【独自】磐越道マイクロバス事故 運転の男、数カ月前から複数回事故繰り返したか 運行会社を家宅捜索
福島民友新聞配信
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学校側は貸切りバスを依頼したと主張しているが、練習試合で数万〜数十万プラス高速代(距離、時間、運転手人数)料金がかかるから、予算をないと思います。大きな大会なら貸切りバスを利用するが 今回の様に、練習試合位なら、白バス行為を何度も行っていたと思う。 都合が悪いと、他者に責任を押し付けるのは学校法人として如何なものか。
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事故を起こした運転手に1番の責任があると思いますが、運転手の免許証の確認や経歴、体調等を確認しなかったバス会社の責任も大きいと思います。高齢であること、足が不自由な事、事故を何度も起こしていた事をきちんと調べていればこの人に運転させない事ができたはず。学校側も責任をバス会社に負わさせようとしているが部活での遠征は学校に全責任があると思います。バスの手配や運転手の確認など学校としてもきちんとしなければいけないのではないかと思います。
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今回の事故は単なる運転ミスというより、「誰が運転させていたのか」「適切な資格や条件の確認がされていたのか」という運行管理の問題も重く見える。 本来であれば、学校・バス会社・運行管理側それぞれにチェック機能があり、運転者の適格性は事前に確認されるはずだが、その仕組みがどこまで機能していたのかが問われる。 事故そのものの原因究明は当然必要だが、それ以前に“運転させてはいけない人が運転に至った経緯”を明らかにしなければ、同様の事故は繰り返されかねないと思う。
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今回の事故の数カ月前から複数回事故を繰り返していたとみられることが8日、捜査関係者への取材で分かった。 本人は、運転能力の欠如を自覚していたと思える。そのような状態で複数人を乗せて運転するという行為は、常識外れであり手術が必要なケガ人を出し、死亡事故を起こしているから極めて重い処罰をなさるべきだと思う。
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起きなくて良かった事故が起きてしまった。予測不能ではない。予測できた予防できた回避できたかもしれない。下調べや事前調査 タイパだとかコスパだとか世の中で大事な事と簡易的に出来ること、頭を使うこと 手間や時間は惜しまないで必ずしなければいけないこと、命を預かるという使命。忘れてはいけないことがあると言うことを身近に感じた。遺族の気持ちが計り知れない。痛ましく辛い事故。この先私にも降りかかるかもしれない。運転には一層身を引き締めて行かねばならないと痛感。
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高齢化に伴い高齢者のドライバーが増えている。様々な感覚が鈍っているはずなのだが、自己認知も無く、結果的に事故を起こしている。今回の事故を、法的な解釈で責任の所在を明らかにすることは、司法の力でやってもらうことは当然のこと。一方、社会全体の変化に法の運用が追いついていない。他界した自身の父も、90歳で免許を更新したが、とても安全に運転できる能力を有していたとは思えなかった。幸い運転を控えていたので事故を起こすことはなかったが。早く自動運転が実現され、こうした不幸な事故が生じない社会になることを望みます。
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バス会社と高校の責任のなすりあいになっていることについて、一般的には、バス会社の言い分が正しいのではないかな、と思える。だって、バス会社は自前のバスを貸切バスとして遠征に出すほうが通常業務であり、儲かる話だからだ。高校から言われない限り、レンタカーバスなんて持ち出さないと思う。遠征旅程を仕切っていたであろう引率教諭が、バス会社との正しいやり取りを学校側に伝えていない気がする…。メールとか客観的に経緯が分かる証拠が出てくることを期待したい。
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世の中にはいろんな大人おり、こどもと関わらせてはいけないような大人が一定数いるのが現実です。保護者からこどもを預かる学校はそういった大人とは距離を置いた環境で生徒を教育していくことが責務であり、保護者もそれは当たり前のこととしてこどもを預けていると思います。にも関わらず、保護者が知らないところで学校がわざわざそういった大人に生徒の命を預けてしまう。これってその大人も問題ですが、保護者目線で考えたら学校の責任の方が重大だと思います。辺野古の件も同じだと思うのですが、学校がきちんと生徒の安全を最優先に考えるという意識をもってさえいれば絶対に避けることができた事故・事件だと思います。
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今回の事故は、あまりにも言葉を失う内容です。数カ月前から複数回事故を起こしていたとみられるという点を考えると、運転手自身が運転能力の低下を自覚していた可能性は高いように思えます。 それにもかかわらず、複数の生徒を乗せて運行を続けていたとすれば、その判断は常識では到底理解できません。結果として一人の尊い命が失われ、多くの生徒が重軽傷を負っている以上、極めて重大な結果責任が問われるべき事案です。 しかも、必要な第二種免許も持っていなかったという点は、そもそも安全運行の前提すら崩れていたことになります。こうした状態で業務として運転が行われていたのであれば、運転手個人だけでなく、会社側、学校側双方の管理責任、刑事責任も含めて厳しく検証されるべきです。 擁護できる余地はなく、徹底した捜査と再発防止が強く求められる事故だと思います。
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うちで雇用してた方が1年で3回ほど事故起こしました。怪我とかは無かったのでホッとしてましたが。本人は事故の時の記憶がないと申していましたが、記憶が無いのであれば運転はしてはいけないと思い雇用解除しました。まぁ本人と面談して本人の意思で退職となった訳ですが。人の命を預かるからにはそれ相応の安全確認、身体的、精神的異常を自覚する事が大事だし、周りの方がおかしいなと思ったら相談にのってあげる、助言するなどは必要だと思います。今の時代、何とかハラスメントだと言われるかも知れませんがこのような重大な事故が無くなると思えば言うべきだと思う。今回の事故は責任の擦り付け合いになってるけど関わったすべての人が責任を感じるべきだと思います。
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