#ケムトレイル について前はこういう風に客観的に否定的に見ても責めない考え方が出来ていたが、最近は怖くて仕方がない。
ここにも載せた動画のように
考えていた。
前の記事にも書いたが、最近は見ると怖くて仕方がない。
#シェディング #シェディング界隈 と物凄く親和性が高い!
直接もリプしてる。返事はないけど
大昔のインターネットについて、こういう言葉を聞いた事はないだろうか?
「ハイパー テキスト トランスファー プロトコル」
httpの事だけど
これは「ハイパーなテキスト」を転送 (トランスファー)する時の符丁、約束事(プロトコル)。みたいな
要は「リンクからリンクへ」移動する、飛べる仕組みのネットワークのサーバーと自分のブラウザでのデータの受け渡しの符丁、約束事(プロトコル)ですよ、という意味
人の認識やコミュニケーションでも、そういう「プロトコル」はあると思う。
#ケムトレイル に関する認識の仕方は、そういう観点から考えると、「本人があると思っている」という事しかない。
それがまず怖い。
客観的に分かる説明を見た事は短文が基本のXでは見た事がない。既に思いを同じくする「同志」のような仲間とやり取りしている人々ばかり・・・
昔に物凄く長く説明してある英語のサイトを見た事があるが、まるで宗教のようだと思った。 #カルト系反ワクチン や #カルト系反ワク tagで書いてる #サイエントロジー (最後にWikipedia載せた)のHPとも凄く良く似た印象受けるページ。
客観的証拠や説明でなく、体験談とか経験談という主観的な話を語らせたり、元航空会社の人の内部告発として、本当に元関係者なのかもわからない人が語ってたりする動画が出てくる。
こういう事に何の疑問も持たず、ケムトレイルを存在するものとして、その被害を語ったり主張したり共感し合ったり、という事も「X」ではある。
noteでもあるのかもしれない。
#シェディング を主張する界隈とは、特に親和性が高いようだ。
大気の汚染はあると思う。客観的にそれが数値化されて見られるサイトもある。
PM2.5でも黄砂でも、その他でも色々大気汚染の原因はあるので、空気が悪いと感じる事はあるだろう。
しかし、ケムトレイル言う人は、何故か「空気が悪い=ケムトレイル」となってしまう。
何故そう思うのかがわからない。
怖いのは、それ以外は多少詩的な事も書くものの、全く普通なのに、いきなり「ケムトレイル」と記事に出てきた事も「シェディング界隈のnoteの人」ではあった。
作意があってやっているのか、思い込みなのかよくわからないのも怖い。
もっと思い込み激しそうなまだ若そうな人で「◯@◯◯◯」氏にコメントしてやり取りしていた人の記事を見たら、その時1番新しい記事が「いきなりケムトレイル」で、その後言い方をちょっと直したかもしれないが、最初見たのはかなり感情的で「どうせ、わかってくれないだろうけど」的に書いてあった。
その後もう少し穏当な感じに直されたようだったが。
「シェディング」という中々理解されない、とか 状況によってはちょっとタブー感もあり、安易に言えない事に関して、共感を伝えたとすると・・・
自動的に「ケムトレイル」も「あるものとして」振る舞わなくてはいけない事になってしまう。
そうでないと、悲しんだり、気分を害したりする事もあると言う事も書かれている。
こんなのどうすれば良いかわからない。
とりあえず、認知的に不協和を起こしてるので、距離を置くしかない。
だから、「シェディング」に関して、共感し合うのも難しい😓訳だが
それだけでなく、 #カルト系反ワクチン の問題もある。カルト系反ワクチンと「ケムトレイル」は親和性高い。被ってる事も多い。
カルトの教えを鵜呑みにできる人は、ケムトレイルぐらい鵜呑みにできるのだろう。
だから、ある程度「作意を持って」ケムトレイルをシェディング界隈に流行らせているカルト系の搾取側の人も居るかもしれない。
勧誘出来そうな人の選り分け
「勧誘の手口のまとめ」でそういう話読んだ事もあったな。昔
「プロトコル」の話に戻る。
ネットでのコミュニケーションって、昔は理屈っぽい人が多い印象で
「理」や「理屈」が「プロトコル」だった。
と思っていた。
もう、そんな世界は難しいのだろうか・・・?
ケムトレイルの理解や共感には「理」は全く無い。
「プロトコル」に全く「理」がない状態でコミュニケーションを取っている人々
シェディング界隈はどうなって行くのだろうか?
本当に危惧してしまう。
最後に懐かしの
https://www.keyence.co.jp/ss/general/iot-glossary/protocol.jsp
プロトコルよみ:ぷろとこる、英字:protocol
プロトコルとは、コンピュータでデータをやりとりするために定められた手順や規約、信号の電気的規則、通信における送受信の手順などを定めた規格を意味します。異なるメーカーのソフトウエアやハードウエア同士でも、共通のプロトコルに従うことによって、正しい通信が可能になります。
目的別にさまざまなプロトコルがあり、身近なものとして、インターネット接続に用いるTCP/IPや、Web閲覧などに用いるHTTP、メール送受信に用いるPOPやSMTPなどが挙げられます。いずれも末尾の「P」はProtocol(プロトコル)の略です。
最後に #サイエントロジー Wikipediaと紀藤正樹弁護士旧ブログ


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