阪神 伏見にサンタナのスイングしたバットが左肩付近に直撃 後逸して走者が二塁へ進むも一塁へ戻して再開 危険スイングとは判定されず
デイリースポーツ配信
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自分のコメント(マイページ)コメント152件
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捕手経験者から言わせれば、バットのスイング軌道のギリギリ当たらないぐらいにミット出しますし、自分自身もかなり打者の近くにいます。 野球未経験者や野球やってても捕手の経験がない人からは「危ない。近づきすぎ。離れて」と言われますが、そうしないと変化球が取りにくいし、ワンバウンドしちゃって後逸の可能性が増えるし、若干ですが距離が生じるので盗塁阻止率も下がっちゃいます。 ボールが来ても目をつぶらない訓練から入っているので、なんかバットも怖くないんですよね。 昔のホームクロスプレーは嫌でしたが。
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日本人より腕が長くフォロースルーの大きい選手が揃っているMLBでは捕手はどのようなキャッチング、ポジショニングをしているのだろうか? 勿論危険なスイングをする選手は論外ですがその点が気になります 日本の捕手の技術やルールが影響しているのか、はたまた助っ人外国人にたまたま規格外のフォロースルーバッターが多いのか こう続くと何故事故が起きてしまうのか確信の部分が知りたい
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低めにかかってバウンドする変化球、昔はミット返して前に落とせだったけど、古田捕手あたりから被せて捕球になっていきましたからね。 そうなるとミットは壁ではなくボールを追うので肩は前に出る。 今回のは後逸して立ち上がる際の接触なので危険スイングは取られないですね。 しかし…フォロースイング片手になるのをやめさした方が確実な気はする。打者の感覚狂いそうだけど。
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野球してた身からすると腕の長い人がバットを思いっきり振れなくなると思うんやけど 振ったバットが両手から離れるのは論外やけど振った後のフォロースルーで当たるのはキャッチャーが後ろに離れるべきだと自分は思います
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確か、キャッチャーに当たった時については協議継続中というような、そんな感じだったと思います それがもろに出たってところでしょう 今回は大事に至らなかったからよかったですけど、今後の対応への一つの試金石にはなったんじゃないでしょうか
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フォロースルーで捕手にバットが当たるケースは、基本的には前に出て捕球しようとしている捕手が悪いとされる。新設された危険スイングでもバットが手から完全に離れてしまった場合であってバットを保持したままのフォロースルーは適用されない。 しかし、守備妨害は適用されるというのはチグハグ。正規のスイングで当たる捕手が悪いのであれば守備妨害が適用されるのはおかしいし、捕手に当てたら守備妨害となるのであれば前に出すぎの捕手が悪いという論調がおかしくなる。 やはり、一定のラインを決めて、それより前の捕手に当たるのは捕手が悪い、それは正規のスイング、一定のラインより後ろにいる捕手に当たるのはスイングが悪い、守備妨害や危険スイング、といった線引きもした方が良いのではないだろうか。
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伏見がワイルドピッチのボールを取りに立ち上がったところに、偶然サンタナのバットが当たっちゃったみたいだね。 これを危険スイングにするには、無理があるな。 伏見が普通の捕球態勢に入っていたら、バットに当たらなかったでしょうね。
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今回ので戻されるのは意味わからんすぎるな、、スイング軌道で一連の流れやし、空振りしたからといってスイング止めれるか?無理やろ、、 これが続くとは思えんけど、しばらくは審判も混乱の中やろうし、こういう変な判定は起こるんやろうな。
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キャッチャーが後ろで構えたらいい、みたいな話もあるけど、そんな事を特別にやってたらランナーがいて盗塁警戒の時にオスナやサンタナがバッターだと不公平な事になるよなあ。 他のバッターなら定位置で捕球して刺しに行けるのに、この2人の時は確実に遅れるからなあ。
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最初なんだ?と思ったけど、スロー映像みて分かった。今までだったら単なるワイルドピッチとして処理されていた内容。でも、今日から適用される危険なスイングに対するルールが反映された形になった。
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