ヤクルト オスナが異例のマウンドへ「やっと実現した」池山監督が0-10で決断→神宮騒然 助っ人佐藤輝は四球も小野寺は併殺 最速141キロ
デイリースポーツ配信
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主なヤフコメは?
- 大差がついた試合での野手登板は、投手の温存とファンを楽しませるために有効な戦術だと考えています
- 試合中の監督や選手の態度には、状況に応じた慎重さが必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 野手登板
- 池山監督
- オスナ
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柴田が登板した時に、池山さんも自軍の野手登板をほのめかしたけど、思いのほか早くその機会は来た。 戦術としては全然有効だし、いいと思う。 特に今日は先発吉村が緊急降板するなど中継ぎ投手を多く使ってしまっているなかで、温存したいという意図は理解できる。 ファンも盛り上がっているという動画も見た。大量ビハインドならこういう戦術はありだと思う。
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高校野球では野手が145キロ以上出せるのに、エース投手がマックス130キロ程度だったりしますから、野手のほうが投手よりも球速が速かったりします。 プロ野球でも野手の中に160キロ出せる選手が潜んでいるかもしれません。
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ヤクルトは首位争い中だし、今後の試合考えれば10点差ついたらどんなに良い投手で繋いでも逆転勝利の可能性は低いわけなので、戦術としてはアリでしょう。 オスナみたいな主力が投げてケガされると困るので(ピッチャーライナー直撃とか)慎重に起用いただければ。日本では最後まで全力尽くすみたいな考えた方強いので点差ついてもお試しの人含めて投手登録の方を使うけど、MLBでもやってて合理的なのでよい作戦と思いました。相手チームと観に来たファンの人が嫌な思いしてなければ少しずつこういうのは野手登板ご使いやすい流れできるかも。賛否両論でダメだという人は一定数いると思うけど。
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オスナが今日から復帰という事で別の意味で観ていた。今日から打席中のスイングについて審判や捕手に当たった時やバットが飛んでしまった時など厳しくなるからなんだが、まさかマウンドに上がる事になるとはね。
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シーズンはまだ長いし、特に今日は吉村投手のアクシデントもあって多くの投手を使ってしまったわけだから、中継ぎ投手を温存するという意味で良かったと思います。 オスナ選手本人が投げたいと言っていて、メジャーでの登板経験もあったそうですし。 ただ相手側は色んな意味でやり辛いでしょうね。 佐藤輝選手がバットを振らなかったのも、藤川監督が大山選手に代打を出したのもわかる気がします。
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140キロ出てたね…公式戦で野手の登板を初めて見ました。阪神ファンで久々の快勝…しかし全てをリセットされましたね…オスナの最後の打球、入ったかと思いました。メジャーでは時折あるけど、見せるプロ野球、こういうのも全然イイね。
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虎党ですが吉村が緊急降板したにも関わらず、流れを簡単に渡さなかった小澤がすごかったです。しかし、嶋村のホームランから徐々に流れが傾きましたね。 ただ、それでも池山監督は選手を前向きにさせ、リリーフも行けるところまでいき、勝ちパターンを温存して最終的にはオスナをマウンドにあげる采配は、球場まで足を運んだファンのためだと感じさせました。 吉村投手の怪我の具合が心配ですが、次は真っ向勝負の試合が見たいです。
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最後まで諦めない姿勢とか言い出す人もいるが10点ビハインドからの逆転なんて奇跡と言ってもいい。 そしてそんな奇跡は起こらないので、野手の登板で投手の温存と観客を少しでも楽しませる方にシフトする方がはるかにいい。
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国民性もあるがメジャーでは大差がついてもベンチでは選手達は楽しそうに話している。日本ならファンからクレームがくるだろう。 オスナ登板には掛布さんは苦言を言っていたが、ファンからしたらお通夜な雰囲気よりは見所が出来ていいと思う。中継ぎ陣も温存できるし。 池山監督はメジャーのように大差がついた試合には野手を登板させるが、全然ありだとおもう。 バントについてもメジャーではバントしないほうが確率が高いとされるし、日本の野球というものに固執しすぎずに新しいものを取り入れることは大切だと思う。
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問題は、普段、投球しない野手なので、デッドボールの可能性がある。 しかも、オスナのストレートは、140キロを超えていた。 すなわち、佐藤が頭部デッドボールの可能性もあったわけです。 負けましたの意味合いなら、申告敬遠みたいなルールを作れば良いのではないでしょうか? 例えば、10点差以上なら使えるとか。
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