょう。 容量減らしたりしないので消費者も批判はないと思いますが。 それより円安の対策しないと根本問題は改善しませんよ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
印刷インキが不足しているのではなく、印刷時に希釈する溶剤不足が今回の原因です。パッケージ製造・販売現場では先月頭からナフサ調達不足から価格高騰・使用量の制限が始まり、6月印刷会社によっては溶剤がなく、印刷機が止まる可能性が高まっています。昔は材料不足時は大手ユーザーが原材料を買占める事象が多くみられましたが、今回は業界全体が実務需要をしっかり把握して特定企業に在庫が偏ることは無いと考えます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
中東の原油 問題が起きている中でこのような現象が起きていますが、オイルショック時には必ず物流等の問題が必ず起こります。本来 国では 1年先も問題はないということなのにこのようなことになること自体 非常に懸念する部分だと思います。メーカーも この時期に商品パッケージの変更ということでありますが、そもそも販売に関しては必ずパッケージの変更をしているように感じております。販売に影響することがある中で パッケージの変更をすると思いますが、コストパフォーマンス が優れ 美味しいものは 何をやっても売れると思いますよ。パッケージ等の費用の予算案を商品のプライスダウンや 中身の増量を希望します。この時期に考えてみてもよろしいのではないでしょうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今回の原油依存対策としては、スーパーや百貨店の食料品などでのビニール袋やプラスチック製品などの見直しも実施すべきだと思います。 最近、ゴミ分別で燃えるゴミとプラスチック製品などを見て、プラスチック製品ゴミの多さには驚かされます。 昔は、包装は簡易であり袋も紙袋でした。今の飽食の時代になって、余りにも無駄なプラスチック製品の過剰包装、これを機に各企業は原油に頼らない包装や製品パックの簡易化を図るべきです。 ある意味、日本人アイデアの得意分野だとも思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
政府が把握している統計上のナフサと現実に企業が仕入れているナフサの流通では違うところがあるんでしょう。まあ政府が現実を把握するためにカルビーさんからヒアリングを行うのはいいと思うが、勝手なことをするな買い占め的な動きが起きたらどうするのか、といったような圧力というかプレッシャーのようにも見えなくもないですね。 しかしカルビーさんはこの件での広告宣伝効果はすごいんじゃないですかね、めっちゃ報道されてますし、実際白黒パッケージが出たら多くの人が手に取るのでは。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
飲食店を営んでおりますがすでにラップの調達でかなり苦労しております。特に異物混入防止のブルーラップなんて売ってもらえません。ナフサがないと至る所に影響がでます。カルビーも今はあるけど、安定した商品を継続して製造するのは不可能と判断したのでしょう。売り止めとなると多くの人が休業することになるでしょうから正しい判断だと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今現在、日本全体として必要な量は確保されている といっても情勢を考えると今後は不透明だし、メーカー独自の方針に政府が介入する必要はない気がするが?消費者としてはメーカーが資源の節約や価格維持を推進するのであれば我々は歓迎する。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「ヒアリング」というと「実際の状況はどうなってるの?」みたいな、さほど重い意味は無く、単なる現状の調査に協力して欲しいと言った程度の事にも聞こえますが。。 でもこのタイミングで政府から呼び出されるというのでは、企業側からすれば相当な政治的圧力に感じてしまうでしょうね。 民間企業の営利活動に対する調査だから、買値やら何やら一般向けには開示出来ない点も多いのかも知れませんが、それでも出来るだけヒアリングのプロセスや結果をオープンにして欲しく思います。
ログインして返信コメントを書く