磐越道マイクロバス事故、ガードレール衝突後も走行 20~30メートル止まらず
福島民友新聞配信
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今頃、北越高校は弁護士と相談中かな 過去複数回に及ぶレンタカー使用があった それが悪い事ではないが今回は都合よく貸切バスの手配を依頼してたと言ってバス会社の話を否定してます どのような説明をされるのか気になります しかし運転手の経歴を報道で知ると何故こんな人物に行き着いたのか不思議でならない もう痴呆症が起きてたのではないか 僕は居眠りもあったと思う 免許返納や直近て複数の事故を起こしたとか起こるべくして起きたと思います
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衝突後も20~30メートルにわたってガードレールを剥ぎ取りながら走行していたという報道に、大きな衝撃を受けました。 もし本当にその距離を止まれずに進んでいたのであれば、運転手の方に何が起きていたのか、単純な速度超過だけでは説明しきれない怖さを感じます。 現場は「緩やかなカーブ」とも報じられており、なぜここまで深刻な事故になってしまったのか、多くの人が疑問を抱いていると思います。 亡くなられた生徒さんや負傷した方々のことを思うと、本当に痛ましい事故です。 個人の責任だけで終わらせるのではなく、長距離移動時の安全管理や、車両側の安全装備、運転者の体調確認なども含め、再発防止に向けて丁寧な検証を進めてほしいです。
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ガードレールの端部ってずっと気になっていた。 今回のような形で車内に入り込むのはレアケースなのかもしれないが、端にぶつかったときに先端がどのような動きをするのかと思っていた。きれいにつぶれてくれるのかどうかとか。 一般道は速度が低いのでこうなるほど車両はエネルギーを持っていないだろうからいいとは思うが、高速道路については端部が直接車両と当たらないようなレイアウトを検討したほうが良いように思う。 今回はマイクロバスでかつ車速が出ていたりで、窓の高さなどで悪い組み合わせになってしまったのかもしれない。
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辺野古の痛ましい事件との詳細報道の差に唖然としてしまいます。 運転手が逮捕されるのなら辺野古の船長も同様にするべき 海と陸何が違うのか? むしろ悪質なのは辺野古なのではないでしょうか? このバスの事故も学校側も普段貸切バスなのなら今回は何故と違和感があったはず、 しっかり調査をして再発防止に繋げてもらいたいものです。
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この運転手は事故の前も他の事故を何度も起こしていて、知人に返納しようかなあと話し、自覚するくらい運転レベルが低下していた。 そんなレベルの人間なので、衝突後も走行していたのも不思議では無い。 こんな人間でも免許更新が出来てしまうのが問題だと思う。 免許更新のハードルを思いっ切り上げて、技能が一定レベル以下に低下している人は、更新させないようにして欲しい。
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辺野古の転覆事故と本件の扱い方が違うのは何でだろう。さておき、人様の命を預かっている自覚が無さすぎる事故は痛ましいです。18歳の娘を持つ親としては学校のガイドラインに業者選定の入れてほしいですね。事故を100%防ぐことは不可能だが確率を下げることは出来る。とくに事故歴のおおい業者や運転手は避けるべきでしょう。重ねて言いますが事故を100%防げないことは前提として確率を下げる選定の仕組みは作れます。
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コースターやリエッセの性能は格段に良くなっているとはいえ、20人以上の人が乗った状態で下りのカーブを曲がる時には気を使います。 運転手は当時、90km/h〜100km/hで走っていたと有りましたが、手前はトンネルで峠になっていたと思われますなでそれ以上のスピードが出ていたのではないでしょうか。 顧問の先生は荷物を積んだワゴン車で先導していたと有りますが、20人以上も乗ったマイクロバスで追いかけるのは大変だったでしょう。 顧問の先生の発言が待たれます。
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こうしたことが常道化していたことがうかがえます。 バス会社の方は社長とともに、営業担当者が直接話をしていますが、学校側は直接の担当者、部活の顧問を出さず、管理職が応対しています。 校内の調査委が聞き取りをしているのでしょうが、今回のソフトテニス部と同様の事例が、他の部活でもあったと考えるのが妥当ではないでしょうか。 若い命が失われただけに、部活強化のあり方、コンプライアンスの順守など、 考えていくべきだと考えます。
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ギリギリの予算で安くできる限り安くと追求した結果、生徒の安全を二の次にしてしまったのかと思う。 バスの運転手は最近、何度も事故を起こしている。この時点で断るべきだった。 これからの部活動の在り方をしっかりと考え、二度と、何より大切な生徒が犠牲になる悲しい事故が起こらないようにしなければならない。 亡くなられた生徒さんの御冥福をお祈りいたします。
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今回の磐越道の事故は本当に痛ましい事故だったと思う。 ただ同時に、部活や少年スポーツの遠征が、かなりギリギリの費用負担の中で成り立っている現実も感じる。 遠征費を抑えるために、親御さんがまとめて送迎したり、安くバスを手配したりというのは、全国で珍しくないはず。そうでもしなければ、気軽にスポーツを続けられない家庭も多い。 しかし事故が起きれば、当然「安全管理はどうだったのか」という話になる。今後は保険会社も、子どもの送迎や団体移動に対する基準や補償を厳しくしていく可能性もあると思う。 安全を高めれば費用は上がる。 しかし費用を抑えすぎれば、事故リスクも高まる。 今回の事故は、単なる一事故ではなく、日本の部活動や少年スポーツが抱える「費用」と「安全」の難しさを考えさせられる事故。
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