ヤクルト オスナが異例のマウンドへ「やっと実現した」池山監督が0-10で決断→神宮騒然 助っ人佐藤輝は四球も小野寺は併殺 最速141キロ
デイリースポーツ配信
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主なヤフコメは?
- 野手登板は投手の温存や戦術として有効であり、特に大量ビハインドの状況では理解できると考えています
- 野手登板をエンタメとして扱うことに疑問を感じるという意見もあります
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去年、野手登板の場面でもオスナさんが立候補したとかありましたね。 その時は北村拓己さんが登板したけど。 今日は吉村さんの緊急降板もあり、投手陣のために必要な野手登板だったのかもしれませんね。 ただ先月の事故があり、慣れないピッチャーをやって万が一当ててしまうようなことがあったら誹謗中傷が一段と酷くなるのでは思ってしまいました。 誰も心身ともに傷ついてほしくないし、川上審判員さんも吉村投手も故障者リスト入りしてる他の選手もみんな早く回復してほしいです。
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柴田が登板した時に、池山さんも自軍の野手登板をほのめかしたけど、思いのほか早くその機会は来た。 戦術としては全然有効だし、いいと思う。 特に今日は先発吉村が緊急降板するなど中継ぎ投手を多く使ってしまっているなかで、温存したいという意図は理解できる。 ファンも盛り上がっているという動画も見た。大量ビハインドならこういう戦術はありだと思う。
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140キロだと逆に打ちごろだから120キロ台の球で相手のリズムを崩すやり方が良いかな?ただNPBはロースター枠みたいなの無いし入れ替えとかMLBより簡単だから出来たらファームの有望株を試す場にした方が良いよね
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2020年に巨人の増田大輝が大量ビハインドで投手として登板した時は当時の原監督を批判する声が圧倒的に多かったように思う。曰くふざけている、相手チームを侮辱している、最後まで全力で戦わないのはファンに失礼、本職ではない選手が投げて相手打者に怪我でもさせたら責任はとれるのか等々・・あれから数年が経過して時代が変わったのかそれともただただ原監督憎しでの誹謗だったのか判らないけれどこんなに空気感が違うものなのかと思いましたね。ちなみに自分は当時から大量ビハインドでの野手登板には賛成でした
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最後まで諦めない姿勢とか言い出す人もいるが10点ビハインドからの逆転なんて奇跡と言ってもいい。 そしてそんな奇跡は起こらないので、野手の登板で投手の温存と観客を少しでも楽しませる方にシフトする方がはるかにいい。
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メジャーでは今日みたいな大量リードされて負け確実、みたいなところでふだん野手の選手をピッチャー起用することが時々あるけど、日本じゃ珍しいよね。 しかも何かとお騒がせなオスナが投げるとは。 記憶にあるのだと西武のデストラーデが、やはり大敗ムードの時にピッチャーをやった事があったな。 その時も当時の東尾監督は「ファンサービスのつもりで」と言ってたっけ。 ヤクルトがらみでいえば、オールスターで全セの攻撃の時に松井秀喜に打順が来たところで全パの仰木監督がイチローをマウンドに送ったものの、全セの野村監督が「打者に失礼や」と松井に代えて高津を打席に送ったことがあったっけ。
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野手登板は戦術的にはアリだけど、あれをエンタメ扱いしてんのは理解に苦しむな。 そういう意味ではたとえ野手登板でもそれなりのボールを投げてたのは印象良い。 メジャーの野手登板だと、小学生にも劣るヘロヘロの山なりスローボール投げてキャッキャしてる様子が見られるが、公式戦においてあんなのを興行だエンタメだと言ってるのはおかしくて、ファン感謝祭でやっとけよと思う。
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大リーグでは点差が大きく開くと野手に投げさせることはよくあります。 投手を無駄に使わないために、日本でももっとやればいいと思います。 それにしてもオスナは変化球も投げていたようですが、いきなり登板して何とかなるところがすごいですね。 普通はなかなかできませんよ。 ストライクを取るだけでも大変なのに。
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虎党ですが吉村が緊急降板したにも関わらず、流れを簡単に渡さなかった小澤がすごかったです。しかし、嶋村のホームランから徐々に流れが傾きましたね。 ただ、それでも池山監督は選手を前向きにさせ、リリーフも行けるところまでいき、勝ちパターンを温存して最終的にはオスナをマウンドにあげる采配は、球場まで足を運んだファンのためだと感じさせました。 吉村投手の怪我の具合が心配ですが、次は真っ向勝負の試合が見たいです。
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シーズンはまだ長いし、特に今日は吉村投手のアクシデントもあって多くの投手を使ってしまったわけだから、中継ぎ投手を温存するという意味で良かったと思います。 オスナ選手本人が投げたいと言っていて、メジャーでの登板経験もあったそうですし。 ただ相手側は色んな意味でやり辛いでしょうね。 佐藤輝選手がバットを振らなかったのも、藤川監督が大山選手に代打を出したのもわかる気がします。
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