休日に上司や同僚から連絡が... 勤務時間外の連絡を拒む「つながらない権利」 政府でも議論の対象に
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自分のコメント(マイページ)コメント949件
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新卒で入ってから2年目で年休を始めて取らせてもらった時、上司から業務の電話(全く急ぎでもない内容)が入りました。年間に数回しか年休も取れませんでしたが、ほぼ全部電話が来てました。 休みを取るためにお願いしないといけない事項は前日までに直接伝え、メモ書きと書類まで準備していましたが、それでも電話確認してきます。当たり前と思って対応していましたが、ある程度年数重ねると周りに依存してしまう人、自己解決できないレベルの人ほど休日でも連絡するんだとわかりました。 あとは、嫌がらせだと思います。
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携帯、スマホが当たり前のように普及したうえ、コロナ禍対応で始まった在宅勤務で社用PCを自宅や帰省先・旅行先にまで持参する例も増えてきたと思います。(私自身、忌引休暇中ですが、実家に社用PC持参です) なので、特に事務職はどこにいてもつながるうえに、資料作りもできるという状況にあり、休暇がその体をなしていなくなっています。 休暇時は社用業務を一切行わないよう指導が入ればいいのですが、GWやお盆などは海外では通常勤務ですし、一律に適用するのは難しいですよね...
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国をあげて対策してもらわないと、何も変わることはないと思います。個人によっても感覚は違いますし、緊急でなくても早く伝えておこうという人は休み、時間外関係なく連絡してきたりします。 休みの日は仕事のことは考えなくて済むようにしてリフレッシュしたほうが、メンタルに良いし平日の仕事効率は上がるように思います。
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まずは私の事ですが、シフト移動ですね。これはありがたかったと思います。自分の予定が立てやすかったので。 次に自分以外の所だと建設会社さんとのやり取りですね。予約したら担当者さんが私服で自宅訪問されたのでどうした物かと聞いたら、今日は休みなのでと言われた。契約主義の私としては、信用面でどうなのかなと思いました。早くやりたいという気持ちはわかりますが、社外の相手が関連するときは控えた方が良いかなとは思います。
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これ、一回でちゃうと、常態化することはブラックにいた時に経験済なので、よほどのことがない限り出ないようにしています。 また、休み明け忘れないようにと、休みの日にメールなどメッセージを送ることはあるかもしれませんが、返信は休み明けで良いという思いやりが必要だと思いますし、その場合は自分もそうしています。 記事にもありますが、やむを得ず休日対応する緊急事態の定義を決めておくことも有効だと思います。 また、休日対応した場合はその分の賃金は払われるべきですし、対応した時間が長ければ代休をとるとらせるということが必要です。 尤も休日にタダで不当な対応を強制することは、労基法違反ですし、内部通報されれば、人事から注意されて処分を受けますし、万が一内部通報がもみ消されても労基署が入るともっと面倒ですので、部下に不当に休日対応を強制するようなことはやめたほうがよいです。
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せっかくの休日も会社から連絡が入ると気が休まりません。 よほど緊急の要件……例えば契約の最終更新日だったり社員の誰かが事故や病気で入院したりなど、緊急性の高い報せでもなければ「つながらない権利」はあってもいいのではないかと。 更には、そういった緊急連絡の場合はメールやSMS、あるいはLineやXなどのSNSに要件の題名も添えて伝えるなど色々と方法はあると思います。 私は休みには一人でキャンプ(いわゆるソロキャン)をするのが趣味なのですが、以前キャンプ場で食事を作っていると隣のテントでバーベキューの準備をしていた父親と思わしき人が、その最中に何度も会社の上司と思われる人から連絡が着て、その度に準備が中断されている光景を目にしました。 あそこまでいくともうほとんど嫌がらせですね。 返答の内容を聞く限り、そこまで緊急性があるとは思えませんでしたし。
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病院で病棟師長をしている者ですが、確かに、本来であれば、メンタルヘルスなどの面からも、繋がらない権利というものは、あって然るべきだとは思いますが、スタッフ全員が、それを主張したら、それでなくても、常に人手不足な状況下で、病棟を回している立場からすると、病棟を閉鎖するしかなくなるんじゃないかと思います。緊急性の線引きも、医療の現場では、難しいと思います。敢えて連絡する時は、緊急事態ですし・・・それを、例えば、着信拒否されたら、どうにもなりません。この連絡も、何とかハラスメントになってしまうのでしょうか?だとしたら、もう仕事として成り立ちませんね・・・
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教員です。 1人一台タブレット端末を子どもたちが持ち、自宅への持ち帰りを行なっていることで、365日、いつでも学習支援システムを通じて繋がることが可能になりました。 デジタルでの宿題のチェックも365日24時間行えるようになったため、帰宅後にまとめて宿題チェックができ、ありがたいときもあります(そもそも帰宅後に仕事をするのが当たり前になっていることも問題なのかもしれませんが)。 しかし、やはりそこは負担感もあります。ましてや、土日に宿題を提出したのに先生からのチェックがないので心配になりました、と保護者から連絡が来た日には、我々は365日休むな、と言われているような気がして気が滅入りました。
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勤務時間外の連絡について「つながらない権利」が議論されていますが、本来もっと重要なのは、勤務時間外の連絡が企業にとって“労務費”であるという当たり前の事実です。 電話対応やチャット返信は成果とは無関係に労務提供であり、企業が労働力を追加で消費した行為です。 本来なら原価として計上されるべきものですが、日本企業の多くはこれを原価に載せず、従業員の私生活を削る形で“簿外労務”として扱っています。 これは利益を実態より大きく見せるという意味で粉飾に近い構造ですし、従業員側の所得税が減るという点では脱税の推奨にすらなります。 そもそも原価計算という考え方は1950〜60年代にはすでに確立しており、半世紀以上前から存在する“古典的な基礎知識”です。
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医師なんですが、元々深夜時間外休日の電話はサービスでした。働き方改革で超過勤務の申請が厳しくなり、時間外出勤してもお金出なくなりつつあるんで我々も繋がらない権利主張してもいいですか? 全ての業務にお金が発生すべきだと思うんですけどね。電話も呼び出しも、治療も手術も。 それを個人のサービスに依存しないで欲しい。
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