林修一@SyuuichiHayashiShow translationまさにそこだと思います。 AIがラダーを書いたり、異常診断を出したりすることは増えると思いますが、 最後に見るべきなのは「画面上で正しいか」ではなく、 「現場で成立するか」ですね。 センサ、エア、モータ、人の手、非常停止、復帰条件。 ここまで含めて判断できて、初めてAIの出力が現場で使える道具になる。 AIが賢くなるほど、 それを現場に入れてよいか判断する人間側の力が、むしろ重要になると思います。8:54 PM · May 8, 2026·38 Views12