開山前の富士山遭難「自己責任になっていない」富士宮市長が怒り 救助隊のリスクについても説明 長野でも山岳事故相次ぐ
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遭難した場合に費用の支払いを求めるのも手だが、たった4000円という入山料を100倍に上げて事前徴収、問題なく下山したら99%を返金するという仕組みにしてはどうか。 入山料の受領、返金の手間はあるが、とくに弾丸ツアーをするような連中に対する牽制としては、入山自体に負担を求めたほうがいい。 ただし山道の性質上、入山手続をせずに勝手に入山する輩をどうするかという問題はあるが。
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閉山中は登山料の徴収はどうしているのかわかりませんが、管理が難しいこともあり、遭難救助の世話になった場合は相応の金額の支払いを求めるのが筋でしょう。これについては外国籍はどうかは関係なく徴収すべきです。なぜなら、救助に携わる方々の費用は税金で賄われているからです。そうすることで起こる課題については徴収することを前提に検討し対応を決めてゆけば良いことです。
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自己責任にするなら、救助費用は全額請求して支払ってもらうようにした方が良いと思います。 登山する場合は、必ず保険への加入を義務付けして、もし遭難救助して、保険に加入していない事が発覚した場合は、自費で全額支払いをするか、支払えない場合は、犯罪として刑務所に1年くらい入るようにすれば、自己責任になると思います。 また警察や消防なども捜索費用は保険会社から受けとるようにすれば良いと思います。
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遭難するしないに関係無く、はっきり言って閉山中の登山は迷惑行為だと感じます。 どんな人間でも遭難したら救助に向かわなければならないのですが、レスキュー隊員の方々のことを何だと思っているのでしょうか。 以前に救助の有料化の話がありましたが、もう有料化どころのレベルでは無く、罰則を設ける段階に来ているように思います。 もう閉山中の登山は違法化し、違反者に対しては刑事と民事で責任を取らせて欲しいです。
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まあ、これはごもっとも。 ちゃんと手続きを踏んで登る人らはまだしも、 勝手に登って救助要請してきたのについては、 料金を課す制度を整備しなきゃダメだよね。 地方の自治体だけじゃなく、国がしっかりした ガイドラインを策定して、条例より効果のある 法制化にしないとね。
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外国籍の人のルールを守らない遭難も人道的には助けに行かなきゃいけない、無視できないのはわかる。きっと救助隊の方々は助けてと言ってる人を無視できず命懸けで救助に向かわれるのだろう。でも救助が無料なのはおかしいと思う。行動を非難したところで外国人は言葉がわからず『閉山中と知らなかった』って言うかもしれない。広く各国大使館に通達するなりして、規則を守らない遭難は有償だと出来ないものか?そして、帰国しても支払いから逃げられないようにするシステムも作るべき。市長だけでなく、県知事も国の政治家ももっと発信すべきだと思う。
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とりあえずは 六カ月以下の拘禁刑または三十万円以下の罰金と規定があるのだから、最大の6ヶ月間の懲役は実行するべきでしょう。 その間に公共機関に対する賠償を求めて、民事訴訟も行う。 裁判になることで問題点が明確になるし、怒りの会見より粛々とやれることをやってほしい。
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そもそも山岳救助って、やらないといけない法律でもあるのでしょうか。国土地理院の職員や林業の方々とか、一部には仕事で登山しなければならない人が居るとは思いますが、レジャーで入山する人との比率が知りたいものです。 観光資源として開放している期間であれば地元の負担で救助するのは納得できますが、閉山中の入山者の救助費用の原資が税金だった場合、地元の納税者の理解も必要ではないかと思います。
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この手の登山で遭難した場合の救助費用は自己負担を求めて良いのでは。 昨今では、海外からの登山家が日本で事故に遭っても自己負担額が少ないという理由で来日することも少なくない。 勿論、不慮の事故もあるし、保険にも入るのだろうが、自らの意思でリスクのある行動をする訳だから責任も負うのは当然。 コントロール出来ない自然ほど脅威はないし、相当な覚悟が必要で、安易なエンタメ登山など論外だと思う。
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この記事の中にある長野での事故では亡くなっているのは共に高齢者。 きっと若い頃から登山の経験を積んできた人ではあるんだろうけど、やはり引き際っていうのが大事なのではないのだろうか。 今までの山岳事故も大半が高齢者。ニュースで高齢者が事故で亡くなっているのは絶対見聞きしているはず。なのに「自分は大丈夫」などとありもしない自信満々で望んで犠牲になる。 迷惑とは言わないが、無謀な行動を取った結果、あちこちの関係者が命懸けで動くことになる。 いつまでも若い頃の気持ちだけじゃ命いくつあっても足りんよ。
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